映画-Movie Walker > 人物を探す > ミシェル・メルシェ

年代別 映画作品( 1958年 ~ 1973年 まで合計15映画作品)

1973年

野性の叫び(1972)

  • 1973年3月24日(土)公開
  • 出演(Calliope 役)

1896年のゴールド・ラッシュ時代を背景に正義感あふれた男と勇敢なシェパード犬との友情を描いた、アメリカの文豪ジャック・ロンドンの同名小説の映画化。製作はハリー・アラン・タワーズ、監督は「モンテカルロ・ラリー」のケン・アナキン、脚本はピーター・ウェルベック、ウィン・ウェルズ、ピーター・イェルダムの3人。撮影はジョン・カブレラ、音楽はカルロ・ルスティケリ、編集はチャールトン・ヘストン、、レイモンド・ハームストルフ、ジュアン・ルイス・ギャリアルド、ミシェル・メルシェ、ホルスト・ヘウック、フリードヘルム・リーマン、マリア・ローム、リク・バッタリア、ジョージ・イーストマンなど。

監督
ケン・アナキン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ミシェル・メルシェ レイモンド・ハームストルフ フアン・ルイス・ガリアルド
1971年

愛すべき女・女たち

  • 1971年12月25日(土)公開
  • 出演

古代から現代、未来を通じて変らぬ、無邪気で可愛い娼婦の愛の歴史をオムニバス形式で綴る。 (第一話)監督フランコ・インドヴィナ、脚本エンニオ・フライアーノ、主演ミシェル・メルシェ、ガブリエレ・ティンティ、エンリコ・マリア・サレルノ (第二話)監督マウロ・ボロニーニ、脚本エンニオ・フライアーノ、主演エルザ・マルティネッリ、ガストン・モッシャン (第三話)監督フィリップ・ド・ブロカ、脚本ダニエル・ブーランジェ、主演ジャンヌ・モロー、ジャン・クロード・ブリアリ、ジャン・リシャール (第四話)監督マイケル・プフグハー、脚本アンドレ・タベとジョルジュ・タベ、主演ラクウェル・ウェルチ、マルタン・ヘロ (第五話)監督クロード・オータン・ララ、脚本ジャン・オーランシュ、主演ナディア・グレイ、フランス・アングラード、フランシス・ブランシュ・ダリオ (第六話)監督・脚本ジャン・リュック・ゴダール、主演アンナ・カリーナ、マリル・トロ、ジャック・シャリエ。

監督
フランコ・インドヴィナ マウロ・ボロニーニ フィリップ・ド・ブロカ マイケル・プフグハー
出演キャスト
ミシェル・メルシェ ガブリエレ・ティンティ エンリコ・マリア・サレルノ エルザ・マルティネッリ
1970年

アドベンチャー

  • 1970年8月22日公開
  • 出演(Aila 役)

オスマン・トルコ帝国崩壊前夜、黄金と美女をめぐって展開される2人の男の冒険アクション。製作はジーン・コーマン、監督は「ミニミニ大作戦」のピーター・コリンソン。脚本はレオ・V・ゴードン、撮影はケン・ヒギンズ、音楽はバート・ケンプフェルト、編集はレイ・プルトンがそれぞれ担当。出演は「モンテカルロ・ラリー」のトニー・カーティス、「雨の訪問者」のチャールズ・ブロンソン、仏のモデル、ミシェル・メルシェ。他にグレゴワール・アスラン、ファイクレット・ハカン、パトリック・マギーなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
ピーター・コリンソン
出演キャスト
トニー・カーティス チャールズ・ブロンソン ミシェル・メルシェ グレゴワール・アスラン
1967年

イタリア式愛のテクニック

  • 1967年5月3日公開
  • 出演(Prof. Marcos 役)

ウィリバル・エセルの原案を、カステラーノとピポロが共同で脚本化し、ルチアーノ・サルチェが監督したコメディ。撮影はエリコ・メンツェル、音楽は「夕陽のガンマン」のエンニオ・モリコーネが担当。出演は「目をさまして殺せ」のロベルト・ホフマン、新人ロミナ・パワー、エルザ・マルティネッリ、ナジャ・ティラーほか。

監督
ルチアーノ・サルチェ
出演キャスト
ロベルト・ホフマン ロミナ・パワー エルザ・マルティネッリ ナジャ・ティラー

皆殺しのシンフォニー

  • 1967年2月4日公開
  • 出演(Madeleine 役)

アレン・レイノー・フールトンの小説『レ・ミスティフィエ』をジョゼ・ジョヴァンニ、クロード・ソーテ、ジャック・ドレーが共同で脚色し、ジャック・ドレーが監督したアクションもの。撮影はクロード・ルノワール、音楽はミシェル・マーニュが担当。出演はミシェル・オークレール、クロード・ドーファン、ミシェル・メルシェ、ジョゼ・ジョヴァンニ、ダニエラ・ロッカ、ジャン・ロシュフォールほか。製作はジュリアン・ドロード。

監督
ジャック・ドレー
出演キャスト
ミシェル・オークレール クロード・ドーファン ジョゼ・ジョヴァンニ ミシェル・メルシェ
1965年

ゴールデンハンター

  • 1965年10月2日公開
  • 出演(Noelle 役)

「禁じられた抱擁」のトニーノ・グエッラ、「山猫」のスーゾ・チェッキ・ダミーコ、ジョルジョ・サルヴィオーニ、マリオ・モニチェリ、アージェ・スカルペッリの共同脚本を「戦争 はだかの兵隊」のマリオ・モニチェリが監督したセックス・コメディ。撮影は「鎖の大陸」のアルド・トンティ、音楽は「あゝ結婚」のアルマンド・トロバヨーリが担当した。出演は「あゝ結婚」のマルチェロ・マストロヤンニ、「女房の殺し方教えます」のヴィルナ・リージ、「潜行」のマリサ・メル、「可愛い悪女」のミシェル・メルシェ、ほかにセイナ・セイン、ヨランダ・モディオ、ローズマリー・デクスターなど。製作はカルロ・ポンティ。

監督
マリオ・モニチェリ
出演キャスト
マルチェロ・マストロヤンニ ヴィルナ・リージ ミシェル・メルシェ マリサ・メル
1964年

アンジェリク はだしの女侯爵

  • 1964年公開
  • 出演(Angelique 役)

ブルボン朝下のフランスを舞台に、美女アンジェリクの活躍を描いた歴史ロマン。フランス本国でベストセラーとして知られるセルジュ・ゴロンとアン・ゴロンによる同名小説(邦訳・講談社、全26巻の文庫本)の映画化。主演は「ピアニストを撃て」のミシェール・メルシエ。監督・脚本は「三銃士」のベルナール・ボルドリ。脚本はクロード・ブリュレ、ボルドリ、フランシス・コヌ。撮影はアンリ・ベルシン。音楽はミシェル・マーニュ。共演陣はロベール・オッセン、ジャン・ロシュフォール、ジャン=ルイ・トランティニャン、サミー・フレイら多彩な顔触れ。

監督
ベルナール・ボルドリー
出演キャスト
ミシェル・メルシェ ロベール・オッセン ジャン・ロシュフォール クロード・ジロー

四次元の情事

  • 1964年11月7日公開
  • 出演(Betti 役)

「かくしカメラの眼」を演出したマッシモ・ミダ、ブルーノ・バラッティ、ミーノ・ゲリーニ、ジャンニ・プッチーニの共同シナリオを、マッシモ・ミダ、ジャンニ・プッチーニ、ミーノ・ゲリーニの三人とジャック・ロマンが演出したオムニバス・セクシー・コメディ。撮影は「世界の夜」のトニーノ・デリ・コリ、ダリオ・ディ・パルマ、カルロ・ディ・パルマら三人、音楽を「シーザーの黄金」のフランコ・マンニーノが担当した。出演は「祖国は誰れのものぞ」のカルロ・ジュフレ、「夏物語」のシルヴァ・コシナ、「第四の性」のフィリップ・ルロワ、「恋のなぎさ」のファブリツィオ・カプッチなど。製作はルチアーノ・カッタニア。

監督
マッシモ・ミダ ジャック・ロマン ジャンニ・プッチーニ ミーノ・ゲリーニ
出演キャスト
カルロ・ジュフレ Franca Rame Carlo Bagno シルヴァ・コシナ

俺は知らない

  • 1964年4月4日公開
  • 出演(Brigitte 役)

「ラインの仮橋」のアンドレ・カイヤットが脚本を書き、「火刑の部屋」のシャルル・スパークが潤色、「フランス式十戒」のアンリ・ジャンソンの台詞を、カイヤットが監督した。「フランス式十戒」のロジェ・フェルーが撮影を、「濡れた砂丘」のルイギが音楽を担当した。出演者は「審判」のアンソニー・パーキンス、「火刑の部屋」のジャン・クロード・ブリアリ、「太陽は傷だらけ」のレナート・サルヴァトーリ、「ピアニストを撃て」のミシェル・メルシェの他、パスカル・オードレ、マリー・デア、エリナ・ラブルデットなど。製作は「悪徳の栄え」のアラン・ポワレ。

監督
アンドレ・カイヤット
出演キャスト
アンソニー・パーキンス ジャン・クロード・ブリアリ レナート・サルヴァトーリ パスカル・オードレ
1963年

可愛い悪女(1963)

  • 1963年公開
  • 出演(Pupa 役)

ウーゴ・グエッラ、ルチアーノ・マルティーノ、ロベルト・ジャンヴィティの共同シナリオを「みんなが恋してる」のジュゼッペ・オルランディーニが監督したピンク・コメディー。撮影はラファエル・マシオッチ、音楽はニーノ・オリヴィエロが担当した。出演は「俺は知らない」のミシェル・メルシェ、「怒れ!バイキング」のエットレ・マンニ、「前進か死か」のリカルド・ガローネ、「ボッカチオ'70」のアルフィオ・ヴィータ、ほかにリア・ツォッペリ、フランシスコ・ミューレなど。製作はガイド・ジャンバルトロメイ。

監督
ジュゼッペ・オルランディーニ
出演キャスト
ミシェル・メルシェ エットレ・マンニ リア・ツォッペリ リカルド・ガローネ
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