映画-Movie Walker > 人物を探す > パトリック・バーギン

年代別 映画作品( 1990年 ~ 2017年 まで合計12映画作品)

2017年

フリー・ファイヤー

  • 2017年4月29日(土)
  • 出演(Howie 役)

マーティン・スコセッシ製作総指揮、「ルーム」のブリー・ラーソン主演で2016年トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門観客賞を受賞したアクション。銃の取引のため2組のギャングが場末の倉庫に集まる。しかし交渉がこじれ、突如銃撃戦となる。監督は、「ハイ・ライズ」のベン・ウィートリー。出演は、「第9地区」のシャールト・コプリー、「インセプション」のキリアン・マーフィ、「コードネーム U.N.C.L.E.」のアーミー・ハマー、「シング・ストリート 未来へのうた」のジャック・レイナー、「マレフィセント」のサム・ライリー。

監督
ベン・ウィートリー
出演キャスト
ブリー・ラーソン シャルト・コプリー キリアン・マーフィー アーミー・ハマー
2014年

ギャロウ・ウォーカー 煉獄の処刑人

  • 2014年3月15日(土)
  • 出演(ガザ保安官 役)

脱税による2年4か月の刑務所生活を終えたウェズリー・スナイプス(「ブレイド」)のスクリーン復帰作。アメリカ西部開拓時代を背景に、恋人を殺され、復讐に燃える孤高のガンマンとゾンビたちの戦いを描いた異色のウェスタン・ゾンビ・アクション。監督は「エヴリバディ・ラブズ・サンシャイン」のアンドリュー・ゴス。

監督
アンドリュー・ゴス
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ケヴィン・ハワース ライリー・スミス タニット・フェニックス
2001年

姉のいた夏、いない夏。

  • 2001年7月7日(土)
  • 出演(Gene 役)

人気女優キャメロン・ディアス主演による、ノスタルジックな愛のドラマ。姉の遺した絵葉書と思い出を頼りに、ヨーロッパを横断する少女の成長と姉妹の深い愛を描く感動作。

監督
アダム・ブルックス
出演キャスト
キャメロン・ディアス ジョーダナ・ブリュースター クリストファー・エクルストン ブライス・ダナー
2000年

氷の接吻

  • 2000年3月11日(土)
  • 出演(Alexander Leonard 役)

「プリシラ」のステファン・エリオット監督の、サスペンス・スリラー。主演は「ブラス」のユアン・マクレガー、「ダブル・ジョパディー」のアシュレイ・ジャッド。

監督
ステファン・エリオット
出演キャスト
ユアン・マクレガー アシュレイ・ジャッド パトリック・バーギン k・d・ラング

マイ・リトル・ガーデン

  • 2000年3月18日(土)
  • 出演(Stefan 役)

戦時下のポーランドで数ヵ月間、たったひとりでナチスの目を逃れ、奇跡的に生き残ったユダヤ人少年の姿を描いた感動ドラマ。国際アンデルセン賞受賞作家ウリ・オルレブの半自伝的作品『壁のむこうの街』を映画化。監督は「ミフネ」のソーレン・クラウ・ヤコブセン。

監督
ソーレン・クラウ・ヤコブセン
出演キャスト
ジョーダン・キズック シアン・ニコラ・リコリッシュ パトリック・バーギン ジャック・ウォーデン
1996年

バーチャル・ウォーズ2

  • 1996年11月16日(土)
  • 出演(Dr. Benjamin Trace 役)

仮想体験(VR)が創造した電脳空間が生んだ悪魔と科学者の闘争を描くSFアクション。モダン・ホラーの巨匠スティーヴン・キング原作の「バーチャル・ウォーズ」と直接関係はなく、続編ではない。監督・脚本はテレビ・シリーズ『マックス・ヘッドルーム』のパイロット版を手がけたファラッド・マン。原案はマンと「ロボコップ」のマイケル・マイナーの共同。製作は「ハウリング」シリーズのエドワード・シモンズと「ハード・ウェイ」のキース・フォックス、エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴ・レーン、ロバート・ブリングル、ピーター・マクレー、クライヴ・ターナー、アブラム・ブッチ・カプラン、撮影は「ラスト・ボーイスカウト」のワード・ラッセル。音楽は「トレマーズ」のロバート・フォークがスコアを書き、音楽監修を「JM」のアニタ・キャマラタが手がけた。美術はアーネスト・ロス、編集はジョエル・グッドマン、衣裳はデボラ・エヴァートン。デジタル視覚効果は「ウォーターワールド」のシネサイト社、実写用ミニチュアは「スピード」のセッサッムズ・エンジニアリング社がそれぞれ担当。出演は「愛がこわれるとき」のパトリック・バーギン、「マックス・ヘッドルーム」のマット・フリューワーほか。

監督
ファラッド・マン
出演キャスト
パトリック・バーギン マット・フルーワー オースティン・オブライエン エリ・プージェ
1994年

心の地図

  • 1994年7月16日(土)
  • 出演(Walter_Russell 役)

国境・人種・距離・時間の障害を越えて、インディアンの混血少女への愛を貫いた、イヌイットの男の人生を描く大河ロマン。監督はニュージーランド出身、「ウイザード」のヴィンセント・ウォードで、脚本はオーストラリアの小説家・戯曲家のルイス・ノウラとウォードの共同。製作はウォードと「黒豹のバラード」のティム・ビーヴァン。撮影は「髪結いの亭主」のエドゥアルド・セラ、音楽は「愛人 ラマン」のガブリエル・ヤーレ、美術は「最後の誘惑」のジョン・ベアード。戦争シーンのSFXを「メンフィス・ベル」のリチャード・コンウェイが担当。主演は「ドラゴン ブルース・リー物語」のジェーソン・スコット・リーと「イノセント・ブラッド」のアンヌ・パリロー。助演に「ロビン・フッド」(91)のパトリック・バーギン、「セイ・エニシング」のジョン・キューザック、「夢の涯てまでも」のジャンヌ・モローほか。

監督
ヴィンセント・ウォード
出演キャスト
ジェイソン・スコット・リー アンヌ・パリロー パトリック・バーギン ジョン・キューザック
1993年

ラブ・クライム 官能の罠

  • 1993年3月27日(土)
  • 出演(Richard 役)

ヌードカメラマンを追っておとり捜査をしているうちに拉致され、誘惑されていく女検事を官能的に描くエロティック・サスペンス。監督は女流監督リジー・ボーデン、製作はルディ・ラングレイス、エグゼクティヴ・プロデューサーはフォレスト・マーレイ、脚本は原作のアラン・モイルとローリー・フランク、撮影はジャック・グリーン、音楽はグレアム・レヴェル、美術はアーミン・ガンツ、編集はニコラス・C・スミスが担当。

監督
リジー・ボーデン
出演キャスト
ショーン・ヤング パトリック・バーギン アネッサ・ウォーカー ロン・オーバック
1992年

パトリオット・ゲーム

  • 1992年8月1日(土)
  • 出演(Kevin_O'Donnell 役)

テロ事件に居合わせた元CIAアナリストがテロリストと激しい闘いを繰り広げるアクション。「レッド・オクトーバーを追え!」に続くジャック・ライアン・シリーズ第2弾。監督は「ブラインド・フューリー」のフィリップ・ノイス、製作はメイス・ニューフェルドとロバート・レーメ、エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・H・マグワイアー、トム・クランシーの同名小説を「ハートブルー」のW・ピーター・イリフと「ミッシング」のドナルド・スチュワートが脚色、撮影は「フィールド・オブ・ドリームス」のドナルド・M・マッカルパイン、音楽は「ロケッティア」のジェームズ・ホーナーが担当。

監督
フィリップ・ノイス
出演キャスト
ハリソン・フォード アン・アーチャー パトリック・バーギン ショーン・ビーン
1991年

ロビン・フッド(1991・パトリック・バーギン)

  • 1991年4月26日(金)
  • 出演(Robin_Hood 役)

期せずして競作となった「ロビン・フッド」、こちらは先に公開となったパトリック・バーギン主演版。エグゼクティブ・プロデューサーはジョン・マクティアナン、製作はセイラ・ラドリクリフ、監督は「ゴリラ(1986)」のジョン・アーヴィン、脚本はサム・レスニック、ジョン・マッグラスの共同、撮影はジェーソン・リーヘル、音楽をジョッフリー・バーゴンが担当。出演はほかにユマ・サーマンら。

監督
ジョン・アーヴィン
出演キャスト
パトリック・バーギン ユマ・サーマン ジェローン・クラッペ ユルゲン・プロフノウ
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