映画-Movie Walker > 人物を探す > デビー・マザール

年代別 映画作品( 1992年 ~ 2003年 まで合計13映画作品)

2003年

タキシード

  • 2003年3月15日(土)公開
  • 出演(Steena 役)

ジャッキー・チェン&ジェニファー・ラブ・ヒューイット共演によるアクション・コメディ。細菌学者の陰謀に立ち向かう、タクシー運転手&女スパイの活躍をVFX満載で描く。

監督
ケヴィン・ドノヴァン
出演キャスト
ジャッキー・チェン ジェニファー・ラヴ・ヒューイット ジェイソン・アイザックス デビー・マザール
2002年

彼女の恋からわかること

  • 2002年8月10日(土)公開
  • 出演

「彼女を見ればわかること」で注目された新鋭ロドリゴ・ガルシアの監督第2作。10人の女性がカメラに向って恋を語る斬新なスタイルで、現代女性の恋愛観を浮き彫りにする。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
ラダ・ミッチェル アリシア・ウィット リサ・ゲイ・ハミルトン レベッカ・ティルニー
1998年

沈黙のジェラシー

  • 1998年10月24日(土)公開
  • 出演(Lisa 役)

妊娠を機会に息子を盲愛する姑に追いつめられていく若妻の姿を描いたスリラー。監督は本作が長編劇映画デビューとなるジョナサン・ダービー。脚本はジェーン・ラスコーニ。撮影は「英国万歳!」のアンドリュー・ダン。音楽は「コピーキャット」のクリストファー・ヤング。出演は「シークレット 嵐の夜に」のジェシカ・ラング、「スライディング・ドア」のグウィネス・パルトロウ、「すべてをあなたに」のジョナサン・シェックほか。

監督
ジョナサン・ダービー
出演キャスト
ジェシカ・ラング グウィネス・パルトロウ ジョナサン・シェック ニナ・フォック

ノーウェア

  • 1998年8月3日(月)公開
  • 出演(Kozy 役)

愛を求めてドラッグや暴力、倒錯したセックスにはしる世紀末の若者たちの姿を描いた異色の青春映画。監督・脚本・製作・編集は「ドゥーム・ジェネレーション」などの作品で知られるインディーズの旗手、グレッグ・アラキ。撮影はアルトゥーロ・スミス。出演は「ドゥーム・ジェネレーション」のジェームズ・デュヴァル、「シーズ・ソー・ラヴリー」のデビ・マザー、「ブギーナイツ」のヘザー・グレアム、「シリアル・ママ」のトレイシー・ローズほか。

監督
グレッグ・アラキ
出演キャスト
ジェームズ・デュヴァル レイチェル・トゥルー ネイサン・ベクストン キアラ・マストロヤンニ

シーズ・ソー・ラヴリー

  • 1998年3月21日(土)公開
  • 出演(Georgie 役)

若く無軌道なカップルが、その過激さゆえにいったんは失った愛を、10年を経て再び取り戻すまでを描く濃密なラヴ・ストーリー。「ラヴ・ストリームス」はじめ、米インディペンデント映画界の先駆者だった故ジョン・カサヴェテスが20年前に書き下ろした脚本を、彼の実子で本作が監督第2作となるニック・カサヴェテスが映画化。主演は元々本作の映画化権を取得していた「クロッシング・ガード」(監督)「ゲーム」(出演)のショーン・ペンと、彼の妻のロビン・ライト・ペン(「クロッシング・ガード」)。製作は「ミルドレッド」のルネ・クレイマン。製作総指揮は「ミルドレッド」のベルナール・ブイとジェラール・ドパルデュー、ショーン・ペン、本作の共演者である「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタの共同。共同製作総指揮は「コップランド」のボブとハーヴェイのワインスタイン兄弟。撮影は「フィフス・エレメント」のティエリー・アルボガスト。音楽はジョゼフ・ヴィタレリがスコアを担当し、音楽監修にアマンダ・シーア・デムがあたった。美術はクエンティン・タランティーノ作品で知られるデイヴィッド・ワスコ。編集は「ミルドレッド」のペトラ・フォン・オールフェン。衣裳は「グッド・ウィル・ハンティング」のベアトリス・アルーナ・バストール。共演は「ストレンジャー」のハリー・デイーン・スタントン、ニックの実母である「ミルドレッド」のジーナ・ローランズ、「スペース・トラッカー」のデビ・メイザーほか。「ロッキー」シリーズのタリア・シャイアとバート・ヤングが特別出演。

監督
ニック・カサヴェテス
出演キャスト
ショーン・ペン ロビン・ライト・ペン ジョン・トラヴォルタ ハリー・ディーン・スタントン

あなたに言えなかったこと

  • 1998年3月7日(土)公開
  • 出演(Diane 役)

人生を不器用に生きる男女の姿をハートフルなタッチで描いた一編。監督・脚本は本作が長編劇映画デビューとなるスペインの女性監督イザベル・コヘット。製作はエディ・サエタ。撮影はテレサ・メディーナ。音楽はアルフォンソ・ヴィラロンガ。出演は「身代金」のリリ・テイラー、「狼たちの街」のアンドリュー・マッカーシー、「トゥリーズ・ラウンジ」のシーモア・カッセル、「スリーサム」のアレクシス・アークェットほか。

監督
イザベル・コイシェ
出演キャスト
リリ・テイラー アンドリュー・マッカーシー アレクシス・アークエット デビー・マザール
1997年

スペース・トラッカー

  • 1997年12月13日(土)公開
  • 出演(Cindy 役)

愛車(?)を駆り、宇宙空間狭しと駆けめぐるトラッカーたちの活躍を描いたSFアクション・コメディ。SFXの効果的な使い方とノリの良い作風で、キッチュな未来世界を想像している点が愉快。監督は「フォートレス」のスチュアート・ゴードン。美術は「デモリションマン」「ジャッジ・ドレッド」のサイモン・マートン、編集は「スーパーマン」シリーズのジョン・ヴィクター・スミス、衣裳はジョン&アン・ブルームフィールド。特殊視覚効果コーディネーターは「エイリアン」「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」のブライアン・ジョンソンと「ターミネーター2」「クリフハンガー」のポール・ジェントリー、特殊造形は「エルム街の悪夢 ザ・ドリームマスター」のスクリーミング・マッド・ジョージ、コンセプチュアル・デザインとして日本のイラストレーター、空山基が参加。主演は「フランキー・ザ・フライ」のデニス・ホッパー、「ブラッド&ワイン」のスティーヴン・ドーフ、「ガール6」のデビ・マザール。共演は「マイケル・コリンズ」のチャールズ・ダンスほか。

監督
スチュアート・ゴードン
出演キャスト
デニス・ホッパー スティーヴン・ドーフ デビー・マザール チャールズ・ダンス
1996年

ガール6

  • 1996年9月28日(土)公開
  • 出演(Girl 39 役)

生活のためにテレフォン・セックスの仕事を始めた女優志願の女性の姿を、時にコミカル時にシリアスに描いた風俗映画。監督・製作は「クルックリン」のスパイク・リーで、日本では先に公開された「クロッカーズ」の前作に当たる。脚本はオビー賞受賞の女性劇作家スーザン=ロリ・パークスのオリジナルで、彼女の初の映画作品。エグゼクティヴ・プロデューサーのジョン・キリク、撮影のマリク・ハッサン・サイード、美術のイナ・メイヒュー、編集のサム・ポラード、衣裳のサンドラ・ヘルナンデスは次作「クロッカーズ」にも参加したリー作品の常連。音楽はプリンスが担当し、3曲の新曲を含む楽曲を提供している。主演は「ジャングル・フィーバー」「バットボーイズ」のテレサ・ランドル。共演は「バットマン・フォーエヴァー」のデビー・マザール、「クロッカーズ」のイサイア・ワシントンとジョン・タトゥーロ、「ブルー・イン・ザ・フェイス」のマドンナ、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のクエンティン・タランティーノ、「アンジップト」のナオミ・キャンベル、「ブルー・スチール」のロン・シルヴァーら多彩な顔ぶれ。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
テレサ・ランドル イサイア・ワシントン スパイク・リー デビー・マザール

エンパイア レコード

  • 1996年8月24日(土)公開
  • 出演(Jane 役)

買収の危機にさらされた老舗のレコード店を舞台に、個性的すぎる店員たちが巻き起こす騒動を描いた青春コメディ。監督は「タイムズ・スクエア」「今夜はトーク・ハード」のアラン・モイル。脚本はキャロル・ヘッキニン、製作は「ヒート」のアーノン・ミルチャンと、マイケル・ネイサンソン、アラン・リッチー、トニー・ラドウィグの共同。撮影は「ショート・カッツ」のウォルト・ロイド、美術はピーター・ジェイミソン、編集はマイケル・チャンドラー、衣裳はスーザン・ライヤル。ミッチェル・リーブの音楽監修の下、ジム・ブロッサムズ、クランベリーズなどオルタナティヴ・ロック系のミュージシャンの曲が全編に流れる。出演は「魅せられて」のリヴ・タイラーほかの若手陣に、「依頼人」のアンソニー・ラパグリアなどが脇を固める。

監督
アラン・モイル
出演キャスト
アンソニー・ラパグリア マックスウェル・コールフィールド デビー・マザール ローリー・コックレイン
1995年

バットマン・フォーエヴァー

  • 1995年6月17日(土)公開
  • 出演(Spice 役)

ボブ・ケインが生んだアメコミのダーク・ヒーロー、バットマン(DCコミックス刊)のスタッフ・キャストをリニューアルした映画版シリーズ第3弾。架空の町ゴッサム・シティを舞台にヒーロー、バットマンと邪悪な怪人たちとの闘いをスピーディに描く。監督は前2作のティム・バートンに代わり「依頼人」のジョエル・シューマカーが登板。製作はバートンとピーター・マクレガー・スコット、脚本はリー・バッチラー、ジャネット・スコット・バッチラー、アキヴァ・ゴールドマン、撮影は「ペリカン文書」のスティーブン・ゴールドブラット、美術は「フォーリング・ダウン」のバーバラ・リング、編集は「逃亡者(1993)」のデニス・ヴァークラー、音楽は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のエリオット・ゴールデンサル、特殊視覚効果は「スター・ウォーズ」のジョン・ダイクストラ、特殊メイクは「ウルフ」のリック・ベイカーらがそれぞれ担当。主役のバットマンには前2作のマイケル・キートンに代わって、「トゥームストーン」のヴァル・キルマー、また今回シリーズ初登場のバットマンの相棒ロビン役には「三銃士(1993)」のクリス・オドネルがそれぞれ起用された。対する悪役の怪人はリドラーに「マスク(1994)」のジム・キャリー、トゥー・フェイスに「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のトミー・リー・ジョーンズがそれぞれ扮し怪演をみせるほか、「冷たい月を抱く女」のニコール・キッドマンが妖艶な女性精神科医役で華を添える。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ヴァル・キルマー トミー・リー・ジョーンズ ジム・キャリー ニコール・キッドマン
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