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年代別 映画作品( 1976年 ~ 1997年 まで合計2映画作品)

1997年

愛さずにはいられない

  • 1997年7月19日(土)
  • 出演(Richard 役)

ニューヨーカーの青年ビジネスマンと情熱的なメキシカン娘が互いのカルチャーギャップを乗り越え、運命と愛の力を信じるようになるまでを描いた、ハートウォーミングなラブ・ロマンス。監督はTV界で活躍し、劇場用映画は『彼女はふたりっ子!?』(V)に続いて2作目のアンディ・テナント。脚本は、ジョアン・テイラーと「フラッシュダンス」のキャサリン・リバックの原案を基に、リバックが執筆。製作は「スパイ・ハード」のダグ・ドレイツィンとその夫人アンナ・マリア・デイヴィスで、彼ら自身の出会いの実体験に基づいているという。製作総指揮は「ユージュアル・サスペクツ」のマイケル・マクドネル。撮影は「フリー・ウィリー」のロビー・グリーンバーグ、音楽は「花嫁のパパ2」のアラン・シルヴェストリがスコアを書き、タイトルの元になったエルヴィス・プレスリーの『好きにならずにいられない』、グロリア・エステファンの『ミ・ファミリア』とラテン系ミュージックのナンバーなどを使用。主演は「ジミー さよならのキスもしてくれない」の後、TVコメディ『フレンズ』で人気に火がついたマシュー・ペリーと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のサルマ・ハエック。共演は「結婚しない女」のジル・クレイバーグ、マシューの実父で「インデペンデンス・デイ」のジョン・ベネット・ペリー、「ある女の存在証明」のトーマス・ミリアン、「推定無罪」のジョン・テニー、「フォレスト・ガンプ 一期一会」のシオバン・ファロンナほか。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
マシュー・ペリー サルマ・ハエック ジョン・テニー カルロス・ゴメス
1976年

リップスティック

  • 1976年9月11日(土)
  • 出演(Martin_McCormick 役)

アメリカで社会問題化しているレイプ〈強姦〉をテーマに、抑圧された現代社会に潜む暴力を描く。製作はフレディ・フィールズ、監督は「ラスト・アメリカン・ヒーロー」のラモント・ジョンソン、脚本はデイヴィッド・レイフィール、撮影はビル・バトラー、衣裳はジョディ・リン・ティレン、音楽はミシェル・ポルナレフがそれぞれ担当。出演はマーゴ・ヘミングウェイ、アン・バンクロフト、クリス・サランドン、ペリー・キング,マリエル・ヘミングウェイ、ジョン・ベネット・ペリー、ロビン・ギャメルなど。

監督
ラモント・ジョンソン
出演キャスト
マーゴ・ヘミングウェイ アン・バンクロフト クリス・サランドン ペリー・キング
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2020/8/10更新
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