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年代別 映画作品( 1973年 ~ 2007年 まで合計26映画作品)

2007年

ロッキー・ザ・ファイナル

  • 2007年4月20日(金)公開
  • 出演(ポリ 役)

シルベスター・スタローンの出世作にしてアカデミー作品賞を受賞した「ロッキー」。その人気シリーズの30年の集大成。過去作品へのオマージュが満載の感動ドラマだ。

監督
シルヴェスター・スタローン
出演キャスト
シルヴェスター・スタローン バート・ヤング アントニオ・ターヴァー ジェラルディン・ヒューズ
2006年

トランスアメリカ

  • 2006年7月22日(土)公開
  • 出演(マレー 役)

主演女優フェリシティ・ハフマンの演技が全米で絶賛された人間ドラマ。あまりにも複雑な状況で出会った親子の珍道中と、その絆の再生をユーモラスかつ感動的に描く。

監督
ダンカン・タッカー
出演キャスト
フェリシティ・ハフマン ケヴィン・ゼガーズ フィニュラ・フラナガン バート・ヤング
2005年

ランド・オブ・プレンティ

  • 2005年10月22日(土)公開
  • 出演(Sherman 役)

「パリ、テキサス」のヴィム・ヴェンダース監督が、9.11を背景に描くロード・ムービー。ある殺人事件を機に旅に出た男女が、自身の悲しみと向き合い生きる意味を見つめる。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
ミシェル・ウィリアムズ ジョン・ディール ショーン・トーブ ウェンデル・ピアース
2003年

プルート・ナッシュ

  • 2003年5月17日(土)公開
  • 出演(Gino 役)

人気コメディアン、エディ・マーフィが大活躍するSFアドベンチャー・コメディ。開拓時代の月を舞台に、クラブ・オーナーの決死の冒険がスリリングかつコミカルに展開。

監督
ロン・アンダーウッド
出演キャスト
エディ・マーフィ ランディ・クエイド ロザリオ・ドーソン ジョー・パントリアーノ
1998年

シーズ・ソー・ラヴリー

  • 1998年3月21日(土)公開
  • 出演(Lorenzo 役)

若く無軌道なカップルが、その過激さゆえにいったんは失った愛を、10年を経て再び取り戻すまでを描く濃密なラヴ・ストーリー。「ラヴ・ストリームス」はじめ、米インディペンデント映画界の先駆者だった故ジョン・カサヴェテスが20年前に書き下ろした脚本を、彼の実子で本作が監督第2作となるニック・カサヴェテスが映画化。主演は元々本作の映画化権を取得していた「クロッシング・ガード」(監督)「ゲーム」(出演)のショーン・ペンと、彼の妻のロビン・ライト・ペン(「クロッシング・ガード」)。製作は「ミルドレッド」のルネ・クレイマン。製作総指揮は「ミルドレッド」のベルナール・ブイとジェラール・ドパルデュー、ショーン・ペン、本作の共演者である「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタの共同。共同製作総指揮は「コップランド」のボブとハーヴェイのワインスタイン兄弟。撮影は「フィフス・エレメント」のティエリー・アルボガスト。音楽はジョゼフ・ヴィタレリがスコアを担当し、音楽監修にアマンダ・シーア・デムがあたった。美術はクエンティン・タランティーノ作品で知られるデイヴィッド・ワスコ。編集は「ミルドレッド」のペトラ・フォン・オールフェン。衣裳は「グッド・ウィル・ハンティング」のベアトリス・アルーナ・バストール。共演は「ストレンジャー」のハリー・デイーン・スタントン、ニックの実母である「ミルドレッド」のジーナ・ローランズ、「スペース・トラッカー」のデビ・メイザーほか。「ロッキー」シリーズのタリア・シャイアとバート・ヤングが特別出演。

監督
ニック・カサヴェテス
出演キャスト
ショーン・ペン ロビン・ライト・ペン ジョン・トラヴォルタ ハリー・ディーン・スタントン
1995年

フリーズ 地獄の相続人

  • 1995年当年公開
  • 出演(Reno 役)

19世紀末のアラスカを舞台にしたサバイバル・アクション。監督は「ホワイトウイザード」のニルス・ゴープ。製作は「9か月」のアンヌ・フランソワ。脚本は「ゴリラ」のセルジオ・ドナティと実子ロレンツォ・ドナティ、「ハイランダー3 超戦士大決戦」のポール・オール。撮影は「ラウンド・ミッドナイト」などベルトラン・タヴェルニエ監督作品で知られるブルーノ・ド・ケイゼル。音楽は『スノーリバー 輝く大地の果てに』(V)のブルース・ローランド。美術は「ペリカン文書」のベン・モラハン。編集は「クライング・ゲーム」のカント・パンとマイケル・ホーイ。主演は「モータル・コンバット」のクリストファー・ランバート。共演は「イレイザー」のジェームズ・カーン、「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ロッキー」シリーズのバート・ヤングなど。

監督
ニルス・ゴープ
出演キャスト
ジェームズ・カーン クリストファー・ランバート キャサリン・マッコーマック バート・ヤング
1993年

リーサル・コップ

  • 1993年5月15日(土)公開
  • 出演(Di Marco 役)

マフィアのボスを追う若い刑事が、陰謀に巻き込まれながらも一人、勇敢に敵と闘っていくというストーリー。マーシャル・アーツ系のアクション映画。監督は「アリゲーター2」「ウォッチャーズ 第3生命体」など、バトル・アクションもので腕を磨いてきた気鋭、ジョン・ヘス。脚本はトーマス・イアン・グリフィス。音楽は「エルム街の悪夢」「デッドリー・フレンド」のチャールズ・バーンスタイン。グリフィスとの共同プロデュースをアーウィン・ストッフが、製作総指揮をマイケル・ハープスターが行っている。

監督
ジョン・ヘス
出演キャスト
トーマス・イアン・グリフィス シャーロット・ルイス ジェームズ・アール・ジョーンズ ランス・ヘンリクセン
1992年

アメリカから来た男

  • 1992年2月1日(土)公開
  • 出演(George 役)

ファシズムが暗黒時代に突入する前の古き良きイタリアを舞台に、花嫁を探しにきた中年のアメリカ人とプレイボーイのイタリア青年の行状をコミカルに描く。91年東京国際映画祭ヤングシネマ出品作。子役出身のCM監督アレッサンドロ・ダラトリのデビュー作。製作はサンドロ・パレンゾ、脚本はエンゾ・モンテレオーネ、原作はジーノ・プネッティ、撮影はアレッシオ・ジェルシーニ、音楽はガブリエレ・ドゥクロスが担当。

監督
アレッサンドロ・ダラトリ
出演キャスト
バート・ヤング ファブリツィオ・ベンティヴォリオ ヴァレリア・ミリッロ ザブリナ・フェリッリ
1990年

ロッキー5 最後のドラマ

  • 1990年12月7日(金)公開
  • 出演(Paulie 役)

ボクシングに挑む1人の男の愛と闘いを通して、サクセス・ストーリーを描いてきたシリーズの第5作にして完結篇。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・S・グリック、製作はロバート・チャートフ、アーウィン・ウィンクラー、「ベスト・キッド3 最後の挑戦」のジョン・G・アヴィルドセンが第1作に続き監督を担当、シルベスター・スタローンが脚本・主演を兼ね、撮影はスティーヴン・ポスター、音楽はビル・コンティ。出演はほかにタリア・シャイアら。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
シルベスター・スタローン タリア・シャイア バート・ヤング Sage Stallone
1989年

ブルックリン最終出口

  • 1989年当年公開
  • 出演(Big_Joe 役)

ニューヨークのブルックリンを舞台に、セックスと喧噪、孤独の人間ドラマを描くヒューバート・セルビー・ジュニアの同名小説の映画化作品。製作はベルント・アイヒンガー、監督は「クリスチーネ・F」のウリ・エデル、脚本はデズモンド・ナカノ、撮影はシュテファン・チャプスキー、音楽はマーク・ノップラーが担当。出演はジェニファー・ジェイソン・リー、スティーブン・ラングほか。日本版字幕は進藤光太。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウリ・エデル
出演キャスト
スティーブン・ラング ジェニファー・ジェイソン・リー バート・ヤング ピーター・ドブソン
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