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年代別 映画作品( 1967年 ~ 1996年 まで合計4映画作品)

1996年

ソフィー・マルソーの三銃士

  • 1996年6月29日(土)
  • 衣装デザイン

三銃士の剣士ダルタニヤンの娘が宮廷の陰謀に立ち向かう姿を描いたアクション・ロマン。ヒロインは「ブレイブハート」のソフィ・マルソー、老いたダルタニヤンには「イル・ポスティーノ」のフィリップ・ノワレが扮し、彼らの共演がみもの。監督は「ひとりぼっちの狩人」のベルトラン・タヴェルニエ。

監督
ベルトラン・タヴェルニエ
出演キャスト
ソフィー・マルソー フィリップ・ノワレ クロード・リッシュ サミー・フレー
1986年

ラウンド・ミッドナイト

  • 1986年10月10日(金)
  • 衣装デザイン

1940年代、50年代の代表的ジャズプレイヤーと、彼を神のように尊敬する若者の交流を描く。製作はアーウィン・ウィンクラー、監督は「田舎の日曜日」のベルトラン・タヴェルニエ、脚本はタヴェルニエとデイヴィッド・レイフィール、撮影はブルーノ・ディ・カイゼル、音楽はハービー・ハンコック、編集はアルマン・ペスニー、衣裳はジャクリーヌ・モローが担当。出演はデクスター・ゴードン、フランソワ・クルゼなど。

監督
ベルトラン・タヴェルニエ
出演キャスト
デクスター・ゴードン フランソワ・クリュゼ ガブリエル・アケル Sandra Reaves Phillips
1979年

ベルサイユのばら(1979)

  • 1979年3月3日(土)
  • 衣装デザイン

昭和四十七年に「週刊マーガレット」に連載された、フランス革命直前のベルサイユ宮殿を舞台に男装の麗人オスカル、王妃マリー・アントワネットら実在、架空の人物が繰りひろげる悲恋を描いた池田理代子の同名の劇画の映画化で、プロデューサーの山本又一朗を除いて、全スタッフ、キャストが外国人で構成されている。脚本はパトリシア・ナップ、監督は「モン・パリ」のジャック・ドゥミー、撮影はベルナール・エパンがそれぞれ担当。

監督
ジャック・ドゥミ
出演キャスト
カトリオーナ・マッコール バリー・ストークス マーク・キングストン クリスティーナ・ボーム
1967年

ロシュフォールの恋人たち

「シェルブールの雨傘」のジャック・ドゥミーが脚本・監督したミュージカル。撮影はギスラン・クロケ、作詞は監督のジャック・ドゥミー、作曲は「シェルブールの雨傘」のミシェル・ルグランが担当した。主なミュージカル・ナンバーは「デルフィーヌとソランジュ姉妹の歌」「マクザンヌの愛の歌」「イボンヌの愛の歌」「キャラバン隊の歌」など十四曲。美術はベルナール・エバン、振付はノーマン・メーン、衣裳デザインはジャクリーヌ・モローとマリー・クロード・フーケがそれぞれ担当した。出演は「反撥」のカトリーヌ・ドヌーヴ、「スパイがいっぱい」のフランソワーズ・ドルレアク、「パリは燃えているか」のジョージ・チャキリス、「フランス式十戒」のダニエル・ダリュー、「パリのアメリカ人」のジーン・ケリー、「家族日誌」のジャック・ペラン。「獲物の分け前」のミシェル・ピッコリほか。イーストマンカラー、70ミリ・フランスコープ。

監督
ジャック・ドゥミ
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ フランソワーズ・ドルレアック ジョージ・チャキリス ジーン・ケリー
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2020/8/10更新
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