映画-Movie Walker > 人物を探す > ローレン・ハットン

年代別 映画作品( 1971年 ~ 2018年 まで合計16映画作品)

2018年

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング

  • 2018年12月28日(金)公開
  • 出演(リリー・ルクレア 役)

アメリカの人気コメディエンヌ、エイミー・シューマー主演のコメディ。自分の容姿にコンプレックスがあり何事にも消極的なレネーは、ジムで頭を打って気を失ってしまう。目を覚ますと、絶世の美女に変身したと思い込み、超絶ポジティブな性格に生まれ変わる。出演は、「グレイテスト・ショーマン」のミシェル・ウィリアムズ。監督は、「バレンタインデー」脚本のアビー・コーン とマーク・シルヴァースタイン。

監督
アビー・コーン マーク・シルヴァースタイン
出演キャスト
エイミー・シューマー ミシェル・ウィリアムズ ロリー・スコヴェル エミリー・ラタコウスキー
1996年

リチャード・アヴェドン:闇と光

  • 1996年11月16日(土)公開
  • 出演

ファッション写真界の巨匠、リチャード・アヴェドンの足跡を追ったドキュメンタリー。監督・製作・脚本はヘレン・ホイットニー、エグゼクティヴ・プロデューサーはスーザン・レイシー、撮影はテリー・ホプキンス、編集はテッド・ウィンターバーンがそれぞれ担当。ファッション写真、有名人のポートレートをはじめ、ベトナム戦争の記録写真、癌で死にゆく自らの父の姿を追ったドキュメントや傑作写真集『In The American West』といった、よりアーティスティックな作品、さらには彼が演出したコマーシャルまで、アヴェドンの50年に及ぶ活動の成果が網羅される。また、ポートレイトを撮影するアヴェドンと被写体となる人々とのセッションの模様や、アヴェドンの私生活、アヴェドンと彼を知る人々とのインタビューを通してその創造の全貌に迫る。出演はアヴェドン自身をはじめ、「卒業」「バードケージ」の監督マイク・ニコルズ、「ヘカテ」のローレン・ハットンらなど。また“影の声”として、イザベラ・ロッセリーニ、ナスターシャ・キンスキー、デニス・ホッパー、ファッション写真家ブルース・ウェーバー、デザイナーのジャンニ・ヴェルサーチらが参加。第2回アート・ドキュメンタリー映画祭にて上映。

監督
ヘレン・ホイットニー
出演キャスト
Richard Avedon John Avedon マイク・ニコルズ ローレン・ハットン
1995年

ワンス・ビトゥン 恋のチューチューバンパイア

  • 1995年12月2日(土)公開
  • 出演(Countess 役)

童貞の血を吸うセクシーな美女ヴァンパイアに見入られた高校生の危機(?)を描いたコメディ。「エース・ベンチュラ」「マスク(1994)」「バットマン・フォーエヴァー」と快進撃を続けるコメディアン、ジム・キャリーのメジャー・デビュー作で、当時23歳の初々しい姿が見どころ。監督はハワード・ストーム。ディミトリ・ヴィラードの原案を、デイヴィッド・ハインズ、ジェフリー・ハウス、ジョナサン・ロバーツが脚色。製作はディミトリ・ヴィラード、ロビー・ウォルド、フランク・E・ヒルデブランド。エクゼクティヴ・プロデューサーは「クォーターバック(1994)」のサミュエル・ゴールドウィン・ジュニア 。撮影は「ターミネーター2」「勇気あるもの」ほかの名手アダム・グリーンバーグ、音楽はジョン・デュプレ、美術はジーン・ルドルフ。セクシーな女吸血鬼に「アメリカン・ジゴロ」「恋人はパパ/ひと夏の恋」のローレン・ハットン。これまでは『美女バンパイア/華麗なる誘惑』のタイトルでビテオ発売のみだったが、今回、改題して劇場公開/ビデオ発売された。

監督
ハワード・ストーム
出演キャスト
ローレン・ハットン ジム・キャリー カレン・コピンズ クリーヴォン・リトル
1994年

恋人はパパ ひと夏の恋

  • 1994年7月2日(土)公開
  • 出演(Megan 役)

南の楽園バハマを舞台に、思春期に差しかかった娘とその成長ぶりにとまどう父親が巻き起こす騒動を描いたロマンティック・コメディ。91年のフランス映画「さよならモンペール」(ジェラール・ロージェ監督)を、同じジェラール・ドパルデューの主演でリメイク。監督のスティーヴ・マイナー、エグゼクティヴ・プロデューサーのエドワード・S・フェルドマンは「フォーエヴァー・ヤング 時を超えた告白」のコンビ。製作はフランスからジャック・バールと、「さよならモンペール」を手がけたジャン・ルイ・リヴィ。脚本は「三人の逃亡者」のフランシス・ヴェベールと「スリーメン&リトルレディ」のチャーリー・ピータースの共同。撮影は日系の新鋭ダリン・オカダ、音楽は「ホッファ」のデイヴィッド・ニューマンが担当。主演は「グリーン・カード」に続いてハリウッド映画に出演のジェラール・ドパルデューと、「恋に焦がれて」のキャサリン・ヘイグル(撮影当時は14歳)。共演は「原始のマン」のダルトン・ジェームズ、「アメリカン・ジゴロ」のローレン・ハットンほか。

監督
スティーヴ・マイナー
出演キャスト
ジェラール・ドパルデュー キャサリン・ハイグル ダルトン・ジェームズ ローレン・ハットン
1988年

マローン 黒い標的

  • 1988年10月1日(土)公開
  • 出演(Jamie 役)

峡谷の小さな町を舞台に土地買収一味と元CIA工作員との戦いを描いたアクション映画。製作はレオ・L・フックス、監督は「ブラックライダー(1986)」のハーレー・コクリス、ウィリアム・ウィンゲートの小説「ショットガン」を基に「危険なささやき」のクリストファー・フランクが脚色、撮影は「メル・ブルックスの大脱走」のジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はデイヴィッド・ニューマンが担当。出演は「レンタ・コップ」のバート・レイノルズ、「ブレインストーム」のクリフ・ロバートソン、「サルバドル 遥かなる日々」のシンシア・ギブ、「ヘカテ」のローレン・ハットンほか。

監督
ハーレー・コックリス
出演キャスト
バート・レイノルズ クリフ・ロバートソン ケネス・マクミラン シンシア・ギブ
1987年

バロウズ

  • 1987年1月24日(土)公開
  • 出演

1953年に発表された小説『ジャンキー』で自らの体験に基づく麻薬中毒者の切迫した感覚世界を描いたウィリアム・S・バロウズのドキュメンタリー。製作はハワード・ブルックナーとアラン・イェントブ、監督はハワード・ブルックナー、撮影はトム・ディチロ、リチャード・L・キャンプ、ジェイムズ・リボヴッツ、ハワード・ブルックナー、キャシー・ドロシー、ラリー・シューが担当。出演はウィリアム・S・バロウズ、アレン・ギンズバーグ、フランシス・ベーコンほか。

監督
ハワード・ブルックナー
出演キャスト
ローレン・ハットン ウィリアム・S・バロウズ Patti Smith Otto Belue
1983年

ヘカテ

  • 1983年8月1日(月)公開
  • 出演(Clothilde 役)

フランス植民地のある北アフリカの砂漠の町を舞台に領事館に赴任してきた若い外交官と人妻との恋を描く。「ラ・パロマ」(74)、「ヴィオランタ」(77)などのダニエル・シュミット監督の日本初公開作品で製作・脚本も自ら担当。共同脚本はパスカル・ジャルダン。原作はポール・モーランの『ヘカテとその犬たち』。撮影はシュミットの長編全作品を手掛けているレナート・ベルタ、音楽は「インディア・ソング」(75)のカルロス・ダレッシオ、編集はニコール・ルプシャンスキー、美術は76年の「天使の影」以後のシュミット作品を手掛けているラウール・ヒメネス、衣裳はパブロ・メシャン、デリカ・カンセラ、クリスチャン・ディオール(ジロドーの衣裳)が担当。出演はベルナール・ジロドー、ローレン・ハットン、ジャン・ブイーズ、ジャン・ピエール・カルフォン、ジュリエット・ブラシュなど。

監督
ダニエル・シュミット
出演キャスト
ベルナール・ジロドー ローレン・ハットン ジャン・ブイーズ ジャン・ピエール・カルフォン
1982年

ゾロ

  • 1982年10月2日(土)公開
  • 出演(Charlotte_Taylor_Wilson 役)

19世紀中頃のカリフォルニアを舞台に、双子の剣士が活躍するというコメディ・アドベンチャー。製作はジョージ・ハミルトンとC・O・エリクソン、製作総指揮はメルビン・サイモン、監督は「チェンジリング」のピーター・メダック。ジョンストン・マッカレーの『快傑ゾロ』に基づいてハル・ドレスナー、グレッグ・アルト、ドン・モリアーティ、ボブ・ランダルがストーリーを考え、ドレスナーが脚本を執筆。撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はイアン・フレーザーが手掛けている。出演はジョージ・ハミルトン(2役)、ローレン・ハットン・ブレンダ・ヴァッカロ、ロン・リーブマンなど。日本版字幕は宍戸正、オカマ言葉監修は赤塚不二夫&トンちゃん。デラックスカラー(日本版はフジカラー)、ビスタサイズ。1981年作品。

監督
ピーター・メダック
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン ローレン・ハットン ブレンダ・ヴァッカロ ロン・リーブマン

結婚しない男

  • 1982年3月27日(土)公開
  • 出演(Jenny_Lofton 役)

40歳を過ぎた独身主義の男が、突然子供を欲しいと思い、おなかを貸してくれる女性を探す姿をコミカルに描く。製作はローレンス・ゴードンとハンク・ムーンジーン、製作総指揮はジェリー・トコフスキー、脚本はチャーリー・ピータース、監督は作家、TV演出家、俳優と多芸多才のデイヴィッド・スタインバーグが劇場用映画を初めて担当する。撮影はボビー・バーン、音楽は「ノーマ・レイ」のデイヴィッド・シャイア、美術はジャック・コリス、編集はドン・キャンバーン、衣裳はアルバート・ウォルスキーが各々担当。出演はバート・レイノルズ、ビヴァリー・ダンジェロ、ノーマン・フェル、ポール・ドゥーリー、エリザベス・アシュレー、ローレン・ハットンなど。

監督
デイヴィッド・スタインバーグ
出演キャスト
バート・レイノルズ ビヴァリー・ダンジェロ ノーマン・フェル ポール・ドゥーリー
1980年

アメリカン・ジゴロ

  • 1980年10月25日(土)公開
  • 出演(Michelle 役)

若い肉体と洗練されたマナーを武器に上流階級の女たちを相手にする“ジゴロ”。そのジゴロを職業とする青年の華やかさの裏にひそむ満たされない心を描く。製作総指揮はフレディ・フィールズ、製作はジェリー・ブラックハイマー、監督・脚本は「ローリング・サンダー」等の脚本を手がけたポール・シュレイダー、撮影はジョン・べイリー、音楽はジョルジオ・モロダー、編集はリチャード・ハルシー、美術はエドワード・リチャードソン、主題歌はブロンディが各々担当。出演はリチャード・ギア、ローレン・ハットン、へクター・エリゾンド、ニーナ・ヴァン・パラント、ビル・デューク、ブライアン・デイヴィス、K・キャランなど。

監督
ポール・シュレイダー
出演キャスト
リチャード・ギア ローレン・ハットン ヘクター・エリゾンド ニーナ・ヴァン・パラント
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