映画-Movie Walker > 人物を探す > クリストファー・ロイド

年代別 映画作品( 1984年 ~ 2018年 まで合計27映画作品)

1995年

エンジェルス

  • 1995年6月10日(土)
  • 出演(Al the Angel 役)

少年の願いを聞き入れた天使たちが最下位のプロ野球チームを見事優勝に導くさまを描いたファンタジー・コメディ。監督は「ハリーとヘンダソン一家」のウィリアム・ディア。脚本は「メイド・イン・アメリカ」のホリー・ゴールドバーグ・スローン。製作は「シティ・スリッカーズ」のアービー・スミス、「メジャーリーグ」のジョー・ロス、「ラスト・オブ・モヒカン」のロジャー・バーンバウムの共同。撮影は「デモリションマン」のマシュー・F・レオネッティ、音楽は「マスク(1994)」のランディ・エデルマン、美術は「逃亡者(1993)」のデニス・ワシントン、編集は「クール・ランニング」のブルース・グリーン、衣装は「トロン」(アカデミー賞を受賞)のロザンナ・ノートンがそれぞれ担当。主演は「リバー・ランズ・スルー・イット」のジョセフ・ゴードン・レヴィットと、「聖者の眠る街」のダニー・グローヴァー、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」3部作のクリストファー・ロイド。共演は「ラスト・ショー」のベン・ジョンソン、「ホーム・アローン2」のブレンダ・フリッカーら。

監督
ウィリアム・ディア
出演キャスト
ジョゼフ・ゴードン=レヴィット ダニー・グローヴァー クリストファー・ロイド ミルトン・デイヴィス・Jr
1993年

わんぱくデニス

  • 1993年7月3日(土)
  • 出演(Sam 役)

いたずら好きな少年が巻き起こす騒動を描くハートウォーミング・コメディ。デニスはハンク・ミッチャムの漫画に登場するアメリカの人気キャラクターで、1930年代に新聞や雑誌のカートゥーン(ひとこまマンガ)として登場し、テレビ・アニメも製作され、息の長い人気を博している。監督は「タップ」のニック・キャッスル、製作・脚本は「ホーム・アローン2」のジョン・ヒューズ、共同製作はリチャード・ヴェイン、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーネスト・チェンバース、撮影は「ビートルジュース」のトーマス・アッカーマン、音楽は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のジェリー・ゴールドスミスが担当。出演は「マイホーム・コマンドー」のクリストファー・ロイド、「フロント・ページ」のウォルター・マッソー、「わが心のボルチモア」のジョーン・プローライト、「恋しくて」のリー・トンプソン、「ボブ・ロバーツ」のロバート・スタントン、そして2万人の中からオーディションで選ばれたメイソン・ギャンブル。

監督
ニック・キャッスル
出演キャスト
クリストファー・ロイド ジョーン・プロウライト リー・トンプソン ロバート・スタントン

アダムス・ファミリー2

  • 1993年12月25日(土)
  • 出演(Fester Addams 役)

オバケ一家の奇想天外な日常を描いたホームコメディの続編。原作は『アダムスのオバケ一家』のタイトルでTVシリーズ化もされたチャールズ・アダムスの同名漫画。監督はカメラマン出身で前作で監督デビューした「バラ色の選択」のバリー・ソネンフェルド。製作は前作に続き、「ザ・ファーム 法律事務所」のスコット・ルーディン。撮影はドナルド・ピーターマン。音楽はマーク・シャイマンで主題歌はラップ・デュオのPM・ドーン。美術は「ロシア・ハウス」のケン・アダム。SFX はアラン・ムンローが担当。主要キャストも前作同様で、「推定無罪」のラウル・ジュリア、「グリフターズ 詐欺師たち」のアンジェリカ・ヒューストン、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのクリストファー・ロイド、「恋する人魚たち」のクリスティーナ・リッチなど。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
アンジェリカ・ヒューストン ラウル・ジュリア クリストファー・ロイド ジョーン・キューザック
1992年

マイホーム・コマンドー

  • 1992年3月20日(金)
  • 出演(Charlie_Wilcox 役)

休養のために地球へ降り立ち、アメリカの一家庭に下宿した宇宙戦士の活躍を描くコメディ・アクション。監督は「大列車強盗(1973)」以来の映画演出となるヴェテラン、バート・ケネディ、製作は「トーチソング・トリロジー」のハワード・ゴットフリード、エグゼクティヴ・プロデューサーは主演のハルク・ホーガン、ケヴィン・モアトン、デボラ・ムーアの共同、脚本はフランク・カペロ、撮影はバーンド・ヘインル、音楽はデイヴィッド・マイケル・フランクが担当。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ハルク・ホーガン クリストファー・ロイド シェリー・デュヴァル ウィリアム・ボール

アダムス・ファミリー

  • 1992年4月25日(土)
  • 出演(Fester 役)

チャールズ・アダムス原作で、TVシリーズ化されたこともある漫画“The Addams Family”(TVタイトルは『アダムスのお化け一家』)の映画化。監督は「ミラーズ・クロッシング」などのカメラマンで、これが監督デビューとなるバリー・ソネンフェルド、製作は「心の旅」のスコット・ルーディン、エグゼクティヴ・プロデューサーはグラハム・プレース、脚本は「ビートルジュース」のラリー・ウィルソンと「シザーハンズ」のキャロライン・トンプソン、撮影は「殺したいほど アイ・ラヴ・ユー」のオーウェン・ロイズマン、音楽は「シティ・スリッカーズ」のマーク・シャイマンが担当。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
アンジェリカ・ヒューストン ラウル・ジュリア クリストファー・ロイド エリザベス・ウィルソン
1990年

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3

タイムマシーンで、未来、現在、過去を旅する少年と彼の親友である博士の冒険を描くアドベンチャー・シリーズの完結編。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとフランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ、製作はボブ・ゲイルとニール・カントン、監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」のロバート・ゼメキス。ゼメキスとゲイルのストーリーを基に、脚本はゲイル、撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はマイケル・J・フオックス、クリストファー・ロイドほか。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1990年作品。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド メアリー・スティーンバージェン トーマス・F・ウィルソン

ドリーム・チーム

  • 1990年1月13日(土)
  • 出演(Henry_Sikorsky 役)

ニューヨークをさすらう4人の現代病患者の姿を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョセフ・M・カラチオロ、製作はクリストファー・ナイト、監督は「殺したいほど愛されて」のハワード・ジーフ、脚本はジョン・コノリーとデイヴィッド・ルーカの共同、撮影はアダム・ホレンダー、音楽はデイヴィッド・マクヒューが担当。出演はマイケル・キートン、クリストファー・ロイドほか。

監督
ハワード・ジーフ
出演キャスト
マイケル・キートン クリストファー・ロイド ピーター・ボイル スティーブン・ファースト
1991年

ホワイ・ミー?

  • 1991年6月28日(金)
  • 出演(Bruno 役)

ビザンチン帝国の秘宝であるルビーを盗んだ泥棒2人組が追われて繰り広げるてんやわんやのコメディー。エグゼクティヴ・プロデューサーはアーヴィン・ヤブランス、製作はマージョリー・イスラエル、監督は「For Better or for Worse」のジーン・クインターノ。ドナルド・E・ウェストレイクが自らの原作を基にレオナルド・マース・ジュニアと共同で脚本を執筆。撮影はピーター・デミング、音楽をフィル・マーシャルが担当。出演はクリストファー・ランバート、クリストファー・ロイドほか。

監督
ジーン・クインターノ
出演キャスト
クリストファー・ランバート クリストファー・ロイド キム・グライスト J・T・ウォルシュ
1989年

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2

時の流れを修復するために時空間を右往左往する主人公の姿を描くシリーズ第2作。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとキャスリーン・ケネディ、フランク・マーシャル、製作はニール・カントンとボブ・ゲイル、監督は「ロジャー・ラビット」のロバート・ゼメキス。ゲイルとゼメキスの原作を基に、脚本はゲイル、撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はマイケル・J・フォックス、クリストファー・ロイドほか。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド リー・トンプソン トーマス・F・ウィルソン
1988年

ロジャー・ラビット

  • 1988年12月3日(土)
  • 出演(Judge Doom 役)

アニメーションの登場人物の住む町・トゥーンタウンを守るため立ち上がった町の人気キャラクター・ロジャーと人間である探偵エディの活躍を、実写とアニメーションの合成で描いてゆく。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとキャスリーン・ケネディ、製作はロバート・ワッツとフランク・マーシャル、監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のロバート・ゼメキス、アニメーション監督はリチャード・ウィリアムス、ゲーリー・K・ウルフの原作を基にジェフリー・プライスとピーター・シーマンが脚本、撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はボブ・ホスキンス、クリストファー・ロイド、声の出演はチャールズ・フライシャー、キャスリーン・ターナーほか。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ボブ・ホスキンス クリストファー・ロイド ジョアンナ・キャシディ スタッビー・ケイ

関連ニュース

名優フリーマン、ケイン、アーキンが仲良し3人組を演じる
ハリウッドにも高齢化の波が…オーバー80の最強じーさん軍団現る!? 2017年6月7日 11:59

近年『エクスペンダブルズ』シリーズなどの大ヒットから、ハリウッドではアラフィフ、アラシックスのベテラン俳優がハードなアクションに再チャレンジする映画が続々登場しているが、ついに80歳オーバー“アラエイティ”のベテラン俳優…

ジョンは殺人鬼に接近し、彼の日常に溶け込んでいくが…
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のあの人が、やばい殺人鬼になってしまった 2017年5月29日 09:00

ハリウッド屈指のバイプレイヤーとして日本の映画ファンにもおなじみの俳優クリストファー・ロイド。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズでは主人公マーティの親友で、タイムマシンを開発する変わり者の科学者ドクを演じた彼が、…

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のドクことクリストファー・ロイドが来日
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のドクが22年ぶりに来日、マイケル・J・フォックスを語る 2012年11月19日 18:43

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのクリストファー・ロイドが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』(89)でのプロモーショ以来、22年ぶり、2度目の来日。現在74歳となったクリストファー・ロイドは、11…

『ピラニア リターンズ』鑑賞者2000名にプレゼントされるTシャツ
『ピラニア リターンズ』鑑賞者2000名にビッグ・ウェットのスタッフTシャツをプレゼント! 2012年7月4日 15:04

ピラニアの祖先にあたる殺人古代魚が人間に襲いかかる様を描いた『ピラニア3D』(11)の続編となる『ピラニア リターンズ』(7月14日公開)。本作の日本公開を記念し、劇中に登場する惨劇のウォーター・パーク、ビッグ・ウェット…

最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
サーホー
サーホー

『バーフバリ』シリーズのプラバースが主演を務めたインド発のクライムアクション

ジョン・F・ドノヴァンの死と生
ジョン・F・ドノヴァンの死と生

人気俳優の死の真相に迫る物語を描いた『マイ・マザー』のグザヴィエ・ドラン監督作

弥生、三月 -君を愛した30年-
弥生、三月 -君を愛した30年-

遊川和彦監督・脚本×波瑠&成田凌W主演で30年に及ぶ男女の愛を紡ぐラブストーリー

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > クリストファー・ロイド