TOP > 人物を探す > リア・マラ

年代別 映画作品( 年 ~ 1929年 まで合計6映画作品)

1929年

私の心はジャズバンド

  • 1929年
  • 出演(Jessie 役)

正道に立戻ろうとする悪漢と娘の物語。「スイート・ハート」のリア・マラ主演。(無声)

監督
フリードリッヒ・ツェルニック
出演キャスト
リア・マラ コヴァル・サンボルスキ カール・ゲーツ アルフレッド・アベル
1927年

スイート・ハート

  • 1927年
  • 出演(Mariett 役)

「妖艶乱舞」と同じくフリードリッヒ・ツェルニック氏が監督したリア・マラ嬢主演映画で、「懐かしの巴里」「パンドラの箱」の脚色者ラディスラウス・ヴァホダ氏の原作を「妖艶乱舞」と同じくF・カールセン女史とウィリー・ハース氏とが共同脚色したものである。助演者は「紅薔薇」のハリー・ハルム氏、フレッド・L・レルヒ氏、「三つの愛」のクルト・ゲロン氏、ヤコブ・ティートケ氏、カール・ハーバッヘル氏等で、撮影は「紅薔薇」のアルトゥール・マルティネリ氏とハーバート・コルネル氏が担任している。(無声)

監督
フリードリッヒ・ツェルニック
出演キャスト
リア・マラ ヤコブ・ティートケ フレッド・L・レルヒ ハリー・ハルム

妖艶乱舞

  • 1927年
  • 出演(Fritzi_Zirsky 役)

「獣人」と共にファースト・ナショナルドイツ作品の首途を彩る映画で、F・カールセン氏とウィリー・ハース氏とが共同執筆した台本によってフリードリッヒ・ツェルニーク氏が監督したもので、主役はドイツ映画界の名花リア・マラ嬢が勤め、製作当時欧州旅行中だったベン・ライオン氏が相手役を演じている。その他の助演者はアーノルド・コルフ氏、オルガ・エンゲル嬢、アルフレッド・アベル氏、クルト・ゲロン氏、ヘルマン・ピヒャ氏等である。

監督
フリードリッヒ・ゼルニック
出演キャスト
リア・マラ ベン・ライオン ユリウス・ファルケンシュタイン Olga Engel

マノン・レスコー

  • 出演(Manon Lescaut 役)

ドイツベルリンのベルリーネル映画会社で、フランスの有名なロマンスなるアベ・プレヴォー原作のマノン・レスコーをフリードリッヒ・ツェルニック氏が脚色し、ビート・シャッハ氏及びカール・グルーネ氏が共同で監督したものであって、主役マノンにはリア・マラ嬢が扮し、相手役はワルター・ゲーベル氏である。無声。

監督
ビート・シャッハ カール・グルーネ
出演キャスト
リア・マラ Alma Gruenke ヴェルナー・フンク ワルター・ゲーベル

舞姫の危機

  • 出演(Fanny 役)

「マノン・レスコー」のリア・マラ嬢が出演している。無声。

監督
フリードリッヒ・ツェルニック
出演キャスト
リア・マラ ルドルフ・フォルスター ハインリヒ・ピール エルンスト・ホフマン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/9更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > リア・マラ

ムービーウォーカー 上へ戻る