映画-Movie Walker > 人物を探す > ブライアン・ドンレヴィ

年代別 映画作品( 1935年 ~ 1987年 まで合計31映画作品)

1987年

死刑執行人もまた死す

  • 1987年12月19日(土)公開
  • 出演(Franz_Svoboda 役)

第2次大戦中のプラハを舞台に、ナチスに追われるレジスタンスの恐怖を描く。監督は「メトロポリス」のフリッツ・ラング、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーノルド・プレスバーガー、原案・脚本はベルトルト・ブレヒトとラングの共同で、脚本のみでジョン・ウェクスリーが参加している。撮影はジェームズ・ウォン・ホウ、音楽はハンス・アイスラーが担当。出演はブライアン・ドンレヴィ、ウォルター・ブレナンほか。オリジナル版は120分。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
ブライアン・ドンレヴィ ウォルター・ブレナン アンナ・リー ジーン・ロックハート
1967年

渡り者

  • 1967年6月24日公開
  • 出演(Ace_Ross 役)

ハリー・サンフォードとマックス・ラムの共作西部小説『エンポリア』をスティーヴ・フィッシャーが脚色し、R・G・スプリングスティーンが監督した。撮影はロバート・ピッタック、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演はハワード・キール、ジェーン・ラッセル、ジョン・スミス、ウェンデル・コーリー、ブライアン・ドンレヴィほか。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ハワード・キール ジェーン・ラッセル ブライアン・ドンレヴィ ウェンデル・コーリー
1962年

底抜け便利屋小僧

  • 1962年7月3日公開
  • 出演(Mr._T._P. 役)

「底抜けもててもてて」につづきジェリー・ルイスが脚本・監督・主演を受けもつコメディ。脚本にはビル・リッチモンドが参加。撮影はW・ウォーレス・ケリー、音楽はウォルター・シャーフ。出演はルイスのほかブライアン・ドレンビー、ハワード・マクニーア、新人パット・ダールなど。製作はアーネスト・D・グラックスマン。

監督
ジェリー・ルイス
出演キャスト
ジェリー・ルイス ブライアン・ドンレヴィ ハワード・マクニーア ディック・ウェッソン
1960年

壮烈!敵前上陸

  • 1960年2月20日公開
  • 出演(McFarland 役)

米国沿岸警備隊の活躍を描く戦争映画。基地でロケされ、ニューズ・フィルムも生かされる。監督は「烙印なき男」のジョゼフ・ケイン(製作も)。脚本をケネス・ガメット、撮影をレジー・ラニング、音楽をデイヴィッド・バトルフがそれぞれ担当。出演は「暴力団(1955)」のブライアン・ドンレヴィ、「三人のあらくれ者」のフォレスト・タッカーのほか、エラ・レインズ、ジョン・ラッセル、リチャード・ジャッケルら。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
ブライアン・ドンレヴィ フォレスト・タッカー エラ・レインズ ジョン・ラッセル
1958年

死の谷の決斗

  • 1958年8月15日公開
  • 出演

泥棒の巻き添えをくった牧場主と女が、インディアンの土地に追い込まれるリーガルスコープ西部劇。オリジナルは75分だが、日本では45分の短縮版で公開。監督はエドワード・バーンズ、製作はアルバート・グラッサー、脚本はエドワード・バーンズ、撮影はブライトン・ベイカーが担当。出演はブライアン・ドンレヴィ、アイリン・ジャンセン、ゲイリー・マレイ、ジェイ・C・フリッペンほか。

監督
エドワード・バーンズ
出演キャスト
ブライアン・ドンレヴィ アイリン・ジャンセン ゲイリー・マレイ ジェイ・C・フリッペン

カウボーイ

  • 1958年3月23日公開
  • 出演(Doc_Bender 役)

沈着な牧童グレン・フォードと、西部男になろうとする若者ジャック・レモンの2人の性格対比から、カウボーイ魂とでもいうべきものを描こうとした「決断の3時10分」のデルマー・デイヴス監督作品。フランク・ハリスの書下ろした物語を「誇り高き男」のエドモンド・H・ノースが脚色。「決断の3時10分」のチャールズ・ロートン・ジュニアが撮影し、G・ダニングが音楽を担当した。「Z旗あげて」のグレン・フォードと「海の荒くれ」のジャック・レモンに、「大空の凱歌」のアンナ・カシュフィがいろどりをそえて主演。「原子人間」のブライアン・ドレンヴィ、「悪魔の園」のヴィクトル・マヌエル・メンドーサ等が助演する。製作ジュリアン・ブロースタイン。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
グレン・フォード ジャック・レモン アンナ・カシュフィ ブライアン・ドンレヴィ
1957年

命知らずの男

  • 1957年1月3日公開
  • 出演(Quantorill 役)

西部開拓史に馳せたカンサス襲撃隊のジェイムス兄弟とキット・ダルトンを主人公にした西部劇。「砂漠部隊」のテッド・リッチモンドが製作、「アリゾナの襲撃」のレイ・エンライトが監督を担当。脚本は「ウィンチェスター銃'73」のロバート・L・リチャーズ、撮影はアーヴィング・グラスバーグ、音楽は「全艦発進せよ」のジョセフ・ガーシェンソン。主演は「地獄の戦線」のオーディ・マーフィ、「裏切りの町角」のトニー・カーティス、「暴力団(1955)」のブライアン・ドンレヴィ、「緑に誓う」のマーゲリット・チャップマンなど。

監督
レイ・エンライト
出演キャスト
オーディ・マーフィ トニー・カーティス リチャード・ロング ブライアン・ドンレヴィ
1955年

原子人間

  • 1955年11月21日公開
  • 出演(Quatermass 役)

ナイジェル・ニールのBBCテレビ劇からリチャード・ランドウと「銀の靴」の脚本を書いたヴァル・ゲストが共同脚色し、ヴァル・ゲストが監督した空想科学映画。撮影はジミー・ハーヴェイ、音楽はジェームズ・バーナード。主な出演者は「暴力帝国」のブライアン・ドンレヴィ、「鷲の谷」のジャック・ウォーナー、マージィア・ディーン、リチャード・ウォーズワースなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ブライアン・ドンレヴィ ジャック・ウォーナー マージィア・ディーン リチャード・ウォーズワース

暴力団(1955)

  • 1955年2月19日公開
  • 出演(McClure 役)

シドニー・ハーモンが1955年に製作した刑事対ギャング映画で「黒い絨氈」のフィリップ・ヨーダンの脚本より「地獄への退却」のジョセフ・H・ルイスが監督した。撮影は「巴里のアメリカ人」のジョン・アルトン、出演者は「渓谷の騎士」のコーネル・ワイルド、ジーン・ウォレス夫妻をはじめ、「砂漠部隊」のリチャード・コンテ、「私刑される女」のブライアン・ドンレヴィ、「目撃者は語らず」のジェイ・アドラー、アール・ホリマン、リー・ヴァン・クリーフなど。ビデオタイトル「ビッグ・コンボ」。

監督
ジョセフ・H・ルイス
出演キャスト
コーネル・ワイルド ジーン・ウォレス リチャード・コンテ ブライアン・ドンレヴィ
1954年

私刑される女

  • 1954年1月公開
  • 出演(Quantrill 役)

“サタデイ・イヴニング・ポスト”誌所載のマイケル・フェシアの原作から「眠りなき街」のスティーヴ・フィッシャーが脚色し、「硫黄島の砂」のアラン・ドワンが監督した西部劇1953年作品。「アリゾナの勇者」のレジー・ラニングが撮影を、スタンリー・ウィルソンが音楽を担当している。主演は「ポーリンの冒険」のジョン・ランド、「最後の無法者」のブライアン・ドンレヴィ、「恐怖の街」のオードリー・トッター、「アリゾナの勇者」のジョーン・レスリーで、以下ベン・クーパー、「地獄の銃火」のジム・デイヴィスらが助演。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ランド ブライアン・ドンレヴィ オードリー・トッター ジョーン・レスリー
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