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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1968年 まで合計20映画作品)

1968年

裸のランナー

  • 1968年6月8日公開
  • 製作

フランシス・クリフォードの小説を「愚か者の船」のスタンリー・マンが脚色、「国際諜報局」のシドニー・J・フューリーが監督したスパイ・アクション。撮影は「国際諜報局」のオットー・ヘラー、音楽はハリー・サックマンが担当した。出演は「クィーン・メリー号襲撃」のフランク・シナトラ、「いつも2人で」のナディア・グレイ、「ブルー・マックス」のデレン・ネスビット、14歳の少年スター、マイケル・ニューポートほか。製作はブラッド・デクスター。

監督
シドニー・J・フューリー
出演キャスト
フランク・シナトラ ピーター・ボーガン デレン・ネスヴィット ナディア・グレイ
1966年

目かくし

  • 1966年2月12日公開
  • 出演(Detective_Harrigan 役)

ルシル・フレッチャーの同名小説を「大脱走」のフィリップ・ダンがW・H・メンジャーの協力を得て脚色、自ら監督したサスペンス仕立てのロマンチックコメディ。撮影は「蜃気楼」のジョー・マクドナルド、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演は「恋人よ帰れ」のロック・ハドソン、「サーカスの世界」のクラウディア・カルディナーレ、「大将軍」のガイ・ストックウェル、「特別決死隊」のジャック・ウォーデン、「愛よいずこへ」のアン・シーモア、同じくハリー・ローズほか。製作マーヴィン・シュワルツ。

監督
フィリップ・ダン
出演キャスト
ロック・ハドソン クラウディア・カルディナーレ ジャック・ウォーデン ガイ・ストックウェル
1965年

帰郷(1965)

  • 1965年9月25日公開
  • 出演(Slocum 役)

ウォルター・ゲージのシナリオをTV出身のハーヴェイ・ハートが監督したロマンティック・ドラマ。撮影はラッセル・メティ、音楽はリチャード・マーコウィッツが担当した。出演は「泥棒を消せ」のアンーマーグレット、TV「ベン・ケーシー」のマイケル・パークス、「リサの瞳のなかに」のジャネット・マーゴリン、「ガンファイトへの招待」のブラッド・デクスター、「侵略」のジョスリン・ブランド、「ムッシュ・コニャック」のラリー・ストーチ、「スペンサーの山」のミムジー・ファーマーほか。製作はエリオット・カストナー。

監督
ハーヴェイ・ハート
出演キャスト
アン・マーグレット マイケル・パークス ジャネット・マーゴリン ブラッド・デクスター

脱走特急

  • 1965年8月7日公開
  • 出演(Sgt._Bostick 役)

デイヴィッド・ウェストハイマーの小説「フォン・ライアン特急」を、「或る殺人」のウェンデル・メイスと「リオ・コンチョス」のジョセフ・ランドンが共同で脚色、撮影は「逆転」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「不時着」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「勇者のみ」のフランク・シナトラ、「がちょうのおやじ」のトレヴァー・ハワード、イタリア出身の新人ラファエラ・カラ、「勇者のみ」のブラッド・デクスターほか。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
フランク・シナトラ トレヴァー・ハワード ラファエラ・カッラ ブラッド・デクスター

ガンファイトへの招待

  • 1965年2月11日公開
  • 出演(Kenarsie 役)

ハル・グッドマン、ラリー・クレキンの共同原作、アルビン・サピンスレイの翻案から、「街中の拳銃に狙われる男」のリチャード・ウィルソンが、夫人のエリザベス・ウィルソンと共同で脚色監督した西部劇。撮影はジョー・マクドナルド、音楽はデイヴィッド・ラクシンが担当した。出演は「荒野の七人」のユル・ブリンナー、「史上最大の作戦」のジョージ・シーガル、ジャニス・ルール、「荒野の七人」のブラッド・デクスターほか。

監督
リチャード・ウィルソン
出演キャスト
ユル・ブリンナー ジャニス・ルール ブラッド・デクスター アルフレッド・ライダー
1964年

ひとりぼっちのギャング

  • 1964年5月15日公開
  • 出演(Lennart_Crandall 役)

ジョン・マックパートランドの「ジョニー・クールの王国」をジョセフ・ランドンが脚色、TV作家のウィリアム・アッシャーが演出・製作したギャングドラマ。撮影はサム・リーヴィット、音楽はビリー・メイが担当した。タイトル・ソングはサミー・カーンとジミー・ヴァン・ヒューゼンのコンビで、サミー・デイヴィス・ジュニアがうたう。出演は「荒野の3軍曹」のヘンリー・シルヴァ、エリザベス・モンゴメリー、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のジム・バッカス、「太陽の帝王」のブラッド・デクスター、「三文オペラ」のサミー・デイヴィス・ジュニア、マーク・ローレンスほか。

監督
ウィリアム・アッシャー
出演キャスト
ヘンリー・シルヴァ エリザベス・モンゴメリー リチャード・アンダーソン ジム・バッカス

太陽の帝王

  • 1964年1月3日公開
  • 出演(Ah Haleb 役)

千年の昔、マーヤ族が築いた文化と歴史を描いたアクション・スペクタクル史劇。製作は「雨に濡れた欲情」のルイス・J・ラクミル、監督は「隊長ブーリバ」のJ・リー・トンプソン、「折れた矢」のエリオミット・アーノルドの原作を彼とジェームズ・R・ウェッブが共同でシナリオを、「ペペ」のジョー・マクドナルドが撮影を「大脱走」のエルマー・バーンスタインが音楽を、それぞれ担当した。出演者は「隊長ブーリバ」のユル・ブリンナー、「ウエスト・サイド物語」のジョージ・チャキリス、「土曜の夜と日曜の朝」のシャーリー・アン・フィールドなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
ユル・ブリンナー ジョージ・チャキリス シャーリー・アン・フィールド リチャード・ベイスハート
1962年

隊長ブーリバ(1962)

  • 1962年公開
  • 出演(Shilo 役)

ニコライ・ゴーゴリの原作をウォルド・ソルトとカール・タンバーグが共同で脚色、「恐怖の岬」のJ・リー・トンプソンが監督した文芸スペクタクルもの。撮影は「荒野を歩け」のジョー・マクドナルド、音楽は「青年」のフランツ・ワックスマンが担当、製作は「終身犯」のハロルド・ヘクトである。出演者は「ザーレンからの脱出」のユル・ブリンナー、「硫黄島の英雄」のトニー・カーティス、「勝負をつけろ」のクリスティン・カウフマン、「コンクリート・ジャングル」のサム・ワナメイカーなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
トニー・カーティス ユル・ブリンナー クリスティーネ・カウフマン サム・ワナメーカー
1961年

ギャング紳士録

  • 1961年12月5日公開
  • 出演(Benny 役)

戦前のスクリーンにいくたの名作を残し戦後も「お熱いのがお好き」などに出演した伊達男ジョージ・ラフトの私生活を描いたもの。監督は「独立騎兵隊」のジョセフ・M・ニューマン。脚本は「ソロモンとシバの女王」のクレーン・ウィルバーが書いた。撮影はカール・ガスリー、音楽をジェフ・アレクサンダーが担当。出演者はレイ・ダントン、ジェーン・マンスフィールドなど。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
レイ・ダントン ジェーン・マンスフィールド ジュリー・ロンドン Barrie Chase

荒野の七人

  • 1961年5月3日公開
  • 出演(Harry_Luck 役)

黒沢明監督の東宝映画「七人の侍」をジョン・スタージェス監督が西部劇化した作品。脚本担当はウォルター・ニューマン。撮影に当ったのはチャールズ・ラング。音楽をエルマー・バーンスタインが受けもった。出演するのは「ソロモンとシバの女王」のユル・ブリンナー、「死の舟」のホルスト・ブーツホルフなど。製作ジョン・スタージェス。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ユル・ブリンナー イーライ・ウォラック スティーヴ・マックイーン ホルスト・ブッフホルツ
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