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年代別 映画作品( 1949年 ~ 1990年 まで合計36映画作品)

1990年

ターナー&フーチ すてきな相棒

  • 1990年3月10日(土)公開
  • 出演(Amos_Reed 役)

ある事件に立ち向かう刑事と犬の、騒動と奇妙な友情を描くアクション・コメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはダニエル・ペトリー・ジュニア、製作はレイモンド・ワグナー、監督は「影なき男(1987)」のロジャー・スポティスウッド、脚本・原案はデニス・シュラックとマイケル・ブロジェット、ダニエル・ペトリー・ジュニア、共同脚本はジム・キャッシュとジャック・エップス・ジュニア、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はチャールズ・グロスが担当。出演はトム・ハンクス、メア・ウィニンガムほか。

監督
ロジャー・スポティスウッド
出演キャスト
トム・ハンクス メア・ウィニンガム クレイグ・T・ネルソン Reginald Veljohnson
1983年

センチメンタル・アドベンチャー

  • 1983年4月26日(火)公開
  • 出演(Grandpa 役)

カントリー歌手をめざしてナッシュヴィルに向かう中年男とその甥の旅を描く。製作・監督・主演はクリント・イーストウッド。クランシー・力ーライルが自作の小説を脚色。撮影はイーストウッドと長年のコンビであるブルース・サーティーズ、音楽はスティーヴ・ドーフが担当。出演はイーストウッドの他に、彼の実子で14歳のカイル・イーストウッド、ジョン・マッキンタイア、マット・クラーク、ヴァーナ・ブルーム、アレクサ・ケニンなど。カリフォルニア州のサクラメント、ソノーラ、ネヴァダ州のカーソン・シティ、テネシー州ナッシュヴィルでロケ撮影された。日本版字幕は岡枝慎ニ。テクニカラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド カイル・イーストウッド ジョン・マッキンタイア ヴァーナ・ブルーム
1981年

ビアンカの大冒険

  • 1981年12月19日(土)公開
  • 出演(声)(Rufus 役)

2匹のねずみを中心に展開するファンタスティックな冒険アニメーション。製作総指揮はロン・ミラー、製作はウルフガング・ライザーマン、監督はウルフガング・ライザーマンとジョン・ラウンズベリーとアート・スティーブンス。マージェリー・シャープの連作童話、『救助者たち』と『ミス・ビアンカの冒険』を基にラリー・クレモンスが脚色。アニメ監督はオリー・ジョンストン、ミルト・コール、フランク・トーマス、ドン・ブルース、音楽はアーチー・バトラーが各々担当。日本語版。声の出演は山田康雄、新道乃里子、里見京子、塊柳二など。

監督
ウォルフガング・ライザーマン ジョン・ラウンズベリー アート・スティーヴンス
出演キャスト
エヴァ・ガボール ボブ・ニューハート ジェラルディン・ペイジ ジョー・フリン
1976年

オレゴン魂

  • 1976年10月4日(月)公開
  • 出演(Judge_Parker 役)

「勇気ある追跡」(68)の大酒飲みの片眼の保安官ルースター・コグバーン役でアカデミー男優賞を獲得したジョン・ウェインが、再び同じキャラクターに扮する西部劇で、キャサリン・ヘップバーンとは初共演である。製作はハル・B・ウォリス、監督は「女優志願」「終身犯」「小さな巨人」などを製作し、監督第2作目(1本目は日本未公開)のスチュアート・ミラー、脚本はマーティン・ジュリアン、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、美術はプレストン・エイムズがそれぞれ担当。出演は前記の2人のほかに、アンソニー・ザーブ、リチャード・ジョーダン、ジョン・マッキンタイアなど。

監督
スチュアート・ミラー
出演キャスト
ジョン・ウェイン キャサリン・ヘップバーン アンソニー・ザーブ リチャード・ジョーダン
1975年

続 ラブ・バッグ

  • 1975年12月20日(土)公開
  • 出演(Mr.Judson 役)

サンフランシスコを舞台に悪徳事業家をやっつける『かぶと虫』ハービーの活躍を描くシリーズ2作目。製作・脚本はビル・ウォルシュ、監督はロバート・スティーヴンソン、原作はゴードン・バフォード、撮影はフランク・フィリップス、音楽はジョージ・ブランス、特殊効果はユースタス・ライセット、アラン・マレー、アート・クルイックシャンク、ダニー・リーが各々担当。出演はヘレン・ヘイズ、ケン・ベリー、ステファニー・パワーズ、ジョン・マッキンタイア、キーナン・ウィンなど。

監督
ロバート・スティーヴンソン
出演キャスト
ヘレン・ヘイズ ケン・ベリー ステファニー・パワーズ ジョン・マッキンタイア
1967年

ジェリコ

  • 1967年7月1日公開
  • 出演(Ben_Hickman 役)

シドニー・ボームとマーヴィン・H・アルバートの共同の脚本を「酋長ジェロニモ」のアーノルド・レイヴンが監督した西部劇。撮影は「テキサス」のラッセル・メティ、音楽はドン・コスタが担当した。出演は「テキサス」のディーン・マーティン、「トブルク戦線」のジョージ・ペパード、「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のジーン・シモンズ、「肉体のすきま風」のジョン・マッキンタイア、「スタンピード」のドン・ギャロウェイほか。製作は「駅馬車(1965)」のマーティン・ラッキン。

監督
アーノルド・レイヴン
出演キャスト
ディーン・マーティン ジョージ・ペパード ジーン・シモンズ ジョン・マッキンタイア
1962年

肉体のすきま風

  • 1962年12月25日公開
  • 出演(Dr._Buchanan 役)

テネシー・ウィリアムズの映画化で、ジェームズ・ポーの脚色により「戦場のドンキ・ホーテ」のピーターグレンビルが演出。撮影は「荒野の七人」のチャールズ・ラング、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演者は、「アラモ」「バターフィールド8」のローレンス・ハーヴェイ、「ホンドー」のジェルディン・ペイジ、「ウエスト・サイド物語」のリタ・モレノのほか、ユーナ・マーケル、ジョン・マッキンタイアなど。ハル・B・ウォリス製作。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
ローレンス・ハーヴェイ ジェラルディン・ペイジ リタ・モレノ ウナ・マーケル
1961年

馬上の二人

  • 1961年5月24日公開
  • 出演(Frether 役)

サタデイ・イヴニング・ポスト連載のウィル・ククの西部小説を「捜索者」のフランク・ニュージェントが脚色、「バファロー大隊」のジョン・フォードが監督した異色西部劇。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽はジョージ・ダニング。出演は「戦略爆破部隊」のジェームズ・スチュアート、「アラモ」のリチャード・ウィドマークとリンダ・クリスタル、それに「ペペ」のシャーリー・ジョーンズ、ほかにジョン・マッキンタイア、ハリー・ケイリー・ジュニアなど。製作スタン・シュペトナー。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート リチャード・ウィドマーク リンダ・クリスタル シャーリー・ジョーンズ

エルマー・ガントリー 魅せられた男

  • 1961年4月20日公開
  • 出演(Reverend_Pengilly 役)

ノーベル賞作家ハリー・シンクレア・ルイスの原作を「熱いトタン屋根の猫」のリチャード・ブルックスが自ら脚色・監督した、野望に燃える1人の男を描いたドラマ。撮影は「バラの肌着」のジョン・アルトン、音楽をアンドレ・プレヴィンが担当。出演は「許されざる者(1960)」のバート・ランカスター、「スパルタカス」のジーン・シモンズ、ほかにアーサー・ケネディ、シャーリー・ジョーンズら。製作バーナード・スミス。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
バート・ランカスター ジーン・シモンズ アーサー・ケネディ シャーリー・ジョーンズ

燃える平原児

  • 1961年4月15日公開
  • 出演(Pa_Burton 役)

白人とインディアンの血を受けたハーフを主人公とする西部劇。クレア・ハフェイカーの小説「燃える槍」をナナリー・ジョンソンとハフェイカー自身が脚色。監督にあたったのは「暴力の季節」のドン・シーゲル。撮影をチャールズ・G・クラークが受けもった。音楽担当はシリル・J・モックリッジ。出演するのはドラマティック・ロールを演じる「G・I・ブルース」のエルヴィス・プレスリー、TV出身の新人バーバラ・イーデン、ジョン・マッキンタイア、ドロレス・デル・リオ、スティーヴ・フォレスト、カール・スゥエンソンなど。製作デイヴィッド・ウィスパート。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー バーバラ・イーデン スティーヴ・フォレスト ドロレス・デル・リオ
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