映画-Movie Walker > 人物を探す > コービン・バーンセン

年代別 映画作品( 1989年 ~ 2006年 まで合計7映画作品)

2006年

キスキス,バンバン

  • 2006年4月8日(土)公開
  • 出演(デクスター 役)

ハリウッドを舞台にした痛快サスペンス。ひょんなことから映画俳優になるチャンスをつかんだ泥棒が、怪事件に巻き込まれる姿を軽妙な笑いをちりばめて描く。

監督
シェーン・ブラック
出演キャスト
ロバート・ダウニーJr. ヴァル・キルマー ミシェル・モナハン コービン・バーンセン
1998年

メジャーリーグ3

  • 1998年当年公開
  • 出演(Roger Dorn 役)

弱小球団の奮戦を描いた人気シリーズの第3弾。監督・脚本は「ネイキッド・イン・ニューヨーク」(脚本)のジョン・ウォレン。撮影は「ビルとテッドの大冒険」のティム・サースティド。音楽はロバート・フォーク。出演は「スーパー・タッチダウン」のスコット・バクラ、「メジャーリーグ2」のコービン・バーンセンと石橋貴明ほか。

監督
ジョン・ワレン
出演キャスト
スコット・バクラ コービン・バーンセン デニス・ヘイスバート 石橋貴明
1997年

マネークラッシュ

  • 1997年11月29日(土)公開
  • 出演(Marty Hopkins 役)

偽札をめぐる警察の汚職を描いたアクション。監督はTVシリーズの若手演出家として注目されているジョン・マロリー・アッシャー、製作はランディ・ジェームズ、マイルズ・レヴィ、ケン・ジャコブソン、脚本はジェイ・アーウィンとデイヴィッド・チェイス、撮影は「アメリカの夢」のカール・ハーマン、音楽は「超能力者/ユリ・ゲラー」のボブ・クリスチャンソン、編集はマイケル・アディスがそれぞれ担当。主演は「フル・ブラスト」のブルース・ペイン。共演は「スティーブン・キング/ブロス リターンズ」のヒラリー・スワンク、TVシリーズ『L.A. LAW 七人の弁護士』や「ニュー・エイジ」のコービン・バーンセンほか。

監督
ジョン・マロリー・アッシャー
出演キャスト
ブルース・ペイン マイケル・グロス コービン・バーンセン アンドリュー・ホークス
1995年

ニュー・エイジ

  • 1995年3月4日(土)公開
  • 出演(Kevin Bulasky 役)

ひたすらスタイリッシュな生活を営み、忍び寄る不安には精神主義で対抗する享楽的で刹那的な人種=ニュー・エイジの夫婦の俗物ぶりを通して、現代アメリカの夢の崩壊を描いたシニカルな風俗ドラマ。撮影に使われた現代建築や美術品、衣装(ダナ・キャラン、イッセイ・ミヤケほか)などが重要な役割を果たしている。「ザ・プレイヤー」「ショート・カッツ」の脚本で注目されたマイケル・トルキンが、初監督と脚本を手掛けた。製作は「ザ・プレイヤー」のキース・アディスとニック・ウェシュラー、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のオリヴァー・ストーンとアーノン・ミルチャン。撮影はジョン・J・キャンベル、音楽はマーク・マザースボー。主演は「裸のランチ」でも夫婦を演じたピーター・ウェラーとジュディ・デイヴィス。共演は「パルプ・フィクション」のサミュエル・L・ジャクソンほか。

監督
マイケル・トルキン
出演キャスト
ピーター・ウェラー ジュディ・デイヴィス サミュエル・L・ジャクソン アダム・ウェスト
1994年

メジャーリーグ2

  • 1994年6月11日(土)公開
  • 出演(Roger Dorn 役)

大リーグのお荷物球団クリーブランド・インディアンズ(実在する)の珍無類の活躍を描いた、野球コメディのヒット作「メジャーリーグ」(89)の続編。今回は奇跡の逆転優勝から一転、最下位へと転落したチームが再び優勝を目指す姿を描く。監督は前作に続きデイヴィッド・ウォードで、製作はジェームズ・G・ロビンソンとウォードの共同。撮影は「心の扉」のヴィクター・ハマー、音楽は「ニュー・ジャック・シティ」のミシェル・コロンビエに交代。出演はチャーリー・シーン、トム・ベレンジャー、ジェームズ・ギャモンら前作のメンバーに加え、日本から″とんねるず″の石橋貴明が助っ人選手役で参加したのも話題に。

監督
デイヴィッド・S・ウォード
出演キャスト
チャーリー・シーン トム・ベレンジャー コービン・バーンセン デニス・ヘイスバート
1991年

プラスティック・ナイトメア 仮面の情事

  • 1991年10月19日(土)公開
  • 出演

交通事故で記憶を失った男が自分の正体を突き止めようとするサイコ・スリラー。リチャード・ニーリーの同名小説の映画化で、製作・脚本・監督はウォルフガング・ペーターゼン、共同製作はジョン・デイヴィス、デイヴィッド・コーダ、撮影はラズロ・コヴァックス、音楽はアラン・シルヴェストリ、編集はハンネ・ニケル、美術はグレッグ・フォンセカが担当。出演はトム・ベレンジャー、グレタ・スカッキ、コービン・バーンセン、ジョアン・ウォーリー・キルマー、ボブ・ホスキンスなど。

監督
ヴォルフガング・ペーターゼン
出演キャスト
トム・ベレンジャー グレタ・スカッキ コービン・バーンセン ジョアン・ウォーリー・キルマー
1989年

メジャーリーグ

  • 1989年6月24日(土)公開
  • 出演(Roger_Dorn 役)

弱小チーム建て直しのために集められた落ちこぼれ選手たちの活躍を描く野球映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはマーク・ローゼンバーグ。製作はクリス・チェサーとアービー・スミス、監督・脚本は本作品が日本公開第1作になるデイヴィッド・ワード。撮影は「ルーカスの初恋メモリー」のレイナルド・ヴィラロボス、音楽は「熱き愛に時は流れて」のジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。出演は「背信の日々」のトム・ベレンジャー、チャーリー・シーンほか。

監督
デイヴィッド・ウォード
出演キャスト
トム・ベレンジャー チャーリー・シーン コービン・バーンセン マーガレット・ウィットン
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