映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョージ・ハミルトン

年代別 映画作品( 1952年 ~ 2005年 まで合計21映画作品)

2005年

さよなら、さよならハリウッド

  • 2005年4月23日(土)公開
  • 出演(Ed 役)

名匠ウディ・アレンが、映画業界を題材に描くドタバタ・コメディ。新作の撮影を前に思わぬ災難に見舞われた映画監督の一大騒動が、絶妙のテンポで展開する。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン ティア・レオーニ トリート・ウィリアムズ マーク・ライデル
2003年

ゴッドファーザーPARTIII

  • 2003年8月27日(水)公開
  • 出演(B._J._Harrison 役)

マフィア・ファミリーの年代記をつづった、フランシス・フォード・コッポラ監督による壮大な大河ドラマのシリーズ最終章。名優アル・パチーノが、暗黒社会に君臨しつづけるマフィアのドンの苦悩と孤独を、秀逸な演技でにじませる。(リバイバル上映)

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
アル・パチーノ ダイアン・キートン タリア・シャイア アンディ・ガルシア
1999年

ブルワース

  • 1999年6月12日(土)公開
  • 出演(George Hamilton 役)

選挙活動のノイローゼから自分の暗殺を依頼した上院議員が、それをきっかけに過激に本音をブチまけ始めて大騒動を巻き起こす様を描いた諷刺コメディ。監督・主演は「レッズ」「ディック・トレイシー」(監督も)「めぐり逢い」(製作・脚本も)のウォーレン・ベイティで、彼の監督第4作。脚本はベイティの原案を元に、彼と「レッズ」のジェレミー・ピクサーが共同で担当。製作はベイティと「ヒート」のピーター・ヤン・ブルッグ。製作総指揮はローレン・シュラー・ドナー。撮影はベイティとは「レッズ」以来コンビを組む名手ヴィットリオ・ストラーロ(「タンゴ」)。音楽はスコアを巨匠エンニオ・モリコーネ(「めぐり逢い」「Uターン」)、サウンドトラック製作総指揮を「グレイス・オブ・マイ・ハート」のカリン・ラクトマンがそれぞれ担当。美術は「ゴッドファーザー」(シリーズ3作)「ライジング・サン」のディーン・タヴーラリス。編集は「めぐり逢い」のロバート・C・ジョーンズと「イレイザー」のビリー・ウェバー。衣裳は「ディック・トレイシー」のミレナ・キャノネロほか。共演は「エグゼクティブ デシジョン」のハル・ベリー、「アウト・オブ・サイト」のドン・チードル、「ドクター・ドリトル」のオリヴァー・プラット、「ノックオフ」のポール・ソルヴィーノ、「誘惑のアフロディーテ」のジャック・ウォーデン、「ゲット・オン・ザ・バス」のイザイア・ワシントン、「バニシング・ポイント」(監督)「バウンド」のリチャード・サラフィアン、さらに有名司会者のラリー・キング、ウィリアム・ボールドウィン、ジョージ・ハミルトンらが本人としてノー・クレジットで顔を見せる。

監督
ウォーレン・ベイティ
出演キャスト
ウォーレン・ベイティ ハル・ベリー ドン・チードル オリヴァー・プラット
1994年

モンテカルロ殺人事件

  • 1994年4月16日(土)公開
  • 出演(Alfonsode La Pena 役)

ヨーロッパの社交場モンテカルロに展開する珍妙な殺人事件の騒動を、8大スターの競演で描いたミステリーコメディ。60年製作の『Crimen』を元に、チャールズ・シャイアー、ナンシー・マイヤーズ、スティーヴ・クルーガーが脚本を執筆、本作がデビュー作となるユージン・レヴィの監督でリメイク。製作は「キングコング(1976)」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「アマルコルド」のジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽は「スリー・オブ・ハーツ」のリチャード・ギブスが担当。出演は94年3月4日に急死した「クール・ランニング」のジョン・キャンディ、「カーリー・スー」のジェームズ・ベルーシ、「ラスト・ショー2」のシビル・シェパードほか。

監督
ユージン・レビイ
出演キャスト
ジョン・キャンディ ジェームズ・ベルーシ シビル・シェパード ショーン・ヤング
1982年

ゾロ

  • 1982年10月2日(土)公開
  • 製作、出演(Don_Diego_Vega 役)、出演(Bunny_Wigglesworth 役)

19世紀中頃のカリフォルニアを舞台に、双子の剣士が活躍するというコメディ・アドベンチャー。製作はジョージ・ハミルトンとC・O・エリクソン、製作総指揮はメルビン・サイモン、監督は「チェンジリング」のピーター・メダック。ジョンストン・マッカレーの『快傑ゾロ』に基づいてハル・ドレスナー、グレッグ・アルト、ドン・モリアーティ、ボブ・ランダルがストーリーを考え、ドレスナーが脚本を執筆。撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はイアン・フレーザーが手掛けている。出演はジョージ・ハミルトン(2役)、ローレン・ハットン・ブレンダ・ヴァッカロ、ロン・リーブマンなど。日本版字幕は宍戸正、オカマ言葉監修は赤塚不二夫&トンちゃん。デラックスカラー(日本版はフジカラー)、ビスタサイズ。1981年作品。

監督
ピーター・メダック
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン ローレン・ハットン ブレンダ・ヴァッカロ ロン・リーブマン
1980年

戦争と友情

  • 1980年5月17日(土)公開
  • 出演(Maurice Livi 役)

1939年の夏、パリで知り合った6人の男女が、第2次大戦を経て友情を貫く姿を描く。製作総指揮はエドモンド・アマティ、監督は「サンドカン総攻撃」などで知られるイタリア名ウンべルト・レンツィのハンク・マイルストーン、脚本はトニー・フリッツ、撮影はホセ・ルイス・アルカイネ、音楽はリズ・オルトラーニ、編集はヴィンセント・P・トーマス、美術はジョゼフ・バッサムが各々担当。出演はジョージ・ぺパード、アニー・デュプレー、ジョージ・ハミルトン、ホルスト・ブッフホルツ、サム・ワナメーカー、ジャン・ピエール・カッセル、キャプシーヌ、レイモンド・ラヴロックなど。

監督
ハンク・マイルストーン
出演キャスト
ジョージ・ペパード アニー・デュプレー ジョージ・ハミルトン ホルスト・ブッフホルツ
1979年

ドラキュラ都へ行く

  • 1979年12月8日(土)公開
  • 製作総指揮、出演(Count_Vladimir_Dracula 役)

故郷の古城を追われた吸血鬼ドラキュラ伯が、近代都市ニューヨークで最愛の女性を得るまでを描いたコメディ映画。エグゼクティブ・プロデューサーはロバート・カウフマンとジョージ・ハミルトン、製作はジョエル・フリーマン、監督はスタン・ドラゴッティ、原案はロバート・カウフマン、マーク・ジンデス、脚本はロバート・カウフマン、撮影はエドワード・ロッソン、音楽はチャールズ・バーンスタイン、製作デザインはサージ・クリッツマン、編集はモート・ファリックとアラン・ジェイコブス、振付けはアレックス・ロメロ、特殊効果はアレン・ホール、美装はウィリアム・タトルが各々担当。出演はジョージ・ハミルトン、スーザン・セント・ジェームズ、リチャード・ベンジャミン、ディック・ショーン、アート・ジョンソン、シャーマン・ヘムズリー、イサベル・サンフォードなど。

監督
スタン・ドラゴッティ
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン スーザン・セント・ジェームズ リチャード・ベンジャミン ディック・ショーン
1974年

キャット・ダンシング

  • 1974年2月23日(土)公開
  • 出演(Crocker 役)

1880年代のアメリカ西部、ワイオミングを舞台に列車強盗団のリーダーと、偶然その場を通り合わせて彼らのとりこにされた女との深く激しい愛を描く。製作はマーティン・ポールとエレノア・ペリー、監督は「ロリ・マドンナ戦争」のリチャード・C・サラフィアン、脚本は「去年の夏」のエレノア・ペリー、原作は無名の主婦マリリン・ダーラムが初めて書き下ろした同名小説、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はトム・ロルフが各々担当。出演はバート・レイノルズ、サラ・マイルズ、リー・J・コッブ、ジャック・ウォーデン、ジョージ・ハミルトン、ボー・ホプキンス、ロバート・ドナー、サンディ・ケヴィンなど。

監督
リチャード・C・サラフィアン
出演キャスト
バート・レイノルズ サラ・マイルズ リー・J・コッブ ジャック・ウォーデン
1972年

キャプテン・アメリカ

  • 1972年12月16日(土)公開
  • 製作、出演(Evel_Knievel 役)

アメリカ1の命知らずのスタント・ライダー、イーブル・クニーブルの冒険と生気に満ちた半生を描く伝記的作品。製作総指揮はジョー・ソロモン、製作はジョージ・ハミルトン、監督はマーヴィン・チョムスキー。アラン・ケイルーの原作をアラン自身とジョン・ミリアスが脚本化した。撮影はデビッド・ウォルシュ、音楽はバット・ウィリアムズ、編集はジャック・マクスウィーニーが各々担当。出演はジョージ・ハミルトン、スー・リオン、バート・フリード、ロッド・キャメロン、ダブ・テイラー、ロン・マサク、ハル・ベイラー、ベティー・ブロンソン、ロジャー・エディントン、シルビア・ヘイズなど。

監督
マーヴィン・チョムスキー
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン スー・リオン ロッド・キャメロン バート・フリード
1968年

ダイヤモンド・ジャック

  • 1968年4月27日公開
  • 出演(Jeff_Hill 役)

サンディ・ハワードとジャック・デウィットの書き下ろし脚本を、元俳優のドン・テイラーが監督した泥棒もの。撮影はエルンスト・ウィルト、音楽はピーター・トーマス。出演は「黄金に賭ける男」のジョージ・ハミルトン、「ジャガーの眼」のマリー・ラフォレ、モーリス・エヴァンス、ジョセフ・コットン、ウォルフガング・プライス、カール・リーフェンなど。製作はサンディ・ハワード。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン ジョゼフ・コットン マリー・ラフォレ モーリス・エヴァンス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ映画特集
おすすめ情報
Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョージ・ハミルトン

ムービーウォーカー 上へ戻る