映画-Movie Walker > 人物を探す > アルフォンソ・アラウ

年代別 映画作品( 1969年 ~ 2002年 まで合計9映画作品)

2002年

ノンストップ・ガール

  • 2002年8月10日(土)公開
  • 出演(Grampy 役)

「キリング・ミー・ソフトリー」の人気女優ヘザー・グラハム主演作。夫の愛を取り戻そうとするヒロインの旅を、キュートなエピソード満載で描くロマンチック・コメディだ。

監督
リサ・クリニューガ
出演キャスト
ヘザー・グラハム ケイシー・アフレック ルーク・ウィルソン ゴラン・ヴィシュニック
2001年

ヴァージン・ハンド

  • 2001年9月1日(土)公開
  • 監督、エグゼクティブプロデューサー

豪華キャストが集結したにもかかわらず、全米で公開禁止になった問題作。奇跡を起こす“ナゾの左手”を巡るドタバタ騒動を、強烈なブラック・ユーモアたっぷりに描く。

監督
アルフォンソ・アラウ
出演キャスト
ウディ・アレン デイヴィッド・シュワイマー マリア・グラッツィア・クチノッタ シャロン・ストーン
1995年

雲の中で散歩

  • 1995年5月27日(土)公開
  • 監督

広大な葡萄園を舞台に、男女の情熱的な恋を描いたロマンティックなラヴストーリー。「スピード」「JM」でトップスターの座を掴んだキアヌ・リーヴス初の本格的な恋愛映画。42年製作の同名イタリア映画(日本未公開)のリメイクで、監督は「赤い薔薇ソースの伝説」で国際的にも高く評価され、本作が初のハリウッド映画となるメキシコ映画界の雄、アルフォンソ・アラウ。製作は「ゴースト ニューヨークの幻」のデイヴィッド&ジェリー・ザッカー、ギル・ネッターのトリオ。脚本は「リーサル・ウェポン3」のロバート・マーク・ケイメンとマーク・ミラー、ハーヴェイ・ウェイツマン。美しいカメラワークで幻想的な映像をものにした撮影は「赤い薔薇ソースの伝説」のエマニュエル・ルベスキ。音楽は「フィアレス」の巨匠モーリス・ジャール、美術は「ボビー・フィッシャーを探して」のデイヴィッド・グロープマン、編集は「幸福の条件」のドン・ジンマーマン、衣装は「めぐり逢えたら」のジュディ・L・ラスキン、ダンスシーンの振付は「コットンクラブ」のマイケル・スムインがそれぞれ担当。ヒロインには、本作でハリウッドに進出したスペインの女優アイタナ・サンチェス・ギヨンが扮し、「道」「リベンジ」のアンソニー・クイン、「イノセント」「ニューヨーク・ストーリー」のジャンカルロ・ジャンニーニの2大名優が脇を固めている。

監督
アルフォンソ・アラウ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス アイタナ・サンチェス・ギヨン アンソニー・クイン ジャンカルロ・ジャンニーニ
1993年

赤い薔薇ソースの伝説

  • 1993年6月12日(土)公開
  • 監督、製作

料理を通して自分の気持ちを人に伝えることができるといった不思議な力を持つ女性の運命を描いたドラマ。監督・製作は「サボテン・ブラザース」の俳優でもあるアルフォンソ・アラウ。脚本・原作は監督の夫人であるラウラ・エスキヴェル。撮影はエマニュエル・ルベスキ。音楽はレオ・ブロウェルが担当。主演はルミ・カヴァソス、「ニュー・シネマ・パラダイス」のマルコ・レオナルディ、レヒーナ・トルネ。

監督
アルフォンソ・アラウ
出演キャスト
ルミ・カヴァソス マルコ・レオナルディ レヒーナ・トルネ ヤレリ・アリスメンディ
1987年

サボテン・ブラザース

  • 1987年4月11日(土)公開
  • 出演(El_Guapo 役)

1916年のメキシコのとある村を舞台に、悪党一味から人々を助ける“サボテン・ブラザース”の活躍を描く。製作はローン・マイケルズとジョージ・フォルシー・ジュニア、エグゼクティヴ・プロデューサーは、スティーヴ・マーティン、監督は「スパイ・ライク・アス」のジョン・ランディス、脚本はスティーヴ・マーティン、ローン・マイケルズ、ランディ・ニューマン、撮影はロナルド・W・ブラウン、音楽はエルマー・バーンステインが担当。出演はスティーヴ・マーティンほか。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は菊地浩司。テクニカラー、ビスタサイズ。1986年作品。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
スティーヴ・マーティン チェヴィ・チェイス マーティン・ショート アルフォンソ・アラウ
1984年

ロマンシング・ストーン 秘宝の谷

  • 1984年10月20日(土)公開
  • 出演(Juan 役)

南米コロンビアの密林を舞台に、エメラルド争奪戦を描く冒険映画。製作・主演はマイケル・ダグラス。共同製作はマイケルの弟ジョエル・ダグラスとジャック・ブロドスキー。監督は「ユーズド・カー」のロバート・ゼメキス。脚本はウェイトレスをしながらシナリオの勉強をしていたダイアン・トーマスで、これが彼女の処女作。撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はダグラスの他にキャスリーン・ターナー、ダニー・デヴィート、ザック・ノーマン、マヌエル・オヘイダなど。メキシコでロケ撮影された。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
マイケル・ダグラス キャスリーン・ターナー ダニー・デヴィート ザック・ノーマン
1976年

明日なき追撃

  • 1976年1月17日(土)公開
  • 出演(Pepe 役)

法と秩序を守る保安官が、自らの権勢欲のために失墜するまでを描く西部劇。製作・監督はカーク・ダグラス、クリストファー・ノッフの原案をウィリアム・ロバーツとノップ自身が脚色。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はモーリス・ジャール、編集はジョン・W・ホイーラーが各々担当。出演はカーク・ダグラス、ブルース・ダーン、ボー・ホプキンス、ジェームズ・ステーシー、ルーク・アスキュー、デイヴィッド・キャナリー、アルフォンソ・アラウ、ベス・ブリッケルなど。

監督
カーク・ダグラス
出演キャスト
カーク・ダグラス ブルース・ダーン ボー・ホプキンス ジェームズ・ステーシー
1974年

母親クーガーの一生

  • 1974年6月1日(土)公開
  • 出演(Etio 役)

マウンテン・ライオンともアメリカ・ライオンとも呼ばれるクーガーのめすとその3匹の子どもを主人公に、おすのクーガーが殺されたあと、襲いかかる狩猟家や猟犬たちから敢然と子どもを守ろうとする母親クーガーの姿を描く。製作はジェームズ・アルガー、監督はジェローム・コートランド、原作はロバート・マーフィ、脚本はルイス・ペリティア、撮影はウィルアム・クロンジャガー、音楽はバディ・ベイカーが各々担当。出演はスチュアート・ホイットマン、フランク・アレター、アルフォルゾ・アラウなど。

監督
ジェローム・コートランド
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン フランク・アレター アルフォンソ・アラウ
1969年

ワイルドバンチ

  • 1969年8月9日(土)公開
  • 出演(Herrera 役)

ストーリーはロイ・N・シックナーとワロン・グリーン、脚色はサム・ペキンパーとワロン・グリーン、監督は「ダンディー少佐」のサム・ペキンパーで、悪党たちを主役にした西部劇。撮影は「墓石と決闘」のルシエン・バラード、音楽は「野望の系列」のジェリー・フィールディング、美術はエドワード・キャレアの担当。出演はウィリアム・ホールデン、アーネスト・ボーグナイン、ロバート・ライアン、エドモンド・オブライエンほか。製作は新鋭フィル・フェルドマン。

監督
サム・ペキンパー
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン アーネスト・ボーグナイン ロバート・ライアン エドモンド・オブライエン
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