映画-Movie Walker > 人物を探す > エドワード・アンハルト

年代別 映画作品( 1951年 ~ 1991年 まで合計18映画作品)

1991年

ネオン・エンパイア

  • 1991年12月21日(土)公開
  • 原案

ラスベガスを築き上げたユダヤ系マフィアの青年の野望と挫折を描くヒューマン・ドラマ。エドワード・アンハルトとピート・ハミルの原案を基に、ピート・ハミルが脚本を執筆。製作はリチャード・メイナード、監督はラリー・ピアース、撮影はジェラルド・ハーシュフィールド、音楽はラロ・シフリン、編集はボブ・ワイマン、美術はピーター・ウーリーが担当。出演はレイ・シャーキー、ディラン・マクダーモット、ゲイリー・ビシュー、マーティン・ランドー、リンダ・フィオレンティノなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
レイ・シャーキー ディラン・マクダーモット ゲイリー・ビジー マーティン・ランドー
1980年

オフサイド7

  • 1980年2月16日(土)公開
  • 脚色

第2次大戦末期のギリシャを舞台に、連合軍捕虜とドイツ軍の闘いを描く戦争アクション映画。製作はデイヴィッド・ニーヴン・ジュニアとジャック・ウィナー、監督は「カサンドラ・クロス」のジョルジュ・パン・コスマトス。彼とリチャード・S・ロクトの原案を基にエドワード・アンハルトが脚色。音楽はラロ・シフリンが各々担当。出演はロジャー・ムーア、テリー・サヴァラス、デイヴィッド・ニーヴン、クラウディア・カルディナーレ、ステファニー・パワーズ、リチャード・ラウンドトリー、ソニー・ボノ、エリオット・グールド、アンソニー・バレンタインなど。

監督
ジョルジュ・パン・コスマトス
出演キャスト
ロジャー・ムーア テリー・サヴァラス デイヴィッド・ニーヴン クラウディア・カルディナーレ
1972年

大いなる勇者

  • 1972年11月3日(金)公開
  • 脚色

1850年代、文明に背を向けて山奥ふかくわけ入り、厳しい自然との対決の中に生きることの意味をつかもうとする若者の姿を描く。製作はジョー・ワイザン、監督はシドニー・ポラック。レイモンド・ソープとロバート・バンカーの原作「クロウ族殺し」をジョン・ミリアスとエドワード・アンハルトが脚色化した。撮影はデューク・キャラハン、音楽はジョー・ルベンスタインとティム・マッキンタイアー、編集はトーマス・スタンフォードが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ウィル・ギア、ステファン・ギーラッシュ、ジョシュ・アルビー、アリン・アン・マクレリー、リチャード・アンガローラ、デル・ボルトンなど。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ウィル・ギア ステファン・ギーラッシュ アリン・アン・マクレリー
1970年

シャイヨの伯爵夫人

  • 1970年6月27日(土)公開
  • 脚色

ひとりの老女を中心とする寓話的ストーリーから、社会悪への憤りと平和への願いを謳った作品。製作はエリイ・ランドー、監督は「キング・ラット」のブライアン・フォーブス。ジャン・ジロドゥの戯曲「シャイヨの狂女」を、アカデミー賞を2度受賞している「ベケット」のエドワード・アンハルトが脚色。撮影は「バーバレラ」のクロード・ルノワール、「地上より永遠に」と「俺たちに明日はない」で2度のアカデミー賞に輝くバーネット・ガフィが共同担当。美術はジョルジュ・プティトー、音楽はマイケル・J・ルイス、衣装はロジーヌ・ドラマールがそれぞれ担当。出演は「冬のライオン」のキャサリン・ヘップバーン、「5つの銅貨」のダニー・ケイ、「黄金線上の男」のユル・ブリンナー、「ウィル・ペニー」のドナルド・プレザンス、「八十日間世界一周」のシャルル・ボワイエ、「魂のジュリエッタ」のジュリエッタ・マシーナ、「ラブド・ワン」のマーガレット・レイトン、「ニューヨーク泥棒結社」のエディス・エバンス、「人間の絆」のナネット・ニューマン、「華やかな情事」のリチャード・チェンバレン、「モダンミリー」のジョン・ギャビン、「愛の調べ」のポール・ヘンリード、「殺しへの委任状」のオスカー・ホモルカなど。

監督
ブライアン・フォーブス
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ダニー・ケイ ドナルド・プレゼンス シャルル・ボワイエ
1968年

絞殺魔

  • 1968年12月17日(火)公開
  • 脚色

ジェロルド・フランクのノンフィクション「ボストンの絞殺魔」を「ベケット」のエドワード・アンハルトが脚色、「ドリトル先生不思議な旅」のリチャード・フライシャーが監督した。撮影は「キャメロット」のリチャード・H・クラインが担当し、音楽は使われていない。出演は「おれの女に手を出すな」のトニー・カーティス、「合併結婚」のヘンリー・フォンダ、「暴力脱獄」のジョージ・ケネディほか。製作は演劇人で映画はこれが初めてのロバート・フライア。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
トニー・カーティス ヘンリー・フォンダ ジョージ・ケネディ マイク・ケリン

魚雷特急

  • 1968年9月7日(土)公開
  • 脚色

サイ・バートレットのストーリーを、エドワード・アンハルトが脚色し、「蜃気楼」などで知られるプロデューサーのハリー・ケラーが製作・監督した戦争スペクタクル。撮影は「野良犬の罠」のロイヤル・グリグス、音楽はウィリアム・ラヴァが担当した。出演は「空から赤いバラ」のアンソニー・フランシオサ、「夜の誘惑」のアンジャネット・カマーとガイ・ストックウェル、「パーマーの危機脱出」のポール・ハブシュミットほか。

監督
ハリー・ケラー
出演キャスト
アンソニー・フランシオーサ アンジャネット・カマー ガイ・ストックウェル ポール・ハブシュミット
1967年

墓石と決闘

  • 1967年10月10日(火)公開
  • 脚本

西部劇史上、最も有名なOK牧場の決闘。この決闘に関係した7人の、その後の運命を描いたもので、史実をつぶさに研究した脚本を「ベケット」でアカデミー賞を獲得したエドワード・アンハルトが書き、「ビッグトレイル(1965)」のジョン・スタージェスが製作・監督した。撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「グラン・プリ」のジェームズ・ガーナー、「マシンガン・シティ」のジェイソン・ロバーズ、「プロフェッショナル」のロバート・ライアン、フランク・コンバース、サム・メルヴィルほか。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ジェイソン・ロバーズ ロバート・ライアン フランク・コンヴァース
1966年

ボーイング・ボーイング

  • 1966年3月5日(土)公開
  • 脚本

マルク・カモレッティのヒット舞台喜劇を、「ベケット」(アカデミー脚本賞)のエドワード・アンハルトが脚色、「青春カーニバル」のジョン・リッチが監督したピンク・コメディ。撮影は「エルダー兄弟」のルシエン・バラード、音楽はニール・ヘフティが担当した。出演は「グレート・レース」のトニー・カーティス、「底抜け大学教授」のジェリー・ルイス、「フランス式十戒」のダニー・サヴァル、「愚か者の船」のクリスチーネ・シュミットマー、スザンナ・リー、ほかにセルマ・リッター、ロマックス・スタディなど。製作は「ベケット」のハル・B・ウォリス。

監督
ジョン・リッチ
出演キャスト
トニー・カーティス ジェリー・ルイス ダニー・サヴァル クリスチーネ・シュミットマー
1965年

サタンバグ

  • 1965年4月18日(日)公開
  • 脚本

イアン・スチュアートの原作を「大脱走」のジェームズ・クラベルと「ベケット」のエドワード・アンハルトが共同で脚色、「大脱走」のジョン・スタージェスが製作・監督したアクション推理物。撮影は「ベン・ハー(1959)」のロバート・サーティース、音楽は「野のユリ」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はTV「ルート66」のジョージ・マハリス、「太陽の帝王」のリチャード・ベースハート、「日本人の勲章」のアン・フランシス、ダナ・アンドリュースほか。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ジョージ・マハリス リチャード・ベイスハート アン・フランシス ダナ・アンドリュース
1964年

ベケット

  • 1964年9月25日(金)公開
  • 脚本

ジャン・アヌイの戯曲をエドワード・アンハルトが脚色、「可愛い妖精」のピーター・グレンヴィルが演出した宗教ドラマ。撮影は「スージー・ウォンの世界」のジョフリー・アンスワース、音楽はローレンス・ローゼンタールが担当した。製作は「バラの刺青」のハル・B・ウォリス。出演は「クレオパトラ(1963)」のリチャード・バートン、「アラビアのロレンス」のピーター・オトゥール、「リチャード三世」のジョン・ギールグッド、「炎の人ゴッホ」のパメラ・ブラウン、「生きる歓び」のパオロ・ストッパ、マーティタ・ハント、ショーン・フィリップスほか。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
リチャード・バートン ピーター・オトゥール ドナルド・ウォルフィット ジョン・ギールグッド
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