映画-Movie Walker > 人物を探す > チャールズ・ナピアー

年代別 映画作品( 1976年 ~ 1998年 まで合計8映画作品)

1998年

オースティン・パワーズ

  • 1998年8月1日(土)
  • 出演(Commander Gilmour 役)

60年代の花形スパイが90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディ。主演(スパイと悪の帝王の二役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。監督は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」の脚本などを担当した新鋭のジェイ・ローチで、本作が長編劇映画デビュー作。製作はマイヤーズ、「G.I.ジェーン」の女優デミ・ムーア、本作の製作会社ムーヴィング・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッド、「Dear フレンズ」のジェニファー・トッドの共同。撮影は「ロスト・ハイウェイ」のピーター・デミング。音楽は「モータル・コンバット」「フランキー・ザ・フライ」のジョージ・S・クリントン。美術は「スクリーム」のシンシア・K・シャレット。衣裳は「ホーリー・ウェディング」のディーナ・アッペル。共演は「ボディ・バンク」のエリザベス・ハーレイ、「三銃士」のマイケル・ヨーク、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、『スパイのライセンス』のロバート・ワグナーほか。「ザ・ステューピッド」のトム・アーノルド、「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャー、「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレーター、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウ、作曲家のバート・バカラックが特別出演。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ エリザベス・ハーレイ マイケル・ヨーク ミミ・ロジャース
1994年

フィラデルフィア

  • 1994年4月23日(土)
  • 出演(Judge Garnett 役)

エイズで解顧された男とエイズ恐怖症の男の2人の弁護士が、差別と偏見という見えざる敵に闘いを挑む社会派ヒューマン・ドラマ。監督は「羊たちの沈黙」のジョナサン・デミ。脚本は、同監督の『スイング・シフト』(V)も手がけたロン・ナイスワーナー、撮影は「羊たちの沈黙」のタク・フジモト。音楽も同作のハワード・ショアで、ブルース・スプリングスティーン、ニール・ヤング、マリア・カラスの曲が全編を彩る。主演は「めぐり逢えたら」のトム・ハンクスで本作で第66回アカデミー最優秀主演男優賞を受賞。共演は「ペリカン文書」のデンゼル・ワシントン、「バックマン家の人々」のジェイソン・ロバーズ、メアリー・スティーンバージェン、「ミスター&ミセス・ブリッジ」のジョアン・ウッドワードほか。

監督
ジョナサン・デミ
出演キャスト
トム・ハンクス デンゼル・ワシントン ジェイソン・ロバーズ メアリー・スティーンバージェン
1991年

怒りのタッチダウン 人質奪回作戦

  • 1991年4月27日(土)
  • 出演(Consul 役)

アメリカン・フットボール選手たちで形成された軍団による軍事国家への人質奪回作戦を描くアクション。エグゼキュティヴ・プロデューサーはトニー・ベネット、製作はファブリツィオ・デ・アンジェリス、監督は「怒りのサンダー最後の決戦」のラリー・ラドマン、脚本はジャンフランコ・クレリチとヴィンセンツォ・マンニーノ、撮影はジュゼッペ・ルゾリーニ、音楽はグリエルモ・アルシーリが担当。

監督
ラリー・ラドマン
出演キャスト
オリヴァー・トビアス アーネスト・ボーグナイン チャールズ・ナピアー ヘンリー・シルヴァ

コップ・ターゲット 狼たちの牙

  • 1991年4月27日(土)
  • 出演(Granger 役)

莫大な強奪事件に絡み殉職した外交官の妻子のボディガードを務める刑事が、巨大麻薬シンジケートと激しい銃撃戦を繰り広げる一方、裏に潜む人物に迫っていくバイオレンス・アクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはトニー・ベネット、監督は「ブリッジ・トゥ・ヘル」(86年・未公開)のハンフリー・ハンバート、原・脚本はレイモンド・ボルト、撮影はジャンカルロ・フェランド、音楽はロバート・スコットが担当。出演はロバート・ギンティ、チャールズ・ナピアーほか。

監督
ハンフリー・ハンバート
出演キャスト
ロバート・ギンティ チャールズ・ナピアー バーバラ・ビンガム ニーナ・スー・ボレール
1990年

マイアミ・ブルース

  • 1990年7月21日(土)
  • 出演(Bill_Henderson 役)

マイアミを舞台に、刑務所帰りの若い男の悪事とささやかな愛の生き様を描く犯罪アクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはエドワード・サクソンと出演も兼ねるフレッド・ウォード、製作はジョナサン・デミィとゲイリー・ゴーツマン、監督・脚本は“Hot Road”のジョージ・アーミテージ、原作はチャールズ・ウィルフォード、撮影はタク・フジモト、音楽はゲーリー・チャンが担当。出演はほかに、アレック・ボールドウィンほか。

監督
ジョージ・アーミテージ
出演キャスト
アレック・ボールドウィン フレッド・ウォード ジェニファー・ジェイソン・リー オッバ・ババタンデ
1985年

ランボー 怒りの脱出

  • 1985年8月3日(土)
  • 出演(Murdock 役)

ヴェトナム戦争で行方不明になった米兵に関する情報収集のため敵地に乗り込んだランボーの活躍を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはマリオ・カサールとアンドリュー・ヴァイナ。製作はバズ・フェイシャンズ。監督は「オフサイド7」のジョージ・P・コスマトス、脚本はジェームズ・キャメロンと主演のシルヴェスター・スタローン、撮影はジャック・カーディフ、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当。出演はスタローン、リチャード・クレンナなど。

監督
ジョージ・P・コスマトス
出演キャスト
シルヴェスター・スタローン リチャード・クレンナ ジュリー・ニクソン チャールズ・ナピアー
1996年

スーパーヴィクセン

  • 1996年8月10日(土)
  • 出演(Harry Sledge 役)

欲望の赴くままに生きるグラマラスな女たちの姿をヴァイオレンスとエロティシズムあふれるタッチで描いた一編。監督・製作・脚本・撮影・編集は、60~70年代、巨乳女優ばかりが登場する低予算ソフトコア・ポルノで名を馳せた「ファスター・プシィキャット!キル!キル!」などのラス・メイヤー。エグゼクティヴ・プロデューサーはA・ジェームズ・ライアン、音楽はウィリアム・ルーズ、衣裳は元メイヤー夫人のイヴとポーレット・ブリルがそれぞれ担当。出演はシャリ・ユーバンクスとウッシー・ディガードの二人の巨乳女優に、チャールズ・ピッツ、後年「フィラデルフィア」などジョナサン・デミ作品の常連にもなった個性派俳優チャールズ・ネピアーほか。

監督
ラス・メイヤー
出演キャスト
シャリ・ユーバンクス チャールズ・ナピアー ウッシー・ディガード チャールズ・ピッツ
1976年

チェリー、ハリー&ラクウェル

  • 1976年10月2日(土)
  • 出演(Harry 役)

“エロスの帝王”ラス・メイヤー監督作の特集上映第2弾。監督の中期の傑作といわれる「チェリー、ハリー&ラクウェル」は、現実と虚構の世界を織り交ぜたファンタジーだ。

監督
ラス・メイヤー
出演キャスト
リンダ・アシュトン チャールズ・ナピアー ラリッサ・エリィ ウッシー・ディガード
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