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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2006年 まで合計7映画作品)

2006年

イノセント・ボイス 12歳の戦場

  • 2006年1月21日(土)公開
  • 監督、製作、共同脚本

戦場と化した中米エルサルバドルを舞台に、子供の徴兵制度を扱った衝撃作。新人俳優オスカー・トレスの実体験に基づき、内戦下で恋や友情をはぐくむ少年の姿を描く。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
カルロス・パディジャ レオノラ・ヴァレラ ホセ・マリア・ヤズピック ダニエル・ヒメネス・カチョ
2003年

コール

  • 2003年12月20日(土)公開
  • 監督、製作

全米ベストセラー小説「24時間」を映画化したサスペンス・スリラー。完璧な誘拐計画を進める3人組の犯罪者と、彼らの標的となった一家の駆け引きがスリリングに展開する。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ダコタ・ファニング シャーリーズ・セロン ケヴィン・ベーコン スチュアート・タウンゼント
2002年

エンジェル・アイズ

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 監督

注目の人気スター、ジェニファー・ロペス&ジム・カビーゼル共演の都会派ラブ・ストーリー。お互いに心に傷を抱える男女の、運命的な出会いと恋の行方を静かに見つめた感動作だ。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ジェニファー・ロペス ジム・カヴィーゼル ソニア・ブラガ テレンス・ハワード
1999年

メッセージ・イン・ア・ボトル

  • 1999年6月12日(土)公開
  • 監督

浜辺に打ち上げられたメッセージ入りの瓶をある女性が拾ったことから始まる大人の悲恋物語。全米で170万部を売り上げた同名ベストセラー小説(ソニーマガジンズ刊)の映画化。監督は「男が女を愛する時」のルイス・マンドーキ。製作は「プラクティカル・マジック」のデニーズ・ディノーヴィ、本作で主演も務める「ポストマン」のケヴィン・コスナー、「真夏の出来事」のジム・ウィルソン。脚本は「フェノミナン」のジェラルド・ディペーコ。撮影は「微笑みをもう一度」のケレイブ・デイシャネル。音楽は「シティ・オブ・エンジェル」のガブリエル・ヤレド。編集は「大いなる遺産』のスティーヴン・ワイスバーグ。美術は「ゲーム」のジェフリー・ビークロフト。衣裳は「デビル」のバーニー・ポラック。共演は「シーズ・ソー・ラヴリー」のロビン・ライト・ペン、「ノーバディーズ・フール」のポール・ニューマン、「シン・レッド・ライン」のジョン・サヴェージ、『心理探偵フィッツ』のロビー・コルトレーンほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ロビン・ライト ポール・ニューマン ジョン・サヴェージ
1994年

男が女を愛する時

  • 1994年9月3日(土)公開
  • 監督

全米で深刻な社会問題となっているアルコール中毒の増加を背景に、妻のアルコール中毒という障害を乗り越えて、本物の愛を勝ち取ろうとする夫婦の姿を描いたラブ・ストーリー。監督は「僕の美しい人だから」のルイス・マンドーキ。脚本は「レインマン」のロナルド・バスとアル・フランケンの共同。製作は「フライド・グリーン・トマト」のジョン・アヴェントと、彼とコンビのジョーダン・カーナー。エグゼクティヴ・プロデューサーは、バス・フランケン、サイモン・マスロウ。撮影はラヨシュ・コルタイ、音楽は「ダメージ」のズビグニエフ・プレイスネルで、パーシー・スレッジの同名ヒット曲を主題歌に使用。主演は「愛と死の間で」のアンディ・ガルシアと「めぐり逢えたら」のメグ・ライアン。共演は本作がデビューの子役ティナ・マジョリーノ、「ジョイ・ラック・クラブ」のローレン・トムほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
アンディ・ガルシア メグ・ライアン エレン・バースティン ティナ・マジョリーノ
1993年

ボーン・イエスタデイ(1993)

  • 1993年5月29日(土)公開
  • 監督

大富豪の愛人で無知で無学な美女と、知的でハンサムだが超堅物のジャーナリストとの恋を描く恋愛コメディ。監督は「僕の美しい人だから」のルイス・マンドーキ、製作はD・コンスタンチン・コンテ、エグゼクティヴ・プロデューサーはストラットン・レオポルド、ガーソン・カニンが1946年に発表した同名戯曲をもとに、ダクラス・マクグラスが脚本を執筆。撮影は「僕の美しい人だから」のラヨシュ・コルタイ、音楽は「フィッシャー・キング」のジョージ・フェントンが担当。主演は「刑事エデン 追跡者」のメラニー・グリフィス、「ハーレーダビッドソン&マルボロマン」のドン・ジョンソン、「夢を生きた男 ザ・ベーブ」のジョン・グッドマン。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
メラニー・グリフィス ジョン・グッドマン ドン・ジョンソン エドワード・ハーマン
1991年

僕の美しい人だから

  • 1991年12月20日(金)公開
  • 監督

27歳のエリート広告マンの青年と、ハンバーガー・ショップで売り子をしている43歳の女性が恋に落ち、年齢や生活環境のギャップに戸惑いつつ真の愛を見つけていくラブ・ストーリー。エグゼクティブ・プロデューサーはシドニー・ポラック、製作はマーク・ローゼンバーグとエイミー・ロビンソンとグリフィン・ダン、監督は「ギャビー 愛はすべてを越えて」(ビデオ)のルイス・マンドーキ、脚本は「普通の人々」のアルヴィン・サージェントと「羊たちの沈黙」のテッド・タリー、撮影は「メフィスト」のラヨシュ・コルタイ、音楽はジョージ・フェントンが担当。出演はスーザン・サランドン、ジェームズ・スペイダー、ジェイソン・アレクサンダー、キャシー・ベイツほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
スーザン・サランドン ジェームズ・スペイダー ジェーソン・アレクサンダー キャシー・ベイツ
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