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年代別 映画作品( 1963年 ~ 2001年 まで合計17映画作品)

2001年

ベトナムから遠く離れて

  • 2001年1月27日(土)公開
  • 撮影

ジャン=リュック・ゴダールら6人の監督による、ベトナム反戦へのメッセージを含んだ政治的エッセイ。ニュース・フィルムやフィクションなど、姿勢も方法も全く違った11章で構成されている。

監督
アラン・レネ ウィリアム・クライン ヨリス・イヴェンス アニエス・ヴァルダ
1991年

ありふれた愛のストーリー

  • 1991年7月5日(金)公開
  • 撮影

今は亡きロミー・シュナイダーが、別れた夫と恋人の間で揺れるパリジェンヌを演じるラブ・ストーリー。シュナイダーはこの作品で、78年度のセザール賞主演女優賞を受賞。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
ロミー・シュナイダー クロード・ブラッスール ブリュノ・クレメール
1987年

ギャルソン

  • 1987年8月29日(土)公開
  • 撮影

パリのレストランを舞台に、そこに働くギャルソンたちの日常を描く。製作はアラン・サルド、監督は「夕なぎ」のクロード・ソーテ、脚本はソーテと台詞も兼ねるジャン・ルー・ダバディ、撮影はジャン・ボフティ、音楽はフィリップ・サルドが担当。出演はイヴ・モンタン、ニコール・ガルシアほか。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
イヴ・モンタン ニコール・ガルシア ジャック・ヴィルレ ベルナール・フレッソン
1981年

愛と哀しみのボレロ

  • 1981年10月16日(金)公開
  • 撮影

ヘルベルト・フォン・カラヤン、グレン・ミラー、ルドルフ・ヌレエフ、エディット・ピアフの四人の国籍の違う音楽家たちをモデルに彼らの1930代から現代に至る波瀾に満ちた愛とさすらいの人生を描く。製作・監督・脚本は「夢追い」のクロード・ルルーシュ、撮影はジャン・ボフティ、音楽はフランシス・レイとミシェル・ルグラン、編集はユーグ・ダルモワとソフィー・ボー、美術はジャン・ルイ・ポヴェーダ、振付はモーリス・ベジャール、メイクは麗子・クルックとドミニク・コラダンが各々担当。出演はロベール・オッセン、ニコール・ガルシア、マニュエル・ジェラン、ジェラルディン・チャップリン、ジェームズ・カーン、ダニエル・オルブリフスキ、マーシャ・メリル、ジョルジュ・ドン、リタ・ポールブールド、エヴリーヌ・ブイックス、ジャン・クロード・ブリアリ、フランシス・ユステールなど。2015年10月17日デジタルリマスター版上映。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ロベール・オッセン ニコール・ガルシア マニュエル・ジェラン ジェラルディン・チャップリン
1974年

ボウイ&キーチ

  • 1974年9月21日(土)公開
  • 撮影

大恐慌の風が吹きあれる1930年代のミシシッピーを舞台に、銀行強盗でその日の糧を得ながら生きる若いアウトロー郡像を描く。製作総指揮はジョージ・リットー、製作はジェリー・ビック、監督は「ロング・グッドバイ」のロバート・アルトマン、脚本はカルダー・ウィリンガム、ジョーン・テュークスベリー、アルトマンの共同、原作はエドワード・アンダースン、撮影はジーン・ブフティーが各々担当。出演はキース・キャラダイン、シェリー・デュヴァル、ジョン・シャック、バート・レムゼン、ルイーズ・フレッチャーなど。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
キース・キャラダイン シェリー・デュヴァル ジョン・シャック バート・レムゼン
1972年

夕なぎ(1972)

  • 1972年当年公開
  • 撮影

二人の男に愛された美しい女の揺れ動く心理を描く。製作はアンリ・ジャッキヤール、監督は「すぎ去りし日の……」のクロード・ソーテ、脚本はジャン・ルー・ダバディとソーテの共同、撮影はジャン・ボフティ、音楽はフィリップ・サルド、衣裳はイヴ・サンローランがそれぞれ担当。出演はロミー・シュナイダー、イヴ・モンタン、サミー・フレー、ウンベルト・オルシーニ、エヴァ・マリア・メインケ、ベルナール・ル・コックなど。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
ロミー・シュナイダー イヴ・モンタン サミー・フレー ウンベルト・オルシーニ

ラムの大通り

  • 1972年5月20日(土)公開
  • 撮影

アメリカに禁酒法がしかれていた一九二〇年代、カリブ海にはジャマイカからニューオリンズへのラム酒密売のルートがあった。通称“ラムの大通り”。そのラム酒を密売する船員コルニーとハリウッドの女王リンダの楽しい恋物語。製作はアラン・ポワレ、監督は「美しき人生」のロベール・アンリコ。原作者のジャック・ペシュラルは、大冒険の果てに三回もの死刑の宣告を受けながら、いずれも脱出に成功し波乱の半生を送った人。脚色はアンリコとピエール・ペルグリ、撮影はジャン・ボフェティ、音楽は「さらば友よ」「冒険者たち」のフランンワ・ド・ルーベ、編集はジャクリーヌ・ムティールーが各々担当。出演はブリジット・バルドー、リノ・ヴァンチュラ、ビル・トラヴァース、クライブ・レヴィルなど。

監督
ロベール・アンリコ
出演キャスト
ブリジット・バルドー リノ・ヴァンチュラ ビル・トラヴァース クライブ・レヴィル
1971年

すぎ去りし日の……

  • 1971年10月15日(金)公開
  • 撮影

妻子ある男との結婚をひかえ、逡巡し、そして多くの不安を乗り越えて結婚にたどりつく一歩手前で、二人の未来は無惨にも断ち切られてしまう。製作はレイモン・ダノン、監督はクロード・ソーテ、脚本はポール・ギマール、ジャン・ルー・ダバディ、クロード・ソーテの共同、撮影はジャン・ボフティ、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演はロミー・シュナイダー、ミシェル・ピッコリ、レア・マッサリ、ジェラール・ラティゴなど。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
ロミー・シュナイダー ミシェル・ピッコリ レア・マッサリ ジェラール・ラティゴ
1970年

美しき人生

  • 1970年2月11日(水)公開
  • 撮影

戦時下という不運な社会状況の中で、幸せで美しい人生を求める青春像。製作はポール・ド・ルーベ、監督・脚本は「若草の萌えるころ」のロベール・アンリコ。台詞はモーリス・ポンス、撮影はジャン・ボフティ、音楽はアンリ・ラノエがそれぞれ担当。出演は「ジェフ」のフレデリック・ド・パスカル、ジョゼ・ステネ、アリーヌ・ベルトラン、リュシエンヌ・アモン、グレゴリー・クマラなど。

監督
ロベール・アンリコ
出演キャスト
フレデリック・ド・パスカル ジョゼ・ステネ アリーヌ・ベルトラン リュシエンヌ・アモン
1969年

オー!(1968)

  • 1969年5月24日(土)公開
  • 撮影

「冒険者たち」のジョゼ・ジョヴァンニの原作を、ピエール・ペルグリ、リュシエンヌ・アモン、ロベール・アンリコの三人が脚色、「冒険者たち」のロベール・アンリコが監督した青春もの。撮影はジャン・ボフティ、音楽は「さらば友よ」のフランソワ・ド・ルーベが担当している。出演は「パリの大泥棒」のジャン・ボール・ベルモンド、「冒険者たち」のジョアンナ・シムカス、シドニー・チャップリン、アラン・モッテなど。

監督
ロベール・アンリコ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド ジョアンナ・シムカス シドニー・チャップリン アラン・モッテ
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