TOP > 人物を探す > リチャード・ヘドリック

年代別 映画作品( 1919年 ~ 1924年 まで合計12映画作品)

1924年

愛?金?

  • 1924年
  • 出演(Arthur 役)

ギルバート・フランコー氏の小説からエドモンド・グールディング氏が脚色し「巖窟王(1922)」「或る愚者有りき」と同じくエメット・J・フリン氏が監督製作した社会劇で、主役は「豪勇ボッブ」「干潮」等出演のジェームズ・カークウッド氏と「ユーモレスク(1920)」「天界へ挑戦」等出演のアルマ・ルーベンス嬢で「結婚愛」「嫉妬の創痕」等出演のマーゲリット・ド・ラ・モット嬢「虎狼の群」「スザンナ」等出演のウォルター・マッグレイル氏等が助演している。

監督
エメット・J・フリン
出演キャスト
ジェームズ・カークウッド アルマ・ルーベンス ウォルター・マッグレイル J・ファーレル・マクドナルド
1923年

蜘蛛と薔薇

  • 1923年
  • 出演(Don_Marcello_a_Child 役)

ベニー・ジードマンの独立作品で、ジャック・マクダーモットの監督。主役には「電話の銃声」「壁の穴(1921)」等出演のアリス・レイク、「ユーモレスク(1920)」等出演のガストン・グラス、その他ロバート・マッキム、ノア・ビアリー、フランク・カンポー等の腕利きが助演する。

監督
ジャック・マクダーモット
出演キャスト
アリス・レイク ガストン・グラス リチャード・ヘドリック ジョセフ・J・ダウリング
1922年

母よ恋し

  • 1922年
  • 出演(Jackie 役)

「虚栄地獄」と同じくフランク・デイジーとアグネス・クリスティン・ジョンストンの合作になったもので、ロイス・ゼルナーが脚色し、「虚栄地獄」「悪魔の花園」等と同じくルイ・ガスニエが監督した。主役は「誰が罪ぞ」「唖も語る」等出演のクレア・ウィンザー、「南海の情火」「人類の心」等出演のハウス・ピータース、「仮面の勇士」「悪魔の花園」等出演のガストン・グラス等で、その他ローズマリー・セビー、マートル・ステッドマン、ミルドレッド・ジューン等も共演している。ガスニエの発表した家庭劇シリーズの最初の作品である。

監督
ルイ・ガスニエ
出演キャスト
ハウス・ピータース クレア・ウィンザー ローズマリー・セビー ガストン・グラス

人生の歌

  • 1922年
  • 出演(Neighbor's_Boy 役)

ジョン・M・スタールの監督になる社会劇で、「ユーモレスク(1920)」のガストン・グラス、「深夜の女賊」のグレイス・ダーモンドが主役を演じる。「夫の危険時代」と同じくフランセス・アイリーン・リールスの原作である。

監督
ジョン・M・スタール
出演キャスト
ガストン・グラス グレイス・ダーモンド Georgia Woodthorpe リチャード・ヘドリック

結婚の市

  • 1922年
  • 出演(Little_Jimsie_Blacklock 役)

ジョージ・キッブ・ターナー氏の原作をロイス・ゼルナー氏が脚色し、「影に怖えて」「天空征服」等と同じくトム・フォーマン氏が監督した。主役は「征服されし女」「妻を信ぜよ」等主演のキャサリン・マクドナルド嬢で、対手は「倫敦への道」「風雲のゼンダ城」等出演のブライアント・ウォッシュバーン氏、それに監督のフォーマン氏も一役を承っている。貧窮に臨んだ母が美しき娘を金持ちに結婚させようとする事から起きる悲劇を扱っている。

監督
トム・フォーマン
出演キャスト
キャサリン・マクドナルド リリアン・ローレンス トム・フォーマン ブライアント・ウォッシュバーン

環境

  • 1922年
  • 出演(Jimme 役)

ユ社の脚色家として相当に有名なハーヴェイ・ゲイツの脚色になり、「白日の下に」「雪中に飛ぶ肉弾」等と同じくアーヴィング・カミングスの監督になったもの。主役は「善悪の境」「死の勝利」等主演のミルトン・シルスと、「壁の穴(1921)」「蜘蛛と薔薇」等出演のアリス・レイクで、その他「征服の力」「総動員」等出演のラルフ・ルイスも重要な役を演じる。

監督
アーヴィング・カミングス
出演キャスト
ミルトン・シルス アリス・レイク ベン・ヒューレット ガートルード・クレアー
1921年

罪は誰に

  • 1921年
  • 出演(Bobby 役)

「赤熱の刻印」主演のバーバラ・キャッスルトン嬢がファースト・ナショナル社に於いて主演した映画で、ジョン・エム・スタール氏作品。ペリー・エクロフ氏の原作で監督はチェスター・ロバーツ氏。相手役として「ゼンダ城の虜(1922)」「心なき女性」等のルイス・ストーン氏や「18日間世界一周」「似た者夫婦」等出演のウィリアム・デスモンド氏が出演している。

監督
チェスター・ロバーツ
出演キャスト
バーバラ・キャッスルトン アデール・ファリントン ウィンター・ホール ルイス・ストーン

断腸の笛

  • 1921年
  • 出演(Baby 役)

ウィリアム・S・ハート氏主演のパ社映画で、メイ・ウィルモス女史及びオリーン・ナイマン女史の合作を例の通りランバート・ヒルヤー氏が脚色監督したものである。マートル・ステッドマン嬢フランク・ブラウンリー氏等が出演している。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ウィリアム・S・ハート フランク・ブラウンリー マートル・ステッドマン ジョージ・E・ストーン

賢い牝鳥

  • 1921年
  • 出演(Her Son (as a bady) 役)

「他人の靴」「ラホマ」などの後、「紫衣の乞食」の前にエドガー・ルイスが製作した社会劇で、主役はフォックスのスターであったグラディス・ブロックウェル。そのほかウォーレス・マクドナルド、リリアン・リッチらも出演する。1880年代のアリゾナを背景とし、母の愛の強さを説いたハリー・ソルターの原作である。

監督
エドガー・ルイス
出演キャスト
グラディス・ブロックウェル ウォーレス・マクドナルド リチャード・ヘドリック リリアン・リッチ
1920年

試練台

  • 1920年
  • 出演(Sonny _Nelly's_child 役)

「三つの烙印」「燃え立つ義勇」等と同じくウィリアム・S・ハート氏主演のパラマウント映画で、ハート氏自身原作を書き、例によってランバート・ヒルヤー氏の脚色監督である。相手役もハート氏の共演者としてまたユ社映画等でもお馴染みのエヴァ・ノヴァク嬢である。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ウィリアム・S・ハート エヴァ・ノヴァク ゴードン・ラッセル Florence Carpenter
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/4更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > リチャード・ヘドリック