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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1975年 まで合計15映画作品)

1975年

謎の完全殺人

  • 1975年12月6日(土)公開
  • 監督、脚本

心霊現象を利用して大量殺人をたくらむ犯人と警部補の戦いを描く。製作はマーディ・ラスタム、監督は俳優のレイ・ダントン、脚本はダントンとグレイドン・クラーク、マイケル・エンジェルの共同、音楽はウィリアム・クラフトが各々担当。出演はジム・ハットン、ポール・バーク、ジュリー・アダムス、ネビル・ブランドなど。

監督
レイ・ダントン
出演キャスト
ジム・ハットン ポール・バーク ジュリー・アダムス ネヴィル・ブランド
1966年

地獄のランデブー

  • 1966年12月3日公開
  • 出演(Bryan_Cooper_(Super_Dragon) 役)

「荒野の1ドル銀貨」の監督カルビン・J・パジェットの原作をビル・コールマン、マイク・ミッチェル、レミジオ・デルグロッソ、ロベルト・アモロソが共同で脚色し、カルビン・J・パジェットが監督したスパイ・スリラー。撮影はトニー・セッツィ、音楽はベネデット・ジグリアが担当した。出演はレイ・ダントン、マリサ・メル、マーガレット・リー、ジェス・ハーンなど。製作はロベルト・アモロソ。

監督
カルヴィン・J・パジェット
出演キャスト
レイ・ダントン マリサ・メル マーガレット・リー ジェス・ハーン
1963年

悪いやつ

  • 1963年10月6日公開
  • 出演(Stan_Hess 役)

シーサイド・タウンを恐怖に陥れた無軌道な暴行魔と刑事の対決を描いたもので、アルバート・ザグスミスの「ビート・ジェネレイション」を「黄金の腕」のルイス・メルツァー、「アッシャー家の惨劇」のリチャード・マシスンが共同で脚本を、「突撃ヤンキー部隊」のチャールズ・ハースが監督した。出演者は「史上最大の作戦」のレイ・ダントン、演劇畑のスティーヴ・コクラン「先生のお気に入り」以来第2のモンローといわれる。マミー・ヴァン・ドーレン、ロバート・ミッチャム2世のジム・ミッチャム、チャップリン2世など。特別出演にルイ・アームストロング。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
スティーヴ・コクラン マミー・ヴァン・ドーレン レイ・ダントン フェイ・スペイン
1962年

チャップマン報告

  • 1962年12月26日公開
  • 出演(Fred_Linden 役)

ロサンゼルス近郊ブライア地区の中流家庭に住む4人の女性の性生活の秘密を描いたアーヴィング・ウォーレスの小説の映画化。「私は死にたくない」のドン・M・マンキーウィッツとワイト・クーパーが脚色、「スタア誕生(1954)」のジョージ・キーカーが監督した。撮影はハロルド・リップステイン、音楽はレナード・ローゼンマン。出演は「荒野を歩け」のジェーン・フォンダ、「大海賊」のクレア・ブルーム、「ロリータ」のシェリー・ウィンタース、「サンダウナーズ」のグリニス・ジョンズ、「B52爆撃隊」のエフレム・ジンバリスト・ジュニアなど。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
エフレム・ジンバリスト・ジュニア シェリー・ウィンタース ジェーン・フォンダ クレア・ブルーム

続連邦警察

  • 1962年12月1日公開
  • 出演(Fred_Vitale 役)

誘導弾の開発をめぐる謎の男対FBIの活躍を描く連邦警察シリーズ第2段である。原題名の98条は国防を脅かす破壊罪のこと。原作・製作はスタンリー・ニス、監督は「ブラック・ゴールド」のレスリー・H・マーティンソン。撮影はロバート・ホフマンでワシントンのFBIの全面的協力を得て行った。音楽は前作「連邦警察」のマックス・スタイナー。出演者はTV「マーベリック」のジャック・ケリー、「チャップマン報告」のレイ・ダントンとアンドリュー・デュガン、「ブラック・ゴールド」のフィリップ・ケイリー、「肉体のすきま風」の新人ペギー・マッケイなど。

監督
レスリー・H・マーティンソン
出演キャスト
ジャック・ケリー レイ・ダントン アンドリュー・デュガン フィリップ・ケイリー
1961年

ギャングの肖像(1961)

  • 1961年公開
  • 出演(Legs_Diamond 役)

禁酒法時代のアメリカを舞台としたギャング映画。ハリー・グレイの原作をハワード・ブラウンが脚色。監督に当ったのは「札束とお嬢さん」のジョセフ・ペヴニー。撮影をジーン・ポリトが担当。音楽をマックス・スタイナーが受け持っている。出演するのは「シマロン(1960)」のヴィック・モローの他、レイ・ダントン、エスリー・パリッシュ、ピーター・ブレック、ロバート・マックィニーなど。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ヴィック・モロー レスリー・パリッシュ ピーター・ブレック レイ・ダントン

ギャング紳士録

  • 1961年12月5日公開
  • 出演(George Raft 役)

戦前のスクリーンにいくたの名作を残し戦後も「お熱いのがお好き」などに出演した伊達男ジョージ・ラフトの私生活を描いたもの。監督は「独立騎兵隊」のジョセフ・M・ニューマン。脚本は「ソロモンとシバの女王」のクレーン・ウィルバーが書いた。撮影はカール・ガスリー、音楽をジェフ・アレクサンダーが担当。出演者はレイ・ダントン、ジェーン・マンスフィールドなど。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
レイ・ダントン ジェーン・マンスフィールド ジュリー・ロンドン Barrie Chase
1960年

北海の果て

  • 1960年11月9日公開
  • 出演(Bay 役)

「ジャイアンツ」の原作者エドナ・ファーバー女史の、アラスカの歴史を描いた大ロマンの映画化。「カルメン(1954)」のハリー・クライナーが脚色し、「都会のジャングル」のビンセント・シァーマンが監督した。撮影はジョゼフ・ビロック、音楽はマッス・スタイナー。出演は「にがい勝利」のリチャード・バートン、「征服されざる西部」のロバート・ライアン、「聖なる漁夫」のマーサ・ハイヤーのほか、キャロリン・ジョーンズ、カール・スウェンソン、ジム・バッカス、ドーカス・ブロワーら。製作ヘンリー・ブランク。

監督
ヴィンセント・シャーマン
出演キャスト
リチャード・バートン ロバート・ライアン キャロリン・ジョーンズ マーサ・ハイヤー

暗黒街の帝王 レッグス・ダイヤモンド

  • 1960年5月14日公開
  • 出演(Legs_Diamond 役)

ニューヨークの暗黒街を舞台に、その帝王といわれた男の浮き沈みを描くアクションもの。ジョセフ・ランドンのオリジナルを「シマロン・キッド」のバッド・ベティカーが監督し、「赤い崖」のルシエン・バラードが撮影した。出演は「イエローストン砦」のレイ・ダントン、「決斗ウエストバウンド」のカレン・スティールのほか、エレーン・スチュワート、ジェシー・ホワイト、サイモン・オークランド、ロバート・ローリー、ジャドソン・プラットら。製作はミルトン・スパーリング。

監督
バッド・ベティカー
出演キャスト
レイ・ダントン カレン・スティール エレーン・スチュアート ジェシー・ホワイト

私刑街

  • 1960年3月11日公開
  • 出演(Oscar_Wetzel 役)

ポール・ギャリコの原作をロバート・スミスとアレン・リヴキンが共同で脚色したアクションドラマ。監督はチャールズ・ハース。撮影はウォルター・H・キャッスル、音楽をバン・アレクサンダーが担当。出演は「地獄の待合室」のミッキー・ルーニー、「さすらい」のスティーヴ・コクラン、「非情の青春」のマミー・バン・ドーレン、他にメル・トーメ、レイ・ダントン、ジム・バッカスら。製作レッド・ドフ。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
ミッキー・ルーニー スティーヴ・コクラン マミー・ヴァン・ドーレン メル・トーメ
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