映画-Movie Walker > 人物を探す > バスター・キートン

年代別 映画作品( 1923年 ~ 2014年 まで合計33映画作品)

2014年

キートンの隣同士

  • 2014年1月4日(土)公開
  • 監督、脚本、出演

隣同士に住む恋人と犬猿の中な父親たちを巡る短篇ドタバタ喜劇。監督・主演はバスター・キートン。無声。日本では各地の映画鑑賞会等で上映。2013年12月21日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「映画史上の名作10」にてデジタル上映。

監督
バスター・キートン エドワード・F・クライン
出演キャスト
バスター・キートン ヴァージニア・フォックス ジョー・ロバーツ エドワード・F・クライン

キートンの化物屋敷

  • 2014年1月4日(土)公開
  • 監督、脚本、出演

銀行強盗に間違われた銀行員が化け物屋敷に逃げ込んだことで起こる騒動を描く短篇ドタバタ喜劇。監督・主演はバスター・キートン。無声。日本では各地の映画鑑賞会等で上映。2013年12月21日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「映画史上の名作10」にてデジタル上映。

監督
バスター・キートン エドワード・F・クライン
出演キャスト
バスター・キートン ヴァージニア・フォックス ジョー・ロバーツ エドワード・F・クライン

キートンのハード・ラック

  • 2014年1月4日(土)公開
  • 監督、脚本、出演

繰り返し自殺しようとするも何故か死ねない男を巡る短篇ドタバタ喜劇。監督・主演はバスター・キートン。無声。2013年12月21日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「映画史上の名作10」にてデジタル上映。

監督
バスター・キートン エドワード・F・クライン
出演キャスト
バスター・キートン ヴァージニア・フォックス ジョー・ロバーツ
2003年

ライムライト

  • 2003年7月26日(土)公開
  • 出演(Calvero's_Partner 役)

『チャップリンの殺人狂時代』に次ぐチャールズ・チャップリン作品で、自ら原作脚色監督主演したもの。撮影はカール・ストラッス、編曲はレイ・ラッシュの担当。出演者は英国生まれのクレア・ブルーム、チャップリンの息子チャールズ・チャップリン・ジュニアとシドニー・チャップリン、喜劇俳優バスター・キートンほか。

監督
チャールズ・チャップリン
出演キャスト
チャールズ・チャップリン クレア・ブルーム ナイジェル・ブルース バスター・キートン
1977年

悪太郎

  • 1977年4月23日(土)公開
  • 監督、脚本、出演

殺人犯と間違えられた男の逃走劇を描く短篇ドタバタ喜劇。監督・主演はバスター・キートン。無声。「キートンの大列車追跡(キートン将軍)」のリバイバル公開時の併映作。別邦題「キートンの強盗騒動」。

監督
バスター・キートン マル・セント・クレア
出演キャスト
バスター・キートン ヴァージニア・フォックス ジョー・ロバーツ マル・セント・クレア
1973年

警官騒動

  • 1973年6月16日(土)公開
  • 監督、脚本、出演

爆弾魔と間違われ警官たちに追われる貧乏青年の騒動を描く短編無声映画。監督・脚本はバスター・キートンとエディ・クライン。出演はバスター・キートン。1973年6月16日より開催された特集上映「ハロー!キートン」(フランス映画社配給)にて日本初公開。(「キートンのセブン・チャンス」の併映)

監督
バスター・キートン エディ・クライン
出演キャスト
バスター・キートン
1967年

ローマで起った奇妙な出来事

  • 1967年7月8日公開
  • 出演(Erronius 役)

バート・シーブラブとラリー・ゲルバートの共同原作を、舞台脚本で“トニー賞”を獲得した製作者でもあるメルヴィン・フランクとマイケル・パートウィーが共同で脚色し、「ナック」のリチャード・レスターが監督したミュージカルコメディ。これはブロードウェーで大ヒットをとったミュージカルの映画化。舞台では、最優秀ミュージカル賞、最優秀監督賞など、ブロードウェーの“トニー賞”6部門受賞に輝いた。撮影はニコラス・ローグ、音楽はアーウィン・コスタル、作詞・作曲は舞台と同じスティーブン・サンドハイム、振付はエセルとジョージ・マーティンが担当した。出演は「脅迫者」のゼロ・モステル、フィル・シルヴァースな、おかしな世界」のフィル・シルヴァース、「ライムライト」のバスター・キートン、「ナイスガイ・ニューヨーク」のマイケル・クロフォード、アンネット・アンドレ、ジャック・ギルフォードほか。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
ゼロ・モステル フィル・シルヴァース バスター・キートン ジャック・ギルフォード
1963年

喜劇の大将

  • 1963年6月14日公開
  • 出演

1890年代から、1930年代にわたる約30年間に起こった珍しいニュースや、サイレント映画華やかなりし頃の、ドタバタ喜劇の抜粋を収録編集したもの。製作・構成は「喜劇の王様たち」のロバート・ヤングソンとバーナード・グリーン、音楽はジャック・シェインドリン、バーナード・グリーン。主なる登場俳優はチャールズ・チャップリン、「キートン将軍」のバスター・キートン、スタン・ローレルとオリバーハーディ、シドニー・チャップリンなど。

出演キャスト
チャールズ・チャップリン バスター・キートン スタン・ローレル オリヴァー・ハーディー

キートンの裸女学生

  • 1963年1月29日公開
  • 出演

喜劇王、バスター・キートン主演によるコメディの一本。監督はエディ・クライン、脚本はクライド・ブラックマンとジェイ・ソマーズ、撮影はジャクソン・ローズがそれぞれ担当。

監督
エディ・クライン
出演キャスト
バスター・キートン マーシャ・メイ・ジョーンズ
1961年

喜劇の王様たち

  • 1961年12月17日公開
  • 出演

昨年公開された「喜劇の黄金時代」と同傾向のサイレント・コメディ抜粋映画。アメリカのプロデューサー、ロバート・ヤングソンが、ハリウッドで往年に全盛をきわめた、スラップスチック・コメディ映画の数々を集めて、再編集したもの。初期1914年のマック・センネットの製作になるものからサイレント時代の幕が降りかけている1928年のハル・ローチ・プロのものに至まで2500巻ものフィルムの中から選び出している。まず、チャップリンがマック・セーネットの下でデビューした当時の作品が3本紹介される。チェスター・コンクリンとの共演の“A Film Johnny”明眸といわれたメイベル・ノーマンドとの共演作品His Trysting Place プロペラ自動車の登場するA Gentleman of Never など。続いては、ファティ(でぶ)の愛称で知られたロスコー・アーバックルとノーマンドとが活躍する、“Fatty and Mabel Adrift”グロリア・スワンソンがウォーレス・ビアリーとの共演で大活劇を演じる“Teddy at the Throttle”など。次はハリー・ラングドンが妖艶さをうたわれたマデリン・ハーロックそのほかとともに名演を見せる作品と20年代に全盛を誇ったハル・ローチ喜劇の代表的なもの2作が続いて紹介される。スナップ・ポラード主演の“It's a Gift”エドガー・ケネディ主演のアイスクリーム騒動珍談“A Pair of Tights”ここでキートンも登場してキーストン・コップス(警官隊)をほんろうする。ほかにやぶにらみの珍優ベン・ターピンのアラスカもの、ビリー・ビーバンの演じる独創的なギャグの数々が紹介される。最後は極楽コンビで知られたローレル=ハーディの登場する“A Big Business”

出演キャスト
チャールズ・チャップリン メイベル・ノーマンド ロスコー・アーバックル グロリア・スワンソン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > バスター・キートン