映画-Movie Walker > 人物を探す > カトリーヌ・スパーク

年代別 映画作品( 1961年 ~ 1990年 まで合計17映画作品)

1990年

クラレッタ・ペタッチの伝説

  • 1990年2月24日(土)公開
  • 出演(Roberta 役)

ムッソリーニの愛人と呼ばれた実在の女性クラレッタ・ペタッチの悲劇の半生を一人のジャーナリストの目を通して描いたドラマ。製作はジャコモ・ペザーリ、監督の「白熱のマフィア戦争/皆殺しの抗争」のパスクァーレ・スキティエリが、自らの原案を基にアリーコ・ペタッコと共同で脚本を、撮影はユージェニオ・ベンティヴォリオ、音楽はジェラルド・シュルマンがそれぞれ担当。出演はクラウディア・カルディナーレ、カトリーヌ・スパークほか。

監督
パスクァーレ・スキティエリ
出演キャスト
クラウディア・カルディナーレ カトリーヌ・スパーク ジュリアーノ・ジェンマ Miriam Petacci
1988年

欲望の中の女

  • 1988年12月3日(土)公開
  • 出演(Writer 役)

ある女性の好奇心が招くエロチックな体験を描く。製作はトニー・ディ・カルロ、監督はジャンフランコ・アンジェルッチ、アンジェルッチとリリアーナ・ベッティの原案を基にエンリケ・U・エレラが脚本、撮影はジェイム・デュ・カザス、音楽はリズ・オルトラーニが担当。出演はクリオ・ゴールドスミス、カトリーヌ・スパークほか。

監督
ジャンフランコ・アンジェルッチ
出演キャスト
クリオ・ゴールドスミス カトリーヌ・スパーク フェルナンド・レイ ドナティラ・ダミアーニ
1975年

ワイルドトレイル

  • 1975年公開
  • 出演(Catherine 役)

大金を運ぶ一行とそれを狙う男達の死闘を描く。製作はハリー・バーンセン、監督は「惑星からの侵略」のアンソニー・M・ドーソン、脚本はエリック・バーコビッチ、ジェリー・ラドウィッグ、撮影はリカルド・パロッティーニ、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はジム・ブラウン、リー・バン・クリーフ、フレッド・ウィリアムソン、カトリーヌ・スパーク、ジム・ケリー、バリー・サリヴァン、ダナ・アンドリュースなど。

監督
アンソニー・M・ドーソン
出演キャスト
ジム・ブラウン リー・ヴァン・クリーフ フレッド・ウィリアムソン カトリーヌ・スパーク
1972年

わたしは目撃者

  • 1972年10月28日(土)公開
  • 出演(Anna Terzi 役)

謎の連続殺人事件と少女誘拐事件を追う新聞記者の姿を描くサスペンス編。製作はサルバトーレ・アルジェント、監督・原案・脚本はダリオ・アルジェント、撮影はエンリコ・メンチェール、音楽はエンニオ・モリコーネが担当。出演はジェームス・フランシスカス、カール・マルデン、カトリーヌ・スパーク、ピエール・パオロ・カポーニ、ホルスト・フランク、ラダ・ラシモフなど。日本語版監修は岡枝慎二。イーストマンカラー、クロモスコープ。一九七一年作品。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
ジェームズ・フランシスカス カール・マルデン カトリーヌ・スパーク ピエル・パオロ・カッポーニ
1971年

痴情の森

  • 1971年9月18日(土)公開
  • 出演(Claudia 役)

美女に操られ、ついには理性を失って殺人を犯し、果てに発狂する夢多き男の悲劇を描く。製作はジョルジョ・アグリアニ、監督は「シシリアの恋人」のダミアーノ・ダミアーニ、アルベルト・モラヴィアの小説をダミアーノ・ダミアーニとウンベルト・ツルコが脚色、撮影はロベルト・ジェラルディ、音楽はファビオ・ファボールが各々担当。出演は「女性上位時代」のカトリーヌ・スパーク、「昼顔」のジャン・ソレル、「ベニスの愛」のフロリンダ・ボルカン、ルイジ・プロイェッティなど。

監督
ダミアーノ・ダミアーニ
出演キャスト
カトリーヌ・スパーク ジャン・ソレル フロリンダ・ボルカン ルイジ・プロイェッティ
1969年

女性上位時代

  • 1969年2月1日公開
  • 出演(Mimi 役)

「歌え!太陽」のパオロ・フェラーリとオッタヴィオ・ジェンマの脚本を「女と将軍」のパスクァーレ・フェスタ・カンパニーレが監督したコメディ。撮影は「追い越し野郎」のアルフィオ・コンティーニ、音楽は「黄金の七人」シリーズのアルマンド・トロバヨーリが担当している。出演は「夜は盗みのために」のカトリーヌ・スパーク、「恋びと」のジャン・ルイ・トランティニャン、他にフランク・ウォルフ、ベナンティノ・ベナンティーニ、フィリップ・ルロワ、など。

監督
パスクァーレ・フェスタ・カンパニーレ
出演キャスト
カトリーヌ・スパーク ジャン・ルイ・トランティニャン ルイジ・プロイェッティ フェビエンヌ・ダリ
1968年

夜は盗みのために

  • 1968年6月9日公開
  • 出演(Valentine 役)

「モデル連続殺人!」のマルチェロ・フォンダートの脚本を、ジョルジョ・カピターニが監督したコメディ・アクション。撮影は「禁じられた恋の島」のロベルト・ジェラルディ、音楽は「38口径」のピエロ・ウミリアーニが担当している。出演は、「ホテル」のカトリーヌ・スパーク、「野性の眼」のフィリップ・ルロワ、「黄金の七人」のガストーネ・モスキン、他にアントニオ・カサグランデ、ペペ・カルボ、ファン・ホセ・メネンデスなど。製作はシルヴィオ・クレメンテッリ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ジョルジョ・カピターニ
出演キャスト
カトリーヌ・スパーク フィリップ・ルロワ ガストーネ・モスキン アントニオ・カサグランデ
1967年

ホテル(1967)

  • 1967年公開
  • 出演(Jeanne 役)

アーサー・ヘイリーのベストセラー小説を原作に、ウェンデル・メイスが脚色し、「結婚専科」のリチャード・クワインが監督した。撮影はチャールズ・ラング、音楽はジョニー・キーティングが担当。出演は「殺しのエージェント」のロッド・テイラー、「愛してご免なさい」のカトリーヌ・スパーク、「ネバダ・スミス」のカール・マルデン、「嵐が丘」のマール・オベロン、「ハッド」のメルヴィン・ダグラスほか。製作はウェンデル・メイス。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
ロッド・テイラー カトリーヌ・スパーク カール・マルデン メルヴィン・ダグラス
1965年

愛してご免なさい

  • 1965年3月18日公開
  • 出演(Gisele 役)、出演(Ghiga 役)、出演(Cirilla 役)

シナリオは「太陽の下の18歳」のカステラーノ&ピポロと「ロミオとジュリエット(1954)」のレナート・カステラーニ(第一話)「ブーベの恋人」のマルチェロ・フォンダート、同じくルイジ・コメンチーニ(第二話)、「祖国は誰れのものぞ」のマッシモ・フランシオーサとルイジ・マーニ(第三話)が共同で執筆、レナート・カステラーニ(第一話)、ルイジ・コメンチーニ(第二話)、フランコ・ロッシ(第三話)らが監督した恋愛オムニバス。撮影は「ソドムとゴモラ」のマリオ・モントゥオーリ(第一話と二話)、「禁じられた恋の島」のロベルト・ジェラルディ(第三話)らが担当、音楽は「堕落」のジョヴァンニ・フスコ(第一話)、「ブーベの恋人」のカルロ・ルスティケリ(第二話)、ピエロ・ピッチオーニ(第三話)がそれぞれ担当した。出演は、三話ともに「輪舞(1964)」のカトリーヌ・スパークが顔を出し、ほかに「俺は知らない」のレナート・サルヴァトーリ、ジョン・P・ロウ、「ローマで夜だった」のエンリコ・マリア・サレルノなど。テクニカラー・テクニスコープ、一九六四年作品。

監督
レナート・カステラーニ ルイジ・コメンチーニ フランコ・ロッシ
出演キャスト
カトリーヌ・スパーク レナート・サルヴァトーリ ジョン・P・ロウ エンリコ・マリア・サレルノ

ダンケルク(1964)

  • 1965年1月15日公開
  • 出演(Jeanne 役)

ロベール・メルルの小説『ズイドコートの週末』を「わんぱく戦争」のフランソワ・ボワイエが脚色、「太陽の下の10万ドル」のアンリ・ヴェルヌイユが演出した戦争映画。撮影は「輪舞(1964)」のアンリ・ドカエ、音楽は「大列車作戦」のモーリス・ジャールが担当した。出演は「太陽の下の10万ドル」のジャン・ポール・ベルモンド、「フランス女性と恋愛」のフランソワ・ペリエ、舞台俳優ジャン・ピエール・マリエル、「わんぱく旋風」のピエール・モンディ、「輪舞(1964)」のカトリーヌ・スパークなど。製作はロベール・アキムとレイモン・アキム。

監督
アンリ・ヴェルヌイユ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド カトリーヌ・スパーク フランソワ・ペリエ ジャン・ピエール・マリエル
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