映画-Movie Walker > 人物を探す > ミケル・T・ウィリアムソン

年代別 映画作品( 1990年 ~ 2007年 まで合計14映画作品)

2007年

ラッキーナンバー7

  • 2007年1月13日(土)
  • 出演(スロ 役)

「ホワイト・ライズ」で組んだジョシュ・ハートネットとポール・マクギガン監督のコンビが贈るクライム・サスペンス。ブルース・ウィリスら豪華俳優陣が脚本に惹かれ結集。

監督
ポール・マクギガン
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ブルース・ウィリス ルーシー・リュー モーガン・フリーマン
2005年

リチャード・ニクソン暗殺を企てた男

  • 2005年6月11日(土)
  • 出演(Harold Mann 役)

1974年に起きた衝撃の実話に基づくショーン・ペン主演の実録ドラマ。鬱屈した当時の米国社会を背景に、孤独な男が大統領暗殺を画策するまでを冷徹なタッチで描き出す。

監督
ニルス・ミュラー
出演キャスト
ショーン・ペン ナオミ・ワッツ ドン・チードル ジャック・トンプソン
2002年

アリ

  • 2002年5月25日(土)
  • 出演(Don King 役)

ヘビー級王座に君臨した伝説のボクサー、モハメド・アリの実像に迫る人間ドラマ。リングの敵のみならず、社会とも格闘しつづけた男のタフな“生”をリアルに描き出す。

監督
マイケル・マン
出演キャスト
ウィル・スミス ジェイミー・フォックス ジョン・ヴォイト マリオ・ヴァン・ピーブルズ
2000年

スリー・キングス

  • 2000年4月8日(土)
  • 出演(Colonel Horn 役)

湾岸戦争終結直後、イラクが隠した金塊強奪に乗り出した3人の兵士の姿を、オフビートなタッチで描く異色アクション。監督・脚本は「アメリカの災難」のデイヴィッド・O・ラッセル。原案はジョン・リドリー。撮影は「ゴールデンボーイ」のニュートン・トーマス・シーガル。音楽は「将軍の娘 エリザベス・キャンベル」のカーター・バーウェル。美術は「ニュートン・ボーイズ」のキャサリン・ハードウィック。編集は「ブルースカイ」のロバート・K・ランバート。衣裳は「マトリックス」のキム・バレット。出演は「アウト・オブ・サイト」のジョージ・クルーニー、「NYPD15分署」のマーク・ウォールバーグ、「アナコンダ」のアイス・キューブ、「ビーイング・ジョン・マルコヴィッチ」(監督)のスパイク・ジョーンズ、「ヴァイラス」のクリフ・カーティス、「ブルワース」のノーラ・ダンほか。

監督
デヴィッド・O・ラッセル
出演キャスト
ジョージ・クルーニー マーク・ウォールバーグ アイス・キューブ ノーラ・ダン
1998年

スピーシーズ2

  • 1998年9月23日(水)
  • 出演(Dennis Gamble 役)

凄まじい生殖能力を持つエイリアンと地球人との死闘を描くSFXアクション「スピーシーズ 種の起源」の続編。今回は凶悪な男性エイリアンと前作のスピーシーズから生まれたクローンの女性エイリアンとの戦いを描く。監督は「蜘蛛女」のピーター・メダック。脚本はTV「X-ファイル」シリーズのクリス・ブランケイト。製作は前作に引き続き「背徳の囁き」のフランク・マンキューソ・Jr.。製作総指揮は前作を製作し、キャラクター創案者でもあるデニス・フェルドマン。撮影は「48時間PART2 帰ってきたふたり」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「妻の友人、夫の愛人」のエド・シアマー。クリーチャーと特殊メイクは「メン・イン・ブラック」のスティーヴ・ジョンソンが担当。そしてクリーチャーとスピーシーズのデザインは「エイリアン」や前作「スピーシーズ」のH・R・ギーガーの考案したものが再び使用された。出演は「フェイク」のマイケル・マドセン、前作のエイリアン役で映画デビューした「マキシマム・リスク」のナターシャ・ヘンドリッジ、「沈黙の断崖」のマーグ・ヘルゲンバーガー。以上3人は前作からの再登板。ほかに「ディープ・インパクト」のジェームズ・クロムウェル、「コン・エアー」のミケルティ・ウィリアムソン、「クリムゾン・タイド」のジョージ・ズンザほか。

監督
ピーター・メダック
出演キャスト
マイケル・マドセン ナターシャ・ヘンストリッジ マージ・ヘルゲンバーガー ミケル・T・ウィリアムソン

ザ・クリーナー

  • 1998年5月2日(土)
  • 出演(Hamilton 役)

凄腕の殺し屋と彼に魅せられた女捜査官の姿をスタイリッシュに描くアクション。監督は新鋭グレッグ・ヴェイステインズ。脚本はアルフレッド・ガフ、マイルズ・ミラー、エリック・サルツゲイバー。撮影はジョン・ピーターズ。出演は「マイケル・コリンズ」のスティーヴン・レイ、『ウェインズ・ワールド2』(V)のヘザー・ロックリア、「ユージュアル・サスペクツ」のピーター・グリーンほか。

監督
グレッグ・ヴェイステインズ
出演キャスト
スティーヴン・レイ ピーター・グリーン ヘザー・ロックリア ミケル・T・ウィリアムソン

気まぐれな狂気

  • 1998年8月29日(土)
  • 出演(Marcus Weans 役)

大金強奪をめぐり、暴発する若き犯罪者たちの姿をハードなタッチで綴った一編。監督(出演も)は「フランキー・ザ・フライ」の個性派俳優キーファー・サザーランドで、テレビ映画『要塞監獄・プリズナー108』『完全犯罪』(共にビデオのみ)に次ぐ監督第3作目で、初の劇場公開作品となった。製作はJ・ポール・ヒギンスとケヴィン・J・メシック、ヒラリー・ウェイン。脚本は「ハイランダー3」のブラッド・ミルマン。撮影は「沈黙の要塞」のリック・ウェイト。音楽はジュード・コール。美術はアン・ストゥラー。編集はローレンス・ジョーダン。衣裳はスーザン・L・バートラム。出演は「パルーカヴィル」のヴィンセント・ギャロ、「フォレスト・ガンプ 一期一会」のミケルティ・ウィリアムソン、「マーキュリー・ライジング」のキム・ディケンズ、「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・ポラック、ヴェテラン俳優のロッド・スタイガー、マーティン・シーンほか。

監督
キーファー・サザーランド
出演キャスト
ヴィンセント・ギャロ ミケル・T・ウィリアムソン キーファー・サザーランド ケヴィン・ポラック
1997年

コン・エアー

  • 1997年10月25日(土)
  • 出演(Baby-O 役)

凶悪犯たちにハイジャックされた囚人犯専用の護送機で、孤立無援の戦いを挑む男の活躍を描いた航空パニック・アクション。特異なシチュエーションとキャラクターが織りなすストーリーとアクションのおもしろさ、爆破シーンの迫力が見どころ。監督は音楽ビデオやCMの演出家として活躍し、これが初の劇場用長編となるサイモン・ウェスト。脚本は「デンバーに死す時」「ビューティフル・ガールズ」のスコット・ローゼンバーグのオリジナル。製作は「ザ・ロック」のジェリー・ブラッカイマー、音楽は「スピード2」のマーク・マンチーナと「グリマーマン」のトレヴァー・ラビンの共同。主演は「ザ・ロック」のニコラス・ケイジ、「訣別の街」のジョン・キューザック、「狼たちの街」のジョン・マルコヴィッチ。共演は新星モニカ・ポッター、「トゥリーズ・ラウンジ」のスティーヴ・ブシェミ、「素顔のままで」のヴィング・レイムズ、「キルトに綴る愛」のミケルティ・ウィリアムソン、「悪魔たち、天使たち」のレイチェル・ティコティン、「ウェールズの山」のコーム・ミーニーほか。

監督
サイモン・ウェスト
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ジョン・キューザック ジョン・マルコヴィッチ スティーヴ・ブシェーミ
1996年

ヒート(1995)

  • 1996年5月25日(土)
  • 出演(Drucker 役)

冷徹無比の犯罪組織のボスと鬼刑事の運命的な対決を描いた、骨太のサスペンス・アクション。ハリウッドを代表する2大スター、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノの初共演、12分間に及ぶ大銃撃戦の迫力などが見どころ。監督・脚本は「ラスト・オブ・モヒカン」やTV『マイアミ・バイス』のマイケル・マン。彼のTV時代の代表作『クライム・ストーリー』で、共同クリエイターの名を冠した元シカゴの潜入捜査官チャック・アダムソンと、そのアダムソンが逮捕に血道を上げたといわれる実在の犯罪者ニール・マッコーリーをモデルに脚本を執筆した。製作はマンとアート・リンソン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「タイ・カップ」のアーノン・ミルチャンと、ピーター・ジャン・ブルッジ。LA市内にオール・ロケを敢行し、シャープな映像を見せた撮影は、監督とは3作目となる「ネル」のダンテ・スピノッティ、音楽は「バットマン・フォーエヴァー」のエリオット・ゴールデンサル、美術は「ディスクロージャー」のニール・スピサック、編集は、監督とは4作目のドヴ・ホウニグと「カジノ」のパスクァーレ・ブバ、「ブラック・レイン」のトム・ロルフ、ウィリアム・C・ゴールデンバーグの共同、衣裳はデボラル・スコットが担当。主演は「カジノ」のロバート・デ・ニーロと「カリートの道」のアル・パチーノ。共演は「バットマン・フォーエヴァー」のヴァル・キルマー、「エタニティ 永遠の愛」のジョン・ヴォイト、「青いドレスの女」のトム・サイズモア、「バード」のダイアン・ヴェノーラ、「キャスパー」のエイミー・ブレネマン、「スモーク」のアシュレイ・ジャッド、「レオン」のナタリー・ポートマンほか。

監督
マイケル・マン
出演キャスト
アル・パチーノ ロバート・デ・ニーロ ヴァル・キルマー ジョン・ヴォイト

ため息つかせて

  • 1996年3月30日(土)
  • 出演(Troy 役)

4人の黒人女性の友情と彼らの悩みを通して、前向きに生きる女性群像を描いた一編。原作はテリー・マクミランの同名ベストセラー小説(邦訳・新潮文庫)で、彼女と「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のロナルド・バスが共同で脚色、2人はエグゼクティヴ・プロデューサーも務めている。監督には「バード」「スモーク」などの俳優フォレスト・ウィテカーで、TVムービー『ハード・ジャスティス』(V)に続いて劇場用映画を初演出した。製作は「エイリアン3」のデボラ・シンラーと「キスへのプレリュード」のエズラ・スワードロウ、撮影はウィテカーが出演した「レイジ・イン・ハーレム」も担当した栗田豊通。ポップス界の大物ケネス・“ベイビーフェイス”・エドモンズが初の映画音楽を手掛け、アレサ・フランクリン、チャカ・カーンら豪華アーティストの曲が全編に流れる。美術は「ボビー・フィッシャーを探して」のデイヴィッド・グロプマン、編集は「マイ・ライフ」のリチャード・チュウ、衣裳は「めぐり逢えたら」のジュディ・L・ラスキンが担当。主演は「ボディガード(1992)」のホイットニー・ヒューストンで、トップシンガーである彼女が歌う主題歌『ため息つかせて』ほか3曲も聴きもの。共演は「ティナ」のアンジェラ・バセットほか。

監督
フォレスト・ウィテカー
出演キャスト
ホイットニー・ヒューストン アンジェラ・バセット ロレッタ・デヴァイン レラ・ローコン
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