TOP > 人物を探す > デブラ・シャイエット

年代別 映画作品( 1990年 ~ 1999年 まで合計4映画作品)

1999年

25年目のキス

  • 1999年6月12日(土)
  • 編集

高校に潜入取材することになったさえない25歳の女性記者が、大奮闘の末、学園の人気者になり、恋も実らせるまでを描いたホロリとさせるハッピーなラヴ・コメディ。監督は「ホーム・アローン3」のラシャ・ゴズネル。製作総指揮は本作でヒロインを演じた「エバー・アフター」のドリュー・バリモア。製作はナンシー・ジューボネン、ナンシー・アイザック(「誘う女」共同製作)。脚本は本作がデビューとなったアビー・コーンとマーク・シルヴァーステインのコンビ。撮影は「くちづけはタンゴの後で」のアレックス・ネポムニアスキー。音楽は「アナスタシア」のデイヴィッド・ニューマン。美術は「クルーレス』のスティーブン・ジョーダン。編集は「クルーレス」のデブラ・チェイテと「クローンズ」のマルチェロ・サンセビエリ。衣裳は「8mm」のモナ・メイ。共演は「ラビナス」のデイヴィッド・アークエット、「デットマンズ・カーブ』のミシェル・バルタン、「シン・レッド・ライン」のジョン・C・ライリーほか。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
ドリュー・バリモア モリー・シャノン デイヴィッド・アークエット ミシェル・ヴァルタン
1995年

クルーレス

  • 1995年12月9日(土)
  • 編集

ダサいこと(=クルーレス)が大嫌いな16歳の女子高校生が、級友や義兄との交流を通して成長を遂げていくさまを、ユーモラスに描いた青春映画。パソコンや携帯電話などのアイテムを使いこなす、90年代アメリカのティーンエイジャーのライフ・スタイルを活写した等身大の青春像が、斬新かつ新鮮。映画「ダリアン」やロックバンド、エアロスミスのビデオクリップで全米のアイドルとなった美少女アリシア・シルヴァーストーン初のメジャー主演作で、彼女のキュートな魅力が詰まっている。監督・脚本は「初体験 リッジモント・ハイ」「ベイビー・トーク」シリーズの女性監督エイミー・ヘッカリング。製作は「ザ・ファーム 法律事務所」「サブリナ」のスコット・ルーディンと、ロバート・ローレンスの共同。撮影はビル・ポープ、美術はスティーヴン・ジョーダン。音楽はスコアをデイヴィッド・キティが書き、ルシャス・ジャクソン、ザ・マフス、スモーキング・ポープスなど、オルタナティヴロック・アーティストのヒット曲を全編にフィーチャーしている。共演は「モー・マネー」のステイシー・ダッシュ、「サーチ&デストロイ」のダン・ヘダヤほか。

監督
エイミー・ヘッカリング
出演キャスト
アリシア・シルヴァーストーン ステイシー・ダッシュ ブリタニー・マーフィ ポール・ラッド
1991年

リトル・ダイナマイツ ベイビー・トークTOO

  • 1991年4月12日(金)
  • 編集

大人顔負けのしゃべくり赤ちゃんの巻き起こす騒動を描くコメディ、今度は妹まで加わってのシリーズ第2作。製作はジョナサン・D・クレイン、監督・脚本は前作に引き続きエイミー・ヘッカリング、共同脚本はニール・イズラエル、撮影はトーマス・デル・ルース、音楽をデイヴイッド・キティが担当。出演はジョン・トラヴォルタ、カースティ・アレイほか。マイキー(赤ん坊)の声はブルース・ウィリス、ジュリー(赤ん坊)の声はロザンヌ・バー。

監督
エイミー・ヘッカリング
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ カースティ・アレイ オリンピア・デュカキス イライアス・コティーズ
1990年

ベイビー・トーク

  • 1990年4月13日(金)
  • 編集

母親の恋の行方を、赤ん坊の考えを通して描くコメディ・ドラマ。製作はジョナサン・D・クレイン、監督・脚本は「初体験 リッジモント・ハイ」のエイミー・ヘッカリング、撮影はトーマス・デル・ルース、音楽はデイヴィッド・キティが担当。出演はジョン・トラヴォルタ、カースティ・アレイほか。声の出演はブルース・ウィリス。

監督
エイミー・ヘッカリング
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ カースティ・アレイ オリンピア・デュカキス ジョージ・シーガル
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/4更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > デブラ・シャイエット