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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2018年 まで合計12映画作品)

2018年

アントマン&ワスプ

  • 2018年8月31日(金)公開
  • 脚本、出演(スコット・ラング/アントマン 役)

身長1.5cmのヒーロー、アントマンの活躍を描く人気アクションの続編。同じように体のサイズを自在に変えられるワスプをパートナーに、神出鬼没な謎の敵ゴーストや、武器ディーラーの手から研究所を守るため、アントマンが奮闘する。『アベンジャーズ』シリーズにつながる伏線にも注目の“マーベル・シネマティック・ユニバース”の1作だ。

監督
ペイトン・リード
出演キャスト
ポール・ラッド エヴァンジェリン・リリー マイケル・ペーニャ ローレンス・フィッシュバーン
2016年

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

  • 2016年4月29日(金)公開
  • 出演(アントマン/スコット・ラング 役)

アイアンマン、キャプテン・アメリカら“アベンジャーズ”の『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』での戦いのその後を描くアクション。許可なしでの活動を禁じられたアベンジャーズのメンバーたちが、平和、仲間、友情を守りたいと願いながらも、それぞれの信念や考え方の違いから対立していくさまがつづられる。

監督
アンソニー・ルッソ ジョー・ルッソ
出演キャスト
クリス・エヴァンス ロバート・ダウニーJr. スカーレット・ヨハンソン セバスチャン・スタン
2009年

モンスターVSエイリアン

  • 2009年7月11日(土)公開
  • 出演(声)(デレク・ディートル 役)

突然、体が巨大化したあげく、地球のピンチに立ち向かうはめになった世界一不幸なヒロインの活躍を描くコメディ。彼女と一緒にエイリアンと戦う個性的なモンスター軍団の活躍に注目!

監督
ロブ・レターマン コンラッド・ヴァーノン
出演キャスト
リース・ウィザースプーン セス・ローゲン ヒュー・ローリー ウィル・アーネット
2008年

無ケーカクの命中男 ノックトアップ

  • 2008年12月20日(土)公開
  • 出演(ピート 役)

全米初登場第2位のヒットを記録したコメディ。モテ度ゼロの冴えないオタク男が、奇跡的に美女のナンパに成功したうえに妊娠させてしまったことから起きる大騒動を描く。

監督
ジャド・アパトウ
出演キャスト
セス・ローゲン キャサリン・ハイグル ポール・ラッド レスリー・マン
2006年

ルイーズに訪れた恋は…

  • 2006年9月9日(土)公開
  • 出演(サミー・シルヴァースタイン 役)

39歳の独身女性の揺れる思いをすくいとったラブ・ストーリー。「エミリー・ローズ」の実力派女優ローラ・リニーが、15歳年下の若者と恋に落ちる女性を繊細かつ大胆に演じる。

監督
ディラン・キッド
出演キャスト
ローラ・リニー トファー・グレイス ガブリエル・バーン マーシャ・ゲイ・ハーデン

40歳の童貞男

  • 2006年9月2日(土)公開
  • 出演(デビット 役)

全米で爆発的ヒットを記録したロマンチック・コメディ。40歳になっても女性経験ゼロの主人公が心温まる愛を獲得するまでを、珍妙な爆笑シーン満載でつづる。

監督
ジャド・アパトウ
出演キャスト
スティーヴ・キャレル キャサリン・キーナー ポール・ラッド ロマーニー・マルコ
2000年

サイダーハウス・ルール

  • 2000年7月1日(土)公開
  • 出演(Wally Worthington 役)

 大人になる過程で誰もが経験するようなできごとと心の軌跡を、味わい深くつづる。本年度アカデミー作品賞候補となったのをはじめ、各映画賞で高い評価を得た。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
トビー・マグワイア シャーリーズ・セロン デルロイ・リンド ポール・ラッド
1999年

200本のたばこ

  • 1999年11月20日(土)公開
  • 出演(Kevin 役)

大晦日、年越しパーティーに集う独身男女の姿をコミカルに描いた恋愛群像劇。監督は「ピースメーカー」などのキャスティング・ディレクターとして知られるリサ・ブラモン・ガルシアで、本作が監督デビュー。脚本はシェイナ・ラーセン。撮影は「リアル・ブロンド」のフランク・プリンゼ。音楽は「ハンナとその姉妹」のマイケル・ブラモン。出演は「恋は嵐のように」のベンとケーシーのアフレック兄弟、「I love ペッカー」のクリスティーナ・リッチ、「ラリー・フリント」のコートニー・ラヴほか。

監督
リサ・ブラモン・ガルシア
出演キャスト
ベン・アフレック ケイシー・アフレック Guillermo Diaz ジャニーヌ・ギャロファロ
1998年

私の愛情の対象

  • 1998年12月5日(土)公開
  • 出演(George Hanson 役)

ゲイの男性と普通の女性との恋を通じ、男女の理想のありかたを問うラヴ・コメディ。監督は「英国万歳!」「クルーシブル」のニコラス・ハイトナー。脚本は劇作家のウェンディ・ワッサーステイン。製作は「愛と追憶の日々」のローレンス・マークと、「クルーシブル」のダイアナ・ポコーニー。撮影は「マイ・ビューティフル・ランドレット」のオリヴァー・スナイプルトン。音楽は「英国万歳!」のジョージ・フェントン。美術は「赤ちゃん泥棒」のジェーン・マスキー。出演はNBCの人気シリーズ『フレンズ』にレギュラーで人気を得たジェニファー・アニストン、「ロミオ&ジュリエット」のポール・ラッド、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「愛を殺さないで」のジョン・パンコウ、「ウルフ」のアリソン・ジャニーほか。

監督
ニコラス・ハイトナー
出演キャスト
ジェニファー・アニストン ポール・ラッド アラン・アイダ ジョン・パンコウ
1997年

ロミオ&ジュリエット

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 出演(Dave Paris 役)

四世紀にも渡り演出家・俳優たちの創造力を刺激し続けてきた近代劇の祖シェイクスピア。その代表的悲恋物語『ロミオとジュリエット』は、フランコ・ゼフィレッリ監督版(68)をはじめ、ロバート・ワイズ監督による翻案「ウエスト・サイド物語」(61)など、とりわけ好まれて映画化されてきた題材。その90年代版決定打と呼ぶべき本作の監督は、処女作「ダンシング・ヒーロー」で注目されたオーストラリア出身の俊英バズ・ラーマン。2作目となる本作は、主演ロミオ役に「バスケットボール・ダイアリーズ」のレオナルド・ディカプリオを迎え、満を持してのハリウッド進出。ジュリエットには、世界規模のオーディションの末「若草物語」のクレア・デーンズが起用された。原作の台詞を生かしつつ、映像では大胆に現在の風景を紡いでいく脚色は、ラーマン自身と盟友クレイグ・ピアース。製作はラーマンと「エム・バタフライ」のガブリエラ・マルティネリ。スピーディーな映像表現に貢献したのは、撮影のドナルド・M・マカルパイン(「今そこにある危機」)と編集のジル・ビルコック(「キルトに綴る愛」)。ピアース、ビルコックと、美術のキャサリン・マーティン、衣裳のキム・バレットは、「ダンシング・ヒーロー」に続いての参加。もう一つラーマンの「誇張された青春映画」スタイルに欠かせない音楽は、「バットマン・フォーエヴァー」の才人ネリー・フーパー。カーディガンズ、ガービッジ、レディオヘッドら、旬のバンドが時代の空気を表現している。共演として「ザ・ファン」のジョン・レグイザモ、「クルーレス」のポール・ラッド、「スモーク」のハロルド・ペリノー、「ヒート」のダイアン・ヴェノーラ、「ニクソン」のポール・ソルヴィノ、「推定無罪」のブライアン・デネヒー、「エイジ・オブ・イノセンス」のミリアム・マーゴルイズ、「ジャイアント・ピーチ」のピート・ポスルスウェイトと、多彩なキャストが脇を固める。

監督
バズ・ラーマン
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ クレア・デインズ ジョン・レグイザモ ポール・ラッド
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