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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1966年 まで合計16映画作品)

1966年

勇者の街

  • 1966年2月22日公開
  • 出演(Davis 役)

西部劇作家のフランク・グルーバーが自からの原作を脚色、TV「ララミー牧場」のレスリー・セランダーが監督した。撮影はW・ウォーレス・ケリー、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演者は「危険な道」のダナ・アンドリュース、「いとしのシバよ帰れ」のテリー・ムーア、「野良猫」のパット・オバライエン、「赤い河」のコリーン・グレイ、それにA・C・ライルズ一家といわれているロン・チャニー、デフォレスト・ケリーなど。製作は「黒い拍車」のA・C・ライルズ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ダナ・アンドリュース テリー・ムーア パット・オブライエン ロン・チャニー
1965年

黒い拍車

  • 1965年9月14日公開
  • 出演(Sheiff_Nemo 役)

スティーヴ・フィッシャーのシナリオを「西部の愚連隊」のR・G・スプリングスティーンが監督した西部劇アクション。撮影はラルフ・ウールジー、音楽はジミー・ハスケルが担当した。出演は「西部の愚連隊」のロリー・カルホーン、「荒野の決闘」のリンダ・ダーネル、「青春物語」のテリー・ムーア、「大砂塵」のスコット・ブラディ、「ハタリ!」のブルース・キャボット。ほかに、ロン・チャニー、リチャード・アーレンなど。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ロリー・カルホーン テリー・ムーア リンダ・ダーネル スコット・ブラディ
1955年

スタア誕生(1954)

  • 1955年5月27日公開
  • 出演(Glenn_Williams 役)

「オズの魔法使い」のジュディ・ガーランドがカムバックして「三つの恋の物語」のジェームズ・メイスンと共演する1954年作品。かつてウィリアム・A・ウェルマン監督で映画化されたドラマを今度はミュージカルとして「アダム氏とマダム」のジョージ・キューカーが監督した。脚色は「アンデルセン物語」のモス・ハート、製作者はジュディ・ガーランドの夫シドニー・ラフトである。撮影は「カーメン・ジョーンズ」のサム・リーヴィット、音楽監督はレイ・ハインドーフ。「毒薬と老嬢」のジャック・カーソン、「恋は青空の下」のチャールズ・ビックフォード、「紳士は金髪がお好き(1953)」のトミー・ヌーナン、ルーシー・マーロー、アマンダ・ブレイクらが共演する。日本では短縮版が公開される。オリジナル板は181分。後に修復のためスチール写真を組み入れた176分が制作されている。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
ジュディ・ガーランド ジェームズ・メイソン ジャック・カーソン チャールス・ビックフォード
1954年

平原の落雷

  • 1954年10月13日公開
  • 出演(Conrad 役)

「コマンド」のデイヴィッド・ワイスバートが1953年に製作した西部劇で、「コマンド」のラッセル・ヒューズの脚本により「肉の蝋人形(1953)」のアンドレ・ド・トスが監督した。撮影は「肉の蝋人形(1953)」のバート・グレノン、「謎のモルグ街」のデイヴィッド・バトルフが音楽を担当した。主演は「銃の後に立つ男」のランドルフ・スコットで、「ターザンと密林の女王」のレックス・バーカー、「肉の蝋人形」のフィリス・カーク、チャールズ・マッグロー、ヘンリー・ハルらが共演。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ランドルフ・スコット レックス・バーカー フィリス・カーク チャールズ・マッグロー

女の戦場

  • 1954年5月3日公開
  • 出演(Flight_Engineer 役)

「私刑される女」のアラン・ドワンが製作監督した朝鮮戦線の看護婦を扱った戦争映画。1953年作品。脚本は「勇魂よ永遠に」のアラン・ルメイ。撮影は「私刑される女」のレジー・ラニング、音楽はヴィクター・ヤング(「楽しき我が家」)の担当。「私刑される女」のジョーン・レスリー、「嵐に叛く女」のフォレスト・タッカー、「凸凹透明人間の巻」のアーサー・フランツ、「偽りの花園」のジェフ・ドンネル、「闘う沿岸警備隊」のベン・クーパーなどが出演している。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョーン・レスリー フォレスト・タッカー アーサー・フランツ ジェフ・ドネル

私刑される女

  • 1954年1月公開
  • 出演(Frank_James 役)

“サタデイ・イヴニング・ポスト”誌所載のマイケル・フェシアの原作から「眠りなき街」のスティーヴ・フィッシャーが脚色し、「硫黄島の砂」のアラン・ドワンが監督した西部劇1953年作品。「アリゾナの勇者」のレジー・ラニングが撮影を、スタンリー・ウィルソンが音楽を担当している。主演は「ポーリンの冒険」のジョン・ランド、「最後の無法者」のブライアン・ドンレヴィ、「恐怖の街」のオードリー・トッター、「アリゾナの勇者」のジョーン・レスリーで、以下ベン・クーパー、「地獄の銃火」のジム・デイヴィスらが助演。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ランド ブライアン・ドンレヴィ オードリー・トッター ジョーン・レスリー
1953年

曠野の追撃(1949)

  • 1953年11月13日公開
  • 出演(Bud_Courteen 役)

「ジャバへの順風」のジョセフ・ケインが製作、監督にあたった西部活劇1949年作品。ノーマン・S・ホールの原作をテームズ・ウィリアムソンが脚色、撮影は「ジャバへの順風」のジャック・マータ、音楽は「テキサス警備隊」のネイサン・スコットが担当した。主演は「荒くれ男」のロッド・キャメロンと「怪船シー・ホーネット」のエイドリアン・ブースで、ウォルター・ブレナン「機動部隊」、フォレスト・タッカー「午後の喇叭」、ジャック・ホルト「機動部隊」、らが助演する。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
ロッド・キャメロン エイドリアン・ブース ウォルター・ブレナン フォレスト・タッカー

フェザー河の襲撃

  • 1953年11月11日公開
  • 出演(Connors 役)

「肉の蝋人形(1953)」につぐワーナーの3―D映画(ワーナー・カラー)で「マニラ」のデイヴィッド・ウィスバートが製作に当たり、「八人の男を殺した女」のゴードン・ダグラスが監督した1953年作品。ジェームズ・ウェブが脚本を書き、撮影は「肉の蝋人形(1953)」のペヴァレル・マーレー、音楽は「スプリングフィールド銃」のマックス・スタイナーの担当。出演者は「虐殺の河」のガイ・マディソン、「勇者の家」でデビューした新進フランク・ラヴジョイ、「わが心に歌えば」のヘレン・ウェスコット、ヴェラ・マイルズ、ディック・ウェッソンら。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ガイ・マディソン フランク・ラヴジョイ ヘレン・ウェスコット ヴェラ・マイルズ

スプリングフィールド銃

  • 1953年9月12日公開
  • 出演(Pvt. Ferguson 役)

「無宿者」のゲイリー・クーパーが主演する西部劇で、「白熱(1949)」のルイス・エデルマン製作になる1952年度作品。スローン・ニブレーの小説を「勇者のみ」のチャールズ・マーキス・ウォーレンと「タルファ駐屯兵」のフランク・デイヴィスが共同で脚色し、「肉の蝋人形(1953)」のアンドレ・ド・トスが監督した。ワーナーカラー色彩の撮影はベテランのエドウィン・B・デュパー、音楽は「壮烈第七騎兵隊」のマックス・スタイナー。共演者は「月下の銃声」のフィリス・サクスター、「トマホーク渓谷の待伏せ」のデイヴィッド・ブライアン、「大編隊」のポール・ケリー、「二十日鼠と人間」のロン・チャニー、「銃の後に立つ男」のフィリップ・ケイリー、ジェイムズ・ミリカン「平原の勇者」、グィン・ウィリアムスら。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ゲイリー・クーパー フィリス・サクスター デイヴィッド・ブライアン ポール・ケリー
1952年

硫黄島の砂

  • 1952年6月19日公開
  • 出演(Pfc._Bass 役)

「怒涛の果て」のエドモンド・グレインジャーが、ハーバート・イエーツを避けて製作に当たった1949年戦争映画。「勇者のみ」のハリー・ブラウンがストーリーを書き下ろし、「拳銃無宿」のジェームズ・エドワード・グランドと共同脚色、「スエズ」のアラン・ドワンが監督に当たった。撮影は「怒涛の果て」のレジー・ラニング、音楽は「リオ・グランデの砦」のヴィクター・ヤングの担当である。出演者は「リオ・グランデの砦」のジョン・ウェインを中心に「黄色いリボン」のジョン・エイガー、「怪船シー・ホーネット」のアデイル・メラ、「北大西洋」のジュリー・ビショップ、フォレスト・タッカーらが助演。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ウェイン ジョン・エイガー アデール・メイラ フォレスト・タッカー
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