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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1972年 まで合計6映画作品)

1972年

フレンジー

  • 1972年7月22日(土)公開
  • 出演(Forsythe 役)

アルフレッド・ヒッチコック監督が、生まれ故郷のロンドンに帰ってつくったサスペンス編。製作・監督はアルフレッド・ヒッチコック。アーサー・ラ・バーンの原作をアンソニー・シェーファーが脚色。撮影はギル・テイラー、音楽はロン・グッドウィン、編集はジョン・シンプソンが各々担当。出演はジョン・フィンチ、アレック・マッコーエン、バリー・フォスター、バーバラ・リー・ハント、アンナ・マッセイ、ヴィヴィアン・マーチャントなど。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ジョン・フィンチ アレック・マッコーウェン バリー・フォスター バーバラ・リー・ハント
1971年

若草の祈り

  • 1971年12月25日(土)公開
  • 出演(Mr. Perks 役)

少年少女に親しまれるエディス・ネズビット女史の原作物語の映画化。製作はロバート・リン、監督・脚本は俳優から転出のライオネル・ジェフリーズ、撮影はアーサー・イベットソン、音楽はジョニー・ダグラス、編集はテディ・ダーバスが各々担当。出演はダイナ・シェリダン、バーナード・クリビンス、三人の姉弟にはジェニー・アガター、サリー・トムセット、ゲイリー・ワレンが扮している。

監督
ライオネル・ジェフリーズ
出演キャスト
ダイナ・シェリダン バーナード・クリビンス ジェニー・アガター サリー・トムセット
1967年

ロンドン・パリ大脱線

  • 1967年11月21日(火)公開
  • 出演

脚本はロベール・デリーとピエール・チェルニア、潤色・台詞を前記二人にジャン・ロートとコレット・ブロッセが加わり、「ミス・アメリカ パリを駆ける」に次いで、これが二本目のロベール・デリーが監督したコメディー。撮影はジャン・トゥルニエ、音楽はジェラール・カルヴィが担当した。出演はデリーのほかに、実生活ではデリー夫人のコレット・ブロッセ、「でっかい札束」のディアナ・ドース、アンリ・ジュネス、ロバート・ロリスなど。

監督
ロベール・デリー
出演キャスト
ロベール・デリー コレット・ブロッセ ディアナ・ドース アンリ・ジュネス
1965年

炎の女(1965)

  • 1965年当年公開
  • 出演(Job 役)

H・ライダー・ハガードの小説を、「渚のデイト」のデイヴィッド・T・チャントラーが脚色、「泥棒株式会社」のロバート・デイが監督したロマンティック・ファンタジー。撮影は「金庫破り」のハリー・ワックスマン、音楽はジェームズ・バーナードが担当した。出演は「007は殺しの番号」のウルスラ・アンドレス、舞台出身のジョン・リチャードソンほか。製作はマイケル・カレラス。

監督
ロバート・デイ
出演キャスト
ウルスラ・アンドレス ジョン・リチャードソン ピーター・カッシング バーナード・クリビンス

OOH/ソの時一発

  • 1965年6月9日(水)公開
  • 出演(Harold 役)

タルボット・ロスウェルとシド・コリンの共同脚本を、「豪族の砦」のジェラルド・トーマスが監督したアクション・コメディ。撮影はアラン・ヒューム、音楽はエリック・ロジャースが担当した。出演は舞台俳優のケネス・ウィリアムズ、「泥棒株式会社」のバーバラ・ウィンザーほか。製作は、「俺の彼女は16トン」のピーター・ロジャース。

監督
ジェラルド・トーマス
出演キャスト
ケネス・ウィリアムズ バーバラ・ウィンザー バーナード・クリビンス チャールス・ホートレイ
1962年

泥棒株式会社

  • 1962年9月15日(土)公開
  • 出演(Lennie 役)

ジョン・ワレンとレン・ヒースの共同原作を二人が脚色、「文なし横丁の人々」のカメラマン、ロバート・デイが監督したスリラー・コメディ。撮影はジョフリー・フェイスフル、音楽はケン・ジョーンズ。出演は「マダムと泥棒」のピーター・セラーズ、「恋をしましょう」のウィルフリッド・ハイド・ホワイト、「昨日の敵」のデイヴィッド・ロッジのほかバーナード・クリビンス、ライオネル・ジェフリーズ、モーリス・デナム、リズ・フレイザーなど。

監督
ロバート・デイ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ウィルフリッド・ハイド・ホワイト デイヴィッド・ロッジ バーナード・クリビンス
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