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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2009年 まで合計16映画作品)

2009年

マックス・ペイン

  • 2009年4月18日(土)公開
  • 出演(ジェイソン・コルヴィン 役)

マーク・ウォールバーグ主演で人気ゲームを映画化したアクション。妻子を殺された敏腕警官の復讐劇を、独創的なビジュアルによる凄まじいガン・アクションとともに描き出す。

監督
ジョン・ムーア
出演キャスト
マーク・ウォールバーグ ミラ・クニス ボー・ブリッジス クリス・“リュダクリス”・ブリッジス
2005年

愛についてのキンゼイ・レポート

  • 2005年8月27日(土)公開
  • 出演(Wardell Pomeroy 役)

性について語ることがタブーだった1940年代に画期的なレポートを発表した実在の博士の物語。主人公キンゼイの研究への情熱や妻との愛の軌跡を感動的に描く。

監督
ビル・コンドン
出演キャスト
リーアム・ニーソン ローラ・リニー クリス・オドネル ピーター・サースガード
2000年

バーティカル・リミット

  • 2000年12月9日(土)公開
  • 出演(Peter Garrett 役)

 雪のヒマラヤ山脈を登る男女6人のすさまじい苦闘が展開。壮大なロケーションと最新VFXをフルに生かし、見る者をノンストップのスリルに巻き込む娯楽大作だ。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
クリス・オドネル ビル・パクストン ロビン・トゥーニー スコット・グレン

プロポーズ(1999)

  • 2000年5月27日(土)公開
  • 出演(Jimmie Shannon 役)

30歳の誕生日までに結婚するのが遺産相続の条件とされた青年が繰り広げる騒動を描いたロマンティック・コメディ。バスター・キートンの名作「セブン・チャンス」を、英国人監督ゲイリー・シニョールがリメイクした。製作総指揮・主演に「クッキー・フォーチュン」のクリス・オドネル。共演にレニー・ゼルウィガー、マライア・キャリー、ブルック・シールズら。

監督
ゲイリー・シニョール
出演キャスト
クリス・オドネル レニー・ゼルウィガー マライア・キャリー ブルック・シールズ

クッキー・フォーチュン

  • 2000年2月19日(土)公開
  • 出演(Jason Brown 役)

田舎町の複雑な人間関係をシニカルなタッチで描く群像喜劇。監督は「相続人」のロバート・アルトマン。脚本は本作がデビューのアン・ラップ。撮影は「アフターグロウ」の栗田豊通。音楽は「クライムタイム」のデイヴ・スチュワート。美術は「相続人」のスティーヴン・アルトマン。衣裳は「グロリア」のドナ・グラナダ。出演は「エアフォース・ワン」のグレン・クローズ、「アルマゲドン」のリヴ・タイラー、「SAFE」のジュリアン・ムーア、「ハッド」のパトリシア・ニールほか。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
グレン・クロース ジュリアン・ムーア リヴ・タイラー クリス・オドネル
1997年

ラブ・アンド・ウォー

  • 1997年10月10日(金)公開
  • 出演(Ernest Hemingway 役)

文豪アーネスト・ヘミングウェイと、第一次大戦下のイタリアで彼と出会った看護婦の運命的な愛を描いた感動作。ヘミングウェイの小説『武器よさらば』のモデルになった女性の実話をつづったヘミングウェイの盟友ヘンリー・ウィラードの回想録『Hemingway in Love and War 』を、「ガンジー」「遠すぎた橋」「チャーリー」など実録ものを得意とするリチャード・アッテンボローの監督・製作で映画化。脚本はアラン・スコット、クランシー・シーガル、アンナ・ハミルトン・フェランの共同。製作はヴィラードとアッテンボロー、製作総指揮はサラ・ライシャー。撮影は「12モンキーズ」のロジャー・プラット、音楽は「大地と自由」のジョージ・フェントン、美術のスチュアート・クレイグ、編集のレスリー・ウォーカーは「永遠の愛に生きて」に続いてアッテンボロー作品に参加。衣裳は「エビータ」のペニー・ローズ。主演は「スピード2」のサンドラ・ブロックと「バットマン&ロビン」のクリス・オドネル、「夕べの星」のマッケンジー・アスティン。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
サンドラ・ブロック クリス・オドネル マッケンジー・アスティン エミリオ・ボヌッチ

バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

  • 1997年8月2日(土)公開
  • 出演(Robin 役)、出演(Dick Grayson 役)

バットマンと新たな強敵たちとの戦いを描いた、ダーク・ファンタジー活劇「バットマン」シリーズの第4作。新キャラクターのバットガールも加わり、華麗にして陽性かつ明快なヒーロー・アクション路線が定着してきた。監督のジョエル・シューマッカー、製作のピーター・マクレガー=スコット、製作総指揮のベンジャミン・メルニカーとマイケル・E・ウスラン、脚本のアキヴァ・ゴールズマン、撮影のスティーヴン・ゴールドブラット、音楽のエリオット・ゴールデンサル、美術のバーバラ・リング、編集はデニス・ヴァークラー、衣裳のイングリッド・フェリン、視覚効果のジョン・ダイクストラら主なスタッフは前作に続いての登板。新たに、衣裳で「ハモンド家の秘密」のロバート・タートゥリス、スタント監修で「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のロニー・ロンデルと「燃えよドラゴン」「モータル・コンバット」のパット・E・ジョンソンが加わった。出演は、三代目バットマン役が「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョージ・クルーニー、前作に続いてロビンを演じる「チェンバー/凍った絆」のクリス・オドネル、14年ぶりに悪役を演じる「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のアーノルド・シュワルツェネッガー、「好きと言えなくて」のユマ・サーマン、「アメリカの贈り物」のアリシア・シルヴァーストーン、シリーズ全作に登場しているマイケル・ガフとパット・ヒングル、「泉のセイレーン」でデビューした元スーパーモデルのエル・マクファーソン、世界のトップモデルで今回が映画初出演のヴェンデラ・K・トメッセン、プロレスラーのジープ・ザ・マーシナリーことジープ・スウェンソン、「インデペンデンス・デイ」のヴィヴィカ・A・フォックスら多彩なキャスト。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ジョージ・クルーニー クリス・オドネル アーノルド・シュワルツェネッガー ユマ・サーマン

チェンバー 凍った絆

  • 1997年6月7日(土)公開
  • 出演(Adam Hall 役)

ガス室による死刑執行が28日後に迫った人種主義殺人者の生命を救うべく、その孫である若き弁護士が奔走するサスペンス。「評決のとき」のジョン・グリシャムによる原作は、発表前からすでにプロデューサーのジョン・デイヴィスが映画化権を獲得していた。「身代金」のコンビ、ロン・ハワードとブライアン・グレイザーがともに製作に参加。脚本は「明日に向って撃て!」(アカデミーオリジナル脚本賞)、「大統領の陰謀」(同脚色賞)のウィリアム・ゴールドマン。監督は「摩天楼を夢みて」のジェームズ・フォーリー。撮影は「私に近い6人の他人」のイアン・ベイカー。美術は「ドラッグストア・カウボーイ」のデイヴィッド・ブリスビンと、「ミ・ファミリア」のトレシー・タイナン。編集は「ドライビング・ミス・デイジー」のマーク・ウーナー。主演は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のクリス・オドネル。「クリムゾン・タイド」のジーン・ハックマンと「アリゾナ・ドリーム」のフェイ・ダナウェイは、「俺たちに明日はない」以来29年ぶりの共演となる。他に「デッドマン・ウォーキング」のロバート・プロスキーとレイモンド・J・バリー、「ため息つかせて」のレラ・ローコン、「ザ・ロック」のデイヴィッド・マーシャル・グラントなど。プロフットボールの元オールスター選手、ボー・ジャクソンが映画デビューを果たしたほか、法律面のテクニカル・アドバイザー、弁護士のレオナード・ヴィンセントも実名で出演している。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
クリス・オドネル ジーン・ハックマン フェイ・ダナウェイ ロバート・プロスキー
1996年

サークル・オブ・フレンズ

  • 1996年10月26日(土)公開
  • 出演(Jack 役)

50年代のアイルランド、大学に入った三人の少女がそれぞれ恋を知り、少し大人になる姿を描く青春恋愛コメディ。監督は現代アイルランドを代表する映画監督の一人、「フールズ・オブ・フォーチュン」のパット・オコナー。製作はアーリン・セラーズ。アレックス・ウィンツキー、フランク・プライス。共同製作はケニス・トッド。エグゼクティヴ・プロデューサーはテレンス・クレッグ。アイルランドの人気作家メーヴ・ビンチーの同名小説(邦訳・扶桑社エンターテインメント文庫刊)の映画化で、脚本は主にテレビの脚本のほか、小説、戯曲も手掛けるアンドリュー・デイヴィズ。撮影はケン・マクミラン。音楽は「陽のあたる教室」のマイケル・ケイメン。美術はジム・クレイ。編集はジョン・ジンプソン。撮影はアイルランドの南キルケニーのイニスショグと、キルケニー近辺で行われ、50年代のアイルランドの田舎町やダブリンの雰囲気を見事に再現している。出演は「バットマン・フォーエヴァー」のクリス・オドネル、「ゴールデンアイ」などの新進女優ミニ・ドライヴァー、「父の祈りを」のサフロン・バローズ、「ゴールデンアイ」のアラン・カミングほか。95年にアメリカで最初は4館で限定公開されたが、驚異的な集客力を見せつけて拡大公開、ロングラン・ヒットを記録。

監督
パット・オコナー
出演キャスト
クリス・オドネル ミニ・ドライヴァー アラン・カミング サフロン・バロウズ

マッド・ラブ

  • 1996年1月27日(土)公開
  • 出演(Matt Leland 役)

精神の不安定な少女と高校生の逃避行をめぐる青春ドラマ。監督は「司祭」の成功でハリウッド・デビューした女流監督アントニア・バード、製作は「バード」でエグゼクティヴ・プロデューサーを務めたデイヴィッド・マンソン、脚本はポーラ・ミルン、撮影はフレッド・タムス、音楽はアンディ・ロバーツ、編集はジェフ・フリーマン、美術は「マイ・プライベート・アイダホ」のデイヴィッド・ブリスビン、衣裳は「リアリティ・バイツ」のユージニー・バファールーコスがそれぞれ担当。出演は「バットマン・フォーエヴァー」のクリス・オドネル、「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のドリュー・バリモア、「ボビー・フィッシャーを探して」のジョアン・アレンほか。

監督
アントニア・バード
出演キャスト
クリス・オドネル ドリュー・バリモア ジョアン・アレン ジュード・チッコレッラ
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