映画-Movie Walker > 人物を探す > メアリー=ルイーズ・パーカー

年代別 映画作品( 1992年 ~ 2018年 まで合計14映画作品)

2018年

レッド・スパロー

  • 2018年3月30日(金)公開
  • 出演(Stephanie Boucher 役)

ジェニファー・ローレンスが妖艶な女スパイを演じるサスペンス・アクション。ミッションのために近づいたロシアの女スパイとCIA捜査官が互いに惹かれ合い、騙し合う予測不能のストーリーが繰り広げられる。元CIA工作員という異色の経歴をもつジェイソン・マシューズの同名小説を『ハンガー・ゲーム2』のフランシス・ローレンスが映画化。

監督
フランシス・ローレンス
出演キャスト
ジェニファー・ローレンス ジョエル・エドガートン マティアス・スーナールツ シャーロット・ランプリング
2008年

スパイダーウィックの謎

  • 2008年4月26日(土)公開
  • 出演(ヘレン 役)

森の奥の屋敷に隠された書物を発見したことから、少年少女の冒険が繰り広げられるファンタジー。「アーサーとミニモイの不思議な国」のフレディ・ハイモアが主人公を熱演。

監督
マーク・ウォーターズ
出演キャスト
フレディ・ハイモア サラ・ボルジャー メアリー=ルイーズ・パーカー ニック・ノルティ

ジェシー・ジェームズの暗殺

  • 2008年1月12日(土)公開
  • 出演(ジー・ジェームズ 役)

実在したカリスマ的ギャングと、彼を殺した若者の心理に迫った人気小説の映画化。原作にほれたブラッド・ピットが製作・主演を兼ね、ベネチア国際映画祭主演男優賞を受賞。

監督
アンドリュー・ドミニク
出演キャスト
ブラッド・ピット ケイシー・アフレック サム・シェパード メアリー=ルイーズ・パーカー
2003年

レッド・ドラゴン

  • 2003年2月8日(土)公開
  • 出演(Molly Graham 役)

「羊たちの沈黙」以前のエピソードを描く“レクター博士3部作”の第1章。アンソニー・ホプキンス演じるレクター博士の過去の姿はもちろん、数々のナゾも解明される話題作だ。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス エドワード・ノートン レイフ・ファインズ ハーヴェイ・カイテル
1999年

パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー

  • 1999年10月2日(土)公開
  • 出演(Peggy Blaine 役)

奔放な人妻が計画した保険金殺人の顛末を描いたブラック・コメディ。監督は「スカーレット・レター」のローランド・ジョフィ。脚本はロン・ピアの原案を元に、ピアと「トイ・ストーリー」のジョエル・コーエン(同名の監督とは別人)とアレックス・ソコロウが担当。製作はアレクサンドラ・ミルチャン、パトリック・マクダラー、ジョエル・ルードマン、クリス・ダニエル。製作総指揮は「交渉人」のアーノン・ミルチャン、「L.A.コンフィデシャル」のマイケル・G・ネイサンソン。撮影は「L.A.コンフィデシャル」のダンテ・スピノッティ。音楽は「ゴールデンボーイ」のジョン・オットマン。美術はスチュワート・ターキン。編集は「ザ・ファーム」のウィリアム・スタインカンプ。衣裳は「死の接吻」のセオドラ・ヴァン・ランクル。出演は「アメリカの災難」のパトリシア・アークェット、「ベスト・フレンズ・ウェディング」のダーモット・マルローニー、「ザ・メイカー」のメアリー=ルイーズ・パーカー、「ティン・カップ」のドン・ジョンソン、「バッファロー66」のヴィンセント・ギャロほか。

監督
ローランド・ジョフィ
出演キャスト
パトリシア・アークエット ダーモット・マローニー メアリー・ルイーズ・パーカー エレン・デジェネレス

ザ・メイカー

  • 1999年7月31日(土)公開
  • 出演(Officer Emily Peck 役)

悩みを抱えて生きる高校生の危険な青春を描いたドラマ。監督は「リバース・エッジ」「聖者が眠る街」のティム・ハンター。脚本はランド・ラヴィッチ。製作は「アンフォゲタブル」のアンドリュー・ラザー、デミトリ・サマハ。製作総指揮はエリー・サマハ、アヴィ・ラーナー、ダニー・ディムボート、トレヴァー・ショート。撮影はヒュベール・タクザノウスキ。音楽は「12モンキーズ」のポール・バックマスター。美術はジェーン・アン・スチュワート。編集はスコット・チェスナット。衣裳はロザンナ・ノートン。出演は「ベルベット・ゴールドマイン」のジョナサン・リース=マイヤーズ、「ブラックアウト」のマシュー・モディーン、「ブロードウェイと銃弾」のメアリー・ルイーズ・パーカー、「フェイク」のマイケル・マドセンほか。

監督
ティム・ハンター
出演キャスト
マシュー・モディン メアリー・ルイーズ・パーカー ジョナサン・リース・マイヤーズ フェルザ・バルク
1997年

ある貴婦人の肖像

  • 1997年1月25日(土)公開
  • 出演(Hernietta Stackpole 役)

19世紀の保守的な社会の中で、自由で誠実に生きようとした女性の冒険と苦難を描く大河ロマン。文豪ヘンリー・ジェームズ(1843~1916)の同名小説の初めての映画化。監督は「ピアノ・レッスン」のジェーン・カンピオン。脚本は「エンジェル・アット・マイ・テーブル」でもカンピオンと組んだローラ・ジョーンズ。撮影の「ワンス・ウォリアーズ」のスチュアート・ドライバラ、衣裳と美術のジャネット・パターソン、編集のヴェロニカ・ジャネットは「ピアノ・レッスン」に続いての参加。音楽は「ドラキュラ」のヴォイチェフ・キラール。主演は「誘う女」のニコール・キッドマン。共演は「愛のめぐりあい」のジョン・マルコヴィッチ、「欲望」のバーバラ・ハーシー、「愛・アマチュア」などハル・ハートリー作品で知られるマーティン・ドノヴァン、「ブロードウェイと銃弾」のメアリー・ルイーズ・パーカー、「エイジ・オブ・イノセンス」「プレタポルテ」のリチャード・E・グラント、「クリムゾン・タイド」のヴィーゴ・モーテンセン、「若草物語」のクリスチャン・ベール、「狩人の夜」などのシェリー・ウィンタース、「ポパイ」などロバート・アルトマン監督作品で知られるシェリー・デュヴァル、そして「月下の恋」英国劇壇の重鎮、サー・ジョン・ギールグッドとベテラン勢が脇を固める。

監督
ジェーン・カンピオン
出演キャスト
ニコール・キッドマン ジョン・マルコヴィッチ バーバラ・ハーシー マーティン・ドノヴァン
1995年

ボーイズ・オン・ザ・サイド

  • 1995年9月2日(土)公開
  • 出演(Robin 役)

ドロップ・アウトした女性3人組が旅を続けるうちに女ならではの友情に目覚めていく姿を描いたロード・ムービー。監督は「マグノリアの花たち」のハーバート・ロス、製作はアーノン・ミルチャン、スティーヴン・ルーサー、ハーバート・ロス、エグゼクティヴ・プロデューサーはドン・ルースとパトリシア・カーラン、脚本はドン・ルース、撮影はドナルド・ソーリン、音楽はデイヴィッド・ニューマン、編集はマイケル・R・ミラー、美術は「007」シリーズなどで知られる名匠ケン・アダム、衣装はグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「コリーナ、コリーナ」のウーピー・ゴールドバーグ、「バッド・ガールズ」のドリュー・バリモア、「ブロードウェイと銃弾」のメアリー・ルイーズ・パーカー。共演は「ディック・トレイシー」のエステル・パーソンズほか。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ メアリー・ルイーズ・パーカー ドリュー・バリモア マシュー・マコノヒー

ブロードウェイと銃弾

  • 1995年7月15日(土)公開
  • 出演(Ellen 役)

才人ウディ・アレンが“狂騒の20年代”のブロードウェイ演劇を舞台に描く、軽妙洒脱なバック・ステージ・コメディ。製作スタッフはアレン作品の常連が固め、製作は「ザ・フロント」以来のつきあいのロバート・グリーンハット、ほかにプロデューサーとしてヘレン・ロビンや「泥棒野郎」以来のジャック・ロリンズとチャールズ・H・ジョフィも名を連らねる。脚本はアレンとダグラス・マクグラスの共作。撮影は「ハンナとその姉妹」以来アレン作品の大半を手掛けるイタリアの名匠カルロ・ディ・パルマ。編集は「マンハッタン(1979)」以来の常連スーザン・E・モース。美術は「スターダスト・メモリー」の衣装から「ラジオ・デイズ」で美術に転じたサント・ロカスト。衣装はその助手を経て「ブロードウェイのダニー・ローズ」以来全作品を手掛けるジェフリー・カーランド。出演は「ウディ・アレンの影と霧」のジョン・キューザック、アカデミー助演女優賞を受賞した「ハンナとその姉妹」はじめ80年代のアレン作品の常連だった「リトルマン・テイト」のダイアン・ウィースト(本作で再度同賞受賞)、「ブロンクス物語 愛に包まれた街」のチャズ・パルミンテリ、「ゲッタウェイ(1994)」のジェニファー・ティリー。他に「依頼人」のメアリー・ルイーズ・パーカー、「プレタポルテ」のトレイシー・ウルマン、「クライング・ゲーム」のジム・ブロードベント、「ジャック・ルビー」のジョー・ヴィテレリ、「ギルティ 罪深き罪」のジャック・ウォーデン、「ノース ちいさな旅人」の監督ロブ・ライナーほか。キネマ旬報外国映画ベストテン第7位。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ジム・ブロードベント ジョン・キューザック ハーヴェイ・フィアスティン チャズ・パルミンテリ

最高の恋人

  • 1995年2月4日(土)公開
  • 出演(Rita 役)

“最高の恋人”を見つけたい、という普遍的な願いを胸に、真実の愛を探す5人の男女の姿を描いたロマンティックなラヴストーリー。監督は「愛しい人が眠るまで」でアメリカでも注目されたイギリス人監督のアンソニー・ミンゲラ。エイミー・スコアとヴィッキー・ポロンのオリジナル脚本を、ミンゲラが脚色。製作は出版界から映画畑に転じたマリアンヌ・モロニーで、本作は彼女の4年越しの企画。ブルックリン動物園、バーナード大学、グリニッジビレッジ・ストリートなど、舞台となるニューヨークの町並みを活き活きととらえた撮影は、「グリーン・カード」のジョフリー・シンプソン。音楽は、オリジナル・スコアを「フェーム」でアカデミー音楽賞を受賞したマイケル・ゴアが書き、フィル・ペリー&ウェンディ・モートンが歌う主題歌『Still It's You』、バート・バカラックとハル・デイヴィッド作曲の『小さな願い』が劇中歌として流れる。ニューヨークの近代性と古さという、2つの面を引き出した衣装は「ニューヨーク・ストーリー」のジョン・ダン。主演は「シングルス」のマット・ディロン、「ジャングル・フィーバー」のアナベラ・シオラ、「依頼人」のメアリー・ルイーズ・パーカー。共演は「セカンド・ベスト 父を探す旅」のウィリアム・ハート、「ザ・プレイヤー」のヴィンセント・ドノフリオら。

監督
アンソニー・ミンゲラ
出演キャスト
マット・ディロン アナベラ・シオラ メアリー・ルイーズ・パーカー ウィリアム・ハート
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > メアリー=ルイーズ・パーカー