TOP > 人物を探す > ジョーダン・カーナー

年代別 映画作品( 1989年 ~ 2013年 まで合計16映画作品)

2013年

スマーフ2 アイドル救出大作戦!

  • 2013年8月16日(金)
  • 製作

リンゴ3つ分の背丈しかない、小さな青い妖精スマーフの活躍を、実写とCGを合成させた映像で描くファンタジーの続編。邪悪な魔法使いにさらわれた“妖精の国のアイドル”スマーフェットを助けるため、スマーフたちが人間の協力を得て、パリを舞台に奔走する。監督は前作も手掛けた『ホーム・アローン3』のラジャ・ゴスネル。

監督
ラジャ・ゴスネル
出演キャスト
ニール・パトリック・ハリス ブレンダン・グリーソン ジェイマ・メイズ ソフィア・ヴェルガラ
2011年

スマーフ

  • 2011年9月9日(金)
  • プロデューサー

生誕から半世紀経ったいまもなお、世界中で人気を集める青い小さな妖精のキャラクター“スマーフ”をハイブリッド3Dとして映画化。森の奥から大都会へやってきた妖精たちが大冒険を繰り広げる。実写とアニメを合成させた躍動感あふれる映像に注目。監督は『ホーム・アローン3』のラジャ・ゴズネル。

監督
ラジャ・ゴスネル
出演キャスト
ニール・パトリック・ハリス ジェイマ・メイズ ハンク・アザリア アントン・イェルチン
2006年

シャーロットのおくりもの

  • 2006年12月23日(土)
  • 製作

原作は「スチュアート・リトル」のE.B.ホワイトが書いた名作童話。農場の娘と動物たちの心温まる交流を描いたファンタジーだ。ジュリア・ロバーツら豪華な声優陣も話題に。

監督
ゲイリー・ウィニック
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ ダコタ・ファニング スティーヴ・ブシェーミ ジョン・クリース
2002年

スノー・ドッグ

  • 2002年6月15日(土)
  • 製作

「クール・ランニング」をほうふつとさせる痛快アドベンチャー。運命のいたずらに翻弄される青年の奮闘と成長、そして8匹の犬たちとの心の交流をユーモラスに描写。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
キューバ・グッディング・Jr ジェームズ・コバーン シスコ ニシェル・ニコルズ
1998年

北京のふたり

  • 1998年10月10日(土)
  • 製作

異国の地、北京で殺人の罪を着せられたアメリカ人男性と、古い因習を断ち切って彼の弁護を引き受ける中国人女性との心の交流を描いた法廷サスペンス・ドラマ。監督は「アンカーウーマン」のジョン・アヴネット。製作はアヴネットとジョーダン・カーナー、チャールズ・B・マルベヒル、ロザリー・スウェドリンの共同。製作総指揮は「エアフォース・ワン」などの監督で知られるウォルフガング・ペーターセンと、同じく「エアフォース・ワン」の製作者であるゲイル・カッツ。脚本はロバート・キングのオリジナル。撮影は「ジャッカル」のカール・ウォルター・リンデンラウブ。カリフォルニアにリアルな北京の街並を再現した美術は「ディック・トレイシー」などのベテラン、リチャード・シルバート。編集はピーター・E・バーガー、衣装はアルバート・ウォルスキー。音楽は「フェノミナン」のトーマス・ニューマン。主演は「ジャッカル」のリチャード・ギアと、この作品がハリウッド本格的デビューとなるバイ・リン。共演は「フィラデルフィア」のブラッドレー・ホイットフォード、「ストリート・ファイター」のバイロン・マンほか

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
リチャード・ギア バイ・リン ブラッドリー・ウィットフォード バイロン・マン

ジャングル・ジョージ

  • 1998年11月7日(土)
  • 製作

67年に誕生して大ヒットしたディズニー製作のアニメーション「ジャングル・ジョージ」の実写版リメイク。監督は「D2 マイティ・ダック」のサム・ワイスマン。キャラクター原案はジェイ・ウォード。脚本は「透明人間」のデイナ・オルセンの原案を基に、オルセンとオードリー・ウェルズが共同。製作はデイヴィッド・ホッバーマン、ジョーダン・カーナー、「フライド・グリーン・トマト」の監督でもあるジョン・アヴネットの共同。製作総指揮はC・タッド・デヴリン。撮影は「ジュマンジ」のトーマス・アッカーマン。音楽は「ファースト・ワイフ・クラブ」のマーク・シャイマン。美術はスティーヴン・マーシュ。編集はスチュアート・パッペとロジャー・ボンデッリ。衣裳はリサ・ジェンセン。動物の特殊効果はジム・ヘンソン・クリーチャーショップ、視覚効果はドリームクエスト・イメージズがそれぞれ担当。主演は「原始のマン」のブレンダン・フレイザー。共演は「ラストマン・スタンディング」のレスリー・マンのほか、「危険な動物たち」のジョン・クリーズがゴリラの声を担当。「Mr.マグー」と2本立て公開された。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー レスリー・マン トーマス・ヘイデン・チャーチ リチャード・ラウンドトゥリー

D3 マイティ・ダックス

  • 1998年3月14日(土)
  • 製作

落ちこぼれ少年アイスホッケー・チームと熱血コーチの奮戦を描く人気シリーズの第3作。シリーズ生みの親のスティーヴン・ブリルが、脚本・製作総指揮をつとめ、監督には『ファイアー・イン・ザ・スカイ 未知からの生還』(V)のロバート・リーバーマンが起用された。撮影はデイヴィッド・ヘニングス。音楽はJ.A.C.レッドフォード。出演はエミリオ・エステヴェス、ジョス・アックランドはじめ、シリーズの子役メンバーも再集結。ビデオタイトル「D3 マイティ・ダックス 飛べないアヒル3」。

監督
ロバート・リーバーマン
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス ジェフリー・ノードリング デイヴィッド・セルビー ハイディ・クリング
1996年

アンカーウーマン

  • 1996年5月18日(土)
  • 製作

アメリカの熾烈なTVメディアで活躍するアンカーを目指す女性の心の成長と恋を描いた、ロマンチックなラヴ・ストーリー。83年に若くして事故死した女性アンカー、ジェシカ・サヴィッチとその恋人ロン・カーショーをモデルにしたアランナ・ナッシュのノンフィクション『アンカーウーマン』(邦訳・徳間文庫)に依っている。監督は「フライド・グリーン・トマト」「8月のメモワール」のジョン・アヴネット。脚本はジョーン・ディディオンとジョン・グレゴリー・ダン。製作はアヴネット、デイヴィッド・ニックセイ、「8月のメモワール」のジョーダン・カーナーの共同。エクゼクティヴ・プロデューサーはエド・フックストラッテンとジョン・フォアマン、撮影は「ロブ・ロイ」のカール・ウォルター・リンデンローブ。音楽は「キルトに綴る愛」のトーマス・ニューマンで、主題歌はセリーヌ・ディオンの『ビコーズ・ユー・ラブド・ミー』。美術は「サブリナ」のジェレミー・コンウェイ、編集は、監督とは3作目のデブラ・ニール=フィッシャー、衣裳は「トイズ」のアルバート・ウォルスキーが担当。主演は「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のミシェル・ファイファーと「幸福の条件」のロバート・レッドフォード。共演は「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「赤ちゃんのおでかけ」のジョー・マンティーニャ、「ポケットいっぱいの涙」のグレン・プラマー、「キルトに綴る愛」のケイト・ネリガンとジェームズ・レブホーン、ミシェルの実妹でもある「ミ・ファミリア」のデディー・ファイファーほか。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ミシェル・ファイファー ストッカード・チャニング ジョー・マンテーニャ
1995年

マイアミ・ラプソディー

  • 1995年6月24日(土)
  • 製作総指揮

アメリカ南西部はフロリダ半島のリゾートタウン・マイアミを舞台に、結婚を巡るさまざまな悲喜劇が展開する恋愛映画。監督・脚本は『ベイビー・ウォンテッド!』(V)などの脚本を手掛け、本作が監督デビューとなるデイヴィッド・フランケル。製作はフランケルとバリー・ジョッセンの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーは「三銃士(1993)」、「D2 マイティ・ダック」のコンビ、ジョン・アヴネットとジョーダン・カーナー。撮影はジャック・ウォールナー、美術はJ・マーク・ハリントンが担当。音楽は「クイズ・ショウ」「ネル」のマーク・アイシャムがスコアを書き、ルイ・アームストロング、ジョージ&アイラ・ガーシュイン、エラ・フィッツジェラルドなどの懐かしいジャズが全編に流れる。主演は「ホーカス・ポーカス」「スリー・リバーズ」のサラ・ジェシカ・パーカー。共演は「ショーシャンクの空に」のギル・ベロウズ、「夫たち、妻たち」のミア・ファロー、「愛よりも非情」のアントニオ・バンデラス、「結婚しない女」などの監督として知られるポール・マザースキーら。「プレタポルテ」にも出演したスーパーモデルのナオミ・キャンベルが、本業そのままの役どころで登場している。

監督
デイヴィッド・フランケル
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー ギル・ベロウズ アントニオ・バンデラス ミア・ファロー

8月のメモワール

  • 1995年10月28日(土)
  • 製作

12歳の双子の姉弟が貧困や人種差別など様々な困難に立ち向かい、悲惨な戦争体験を持つ父親から真の戦いとは何かを学んで成長する姿を通して、人間の愛や勇気、家族の絆をうたい上げた感動作。監督は「フライド・グリーン・トマト」のジョン・アヴネット、脚本は本作がデビューとなるキャシー・マクウォーター。製作はアヴネットのパートナーで、「男が女を愛する時」のジョーダン・カーナー。撮影は「グリーン・カード」「フライド・グリーン・トマト」のジェフリー・シンプソン、音楽は「ショーシャンクの空に」のトーマス・ニューマン、美術は「フィラデルフィア」のクリスティー・ジーが担当。主演は「ノース ちいさな旅人」のイライジャ・ウッド、「ロング・ウォーク・ホーム」のレキシー・ランドール。父親役で滋味深い演技を見せるのは、「ウォーターワールド」のケヴィン・コスナー。母親役を「ワイアット・アープ」に続いてコスナーと共演するメア・ウィニンガムが演じるほか、「フライド・グリーン・トマト」のレイナー・スカイン、「運命の逆転」のクリスティン・バランスキーらが脇を固める。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
イライジャ・ウッド ケヴィン・コスナー メア・ウィニンガム レキシー・ランドール
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/2更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ジョーダン・カーナー