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年代別 映画作品( 1934年 ~ 1952年 まで合計11映画作品)

1951年

歌う捕物帖

  • 1951年8月14日(火)
  • 出演(E._L._Larkin 役)

「我が道を往く」「楽し我が道」と同じくビング・クロスビーとバリー・フィッツジェラルドのコンビを売る1949年映画で、製作はロバート・L・ウェルチ。エドモンド・ベロインとリチャード・ブリーンの脚本から「われら自身のもの」のデイヴィッド・ミラーが監督、ライオネル・リンドンが撮影、ロバート・エメット・ドーランが音楽(共に「腰抜けと原爆娘」)に当たる。主演コンビの他、「われら自身のもの」のアン・ブライス、「育ちゆく年」のヒューム・クローニン、アイリン・クロウ、ジョン・マッキンタイアらが共演。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
ビング・クロスビー バリー・フィッツジェラルド アン・ブライス ヒューム・クローニン
1952年

荒くれ男

  • 1952年12月9日(火)
  • 出演(Cox 役)

ジョン・C・チャンピオンとブレイク・エドワーズが共同で製作し脚色した西部劇。監督は「追いはぎ」のレスリー・セランダー、原作はエドワード・ビヴァリー・マンの小説。「追いはぎ」のハリー・ニューマンが撮影を、エドワード・ケイが音楽を担当した。主演は「怪船シー・ホーネット」のロッド・キャメロンと「拳銃無情」のゲイル・ストームで、ジョン・マック・ブラウン、ドン・キャッスル、ドナルド・カーティスらが助演する。1949年作品。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ロッド・キャメロン ゲイル・ストーム ジョン・マック・ブラウン ドン・キャッスル

ネブラスカ魂

  • 1952年5月23日(金)
  • 出演(George_McCloud 役)

「別働隊」のアラン・ラッドが主演する西部劇で、フランク・H・スペアマンの原作を、「ロード・シリーズ」のフランク・バトラーがカール・カムと共同脚色し、「テキサス決死隊(1949)」のレスリー・フェントンが監督した1948年作品。撮影は「征服されざる人々」のレイ・レナハン、音楽はアドルフ・ドイッチェ。ラッドを取り巻く出演者は「北西騎馬警官隊」のロバート・プレストン、「シー・ホーク(1940)」のブレンダ・マーシャル、「緑園の天使」のドナルド・クリスプ、「ジョルスン物語」のウィリアム・デマレスト、「塵に咲く花」のフェイ・ホールデンら。

監督
レスリー・フェントン
出演キャスト
アラン・ラッド ロバート・プレストン ブレンダ・マーシャル ドナルド・クリスプ
1937年

ドッド君乗出す

  • 1937年
  • 出演(Lidin 役)

「月を消しましょ」に顔を見せたラジオ界の人気歌手ケニー・ベイカーが主演する映画で、クラレンス・パジントン・ケランド作の小説に基づいて「高圧線」のウィリアム・ウィスター・ヘインズがエレイン・ライアンと協力して脚色し、「結婚気象台」「舗道の青春」のアルフレッド・E・グリーンが監督に当たり、「就職戦術」のアーサー・エディソンが撮影した。助演者は「作家と御婦人」のフランク・マクヒュー、「天使の花園」のアリス・ブラディ、「宝石と女賊」のガートルード・マイケル、新進のジェーン・ワイマン、「就職戦術」のジョン・エルドレッジ及びヘンリー・オニールという顔ぶれである。

監督
アルフレッド・E・グリーン
出演キャスト
ケニー・ベイカー フランク・マクヒュー アリス・ブラディ ガートルード・マイケル

就職戦術

  • 1937年
  • 出演(Lloyd_Skinner 役)

「大森林」「彼氏と女秘書」のジョージ・ブレントと「緑の灯」「火の鳥」のアニタ・ルイズとが主演する映画で、ピーター・B・カインの小説を「化石の森」に参興したデルマー・デイヴスが脚色し、「ブラウンの千両役者」のバスビー・バークレーが監督に当たり、「踊る三十七年」「無限の青空」のアーサー・エディソンが撮影したもの。助演俳優は「ショウボート(1936)」「天使の花園」のチャールズ・ウイニンジャーを始め、「青春の抗議」のジョン・エルドレッジ、「緑の灯」のヘンリー・オニール、「倒れるまで」のジョセフ・クレハン、「空の特権」のゴードン・オリヴァーその他の面々である。

監督
バスビー・バークレー
出演キャスト
ジョージ・ブレント アニタ・ルイズ チャールズ・ウィニンジャー ジョン・エルドレッジ
1936年

青春の抗議(1936)

  • 1936年
  • 出演(Gordon_Hearth 役)

「街の花嫁」「特高警察」のベティ・デービスが主演する映画で、「支那ランプの石油」「特高警察」のレアード・ドイルが書き下ろした台本により「生活と恋愛」「街の花嫁」のアルフレッド・E・グリーンが監督に当たり、「最初の接吻」「火の鳥」のアーネスト・ホーラーが撮影した。主役デーヴィスを助けて「生活と恋愛」「南風」のフランチョット・トーン、「シスコ・キッド(1935)」「生活と恋愛」のマーガレット・リンゼイ、「西班牙狂想曲」「虚栄の市(1935)」のアリソン・スキップワース、「支那ランプの石油」のジョン・エルドレッジ、ディック・フォーラン、ウォルター・ウォーカー等が出演している。

監督
アルフレッド・E・グリーン
出演キャスト
ベティ・デイヴィス フランチョット・トーン マーガレット・リンゼイ アリソン・スキップワース

愛怨二重奏

  • 1936年
  • 出演(Tom 役)

「小都会の女」「愛の花篭」のロバート・テイラーと「ガルシアの伝令」「花嫁の家出」のバーバラ・スタンウィックとが主演する映画で、ジョージ・オーアバックの原作を「脱線僧正」のレオン・ゴートンと「彩られし女性」のジョン・ミーハンが協力脚色し、「ローズ・マリイ(1936)」「桑港」のW・S・ヴァン・ダイクが監督し、「桑港」「巨星ジーグフェルド」のオリヴァー・T・マーシュが撮影した。助演は「五ツ児誕生」「彩られし女性」のジーン・ハーショルト、「港に異常なし」「僕の脱走記」のジョセフ・カレイア「青春の抗議」のジョン・エルドレッジ、「放送豪華版」のサミュエル・S・ハインヅその他の面々である。

監督
W・S・ヴァン・ダイク
出演キャスト
バーバラ・スタンウィック ロバート・テイラー ジーン・ハーショルト ジョゼフ・キャレイア
1935年

街の花嫁

  • 1935年
  • 出演(Hugh_Brown 役)

「痴人の愛」「国境の町」のベティ・デイヴィスが主演する映画で、ヒュバート・ヘンリー・デーヴィス作の舞台劇に基づき、「夫の日記」「愛の岐路」のチャールズ・ケニヨンが改作して脚色し、「生活と恋愛」「スウィート・ミュージック」のアルフレッド・E・グリーンが監督に当たり、「生活と恋愛」「泰西快盗伝」のジェームズ・ヴァン・ツリースが撮影した。助演者は英国の舞台俳優でラインハルトの「真夏の夜の夢」の為に招かれたアイアン・ハンターを始め、「フランケンシュタインの花嫁」のコリン・クライヴ、「虚栄の市(1935)」のアリソン・スキップワース、「お嬢様大行進」のジョン・エルドレッジ、「愛の岐路」のフィリップ・リード、「砲煙と薔薇」のキャサリン・アレクサンダー、「台風」のヘレン・ジェローム・エディー等である。

監督
アルフレッド・E・グリーン
出演キャスト
ベティ・デイヴィス イアン・ハンター コリン・クライヴ アリソン・スキップワース

支那ランプの石油

  • 1935年
  • 出演(Don 役)

アリス・ティスデール・ホバート作の同名小説の映画化で、「ヘル・ビロウ」のレアード・ドイルが脚色し「春の夜明け」と同じくマーヴィン・ルロイが監督、トニー・ゴーディオが撮影したもの。出演者は「太平洋攻防船」のパット・オブライエン、「春の夜明け」のジョセフィン・ハッチンスン、「最初の接吻」のジーン・ミューア、「灼熱のタイヤ」のライル・タルボット、「春なき二万年」のアーサー・バイロン、「お姫様大行進」のジョン・エルドレッジ、駒井哲等。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
パット・オブライエン ジョセフィン・ハッチンスン ジーン・ミューア ジョン・エルドレッジ

ギャングの家

  • 1935年
  • 出演(Dr._Burton 役)

「黒地獄」「国境の町」のポール・ムニが主演する映画で、W・R・バーネットが書き下ろし、「最初の接吻」のメエリー・C・マッコール・ジューニアが潤色し、「笑う巨人」のロバート・ロードが脚色し、「真夏の夜の夢」「火の鳥」のウィリアム・ディーターレが監督に当たり、「カジノ・ド・パリ」のトニー・ゴーディオが撮影した。助演俳優は「Gメン」のアン・ヴォーザーク及びバートン・マクレーンを始め、「真夏の夜の夢」のホバート・カヴァナ、「黒地獄」のロバート・バラット、「支那ランプの石油」のヘンリー・オニール、レイモンド・ブラウン、ヘレン・ロウェル、グレイス・スタフォード、ハル・K・ドーソンその他の面々である。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
ポール・ムニ アン・ヴォーザーク バートン・マクレーン レイモンド・ブラウン
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2020/7/16更新
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