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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2015年 まで合計14映画作品)

2015年

マイ・ライフ・メモリー

  • 2015年1月12日(月)公開
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アメリカの底辺社会で貧困にあえぎながらも、車椅子の恋人と共に生きようとする女性の姿を描くヒューマンドラマ。監督・脚本は『シェリーベイビー』のローリー・コルヤー。出演は「インポッシブル」のナオミ・ワッツ、「クラッシュ」のマット・ディロン、「スティーラーズ」のノーマン・リーダス。「未体験ゾーンの映画たち2015」にて上映。

監督
ローリー・コルヤー
出演キャスト
ナオミ・ワッツ マット・ディロン ノーマン・リーダス テス・ハーパー

インフェクション 感染

  • 2015年1月6日(火)公開
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生物兵器の使用により、終末を迎えようとする世界で、運命に抗うように生きる人々の姿を豪華キャストで描いたスリラー。出演は「ブラックホーク・ダウン」のジョシュ・ハートネット、「トランス」のロザリオ・ドーソン、「グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札」のフランク・ランジェラ、「きみに読む物語」のジーナ・ローランズ。

監督
ブライアン・ホリウチ
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ロザリオ・ドーソン ジーナ・ローランズ フランク・ランジェラ
2011年

フェイク・クライム

  • 2011年11月26日(土)公開
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平凡な男が刑務所で出会った男と銀行から大金を奪おうとする姿を描く、キアヌ・リーヴス製作・主演のクライム・サスペンス。男たちによる大金強奪計画と、ふとした事で出会った舞台女優との恋愛模様がつづられる。脚本を務めるのは、傑作ドキュメンタリー『アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち』の監督、サーシャ・ガバシ。

監督
マルコム・ベンビル
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ジェームズ・カーン ヴェラ・ファーミガ ジュディ・グリア
2008年

ジェシー・ジェームズの暗殺

  • 2008年1月12日(土)公開
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実在したカリスマ的ギャングと、彼を殺した若者の心理に迫った人気小説の映画化。原作にほれたブラッド・ピットが製作・主演を兼ね、ベネチア国際映画祭主演男優賞を受賞。

監督
アンドリュー・ドミニク
出演キャスト
ブラッド・ピット ケイシー・アフレック サム・シェパード メアリー=ルイーズ・パーカー
1999年

ブロークダウン・パレス

  • 1999年10月9日(土)公開
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高校の卒業旅行先の異国で理不尽で苛酷な運命を体験したふたりの少女の姿を描いたサスペンス。監督は「バッド・ガールズ」のジョナサン・カプラン。脚本は本作がデビューとなるデイヴィッド・アラタ。製作は「マネートレイン」のアダム・フィールズ。製作総指揮はA・キットマン・ホー。撮影は「ゴールデンボーイ」のニュートン。トーマス・シーゲル。音楽は「25年目のキス」のデイヴィッド・ニューマン。美術は「危険な天使」のジェームズ・ニューポート。編集は「レイシ・イン・ハーレム」のカーティス・クレイトン。衣裳はエイプリル・フェリー。出演は「レ・ミゼラブル」のクレア・デインズ、「シューティング・フィッシュ」のケイト・ベッキンセール、「ロスト・ハイウェイ」のビル・プルマン、「ボルケーノ」のジャクリーン・キム、「ビッグ・ヒット」のルー・ダイアモンド・フィリップス、「自由な女神たち」のダニエル・ラペーンほか。

監督
ジョナサン・カプラン
出演キャスト
クレア・デインズ ケイト・ベッキンセイル ビル・プルマン ジャクリーン・キム

バッファロー’66

  • 1999年7月3日(土)公開
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刑務所帰りの男とゆきずりの少女の奇妙な恋愛をエキセントリックな演出で描く異色のラヴ・ストーリー。監督・主演は俳優(「フューネラル」「気まぐれな狂気」)・モデル(カルヴァン・クライン、アナ・スイほか)・ミュージシャンなど八面六臂の活動で知られるアーティスト、ヴィンセント・ギャロで、彼のデビュー作となる。脚本はギャロとアリソン・パグナル。音楽もギャロ自身が担当し、イエスの『Heart of Sunrise』、キング・クリムゾンの『Moonchild』などが使用されている。製作は「トゥリーズ・ラウンジ」のクリス・ハンリー。製作総指揮は「モンタージュ」のマイケル・パセオーネックと『I'm Losing You』のジェフ・サックマン。撮影はCMやビョークなどのMTVを担当し、劇映画は本作がデビューとなるランス・アコード。美術はギデオン・ポンテ。編集は「カウガール・ブルース」「誘う女」はじめガス・ヴァン・サント作品で知られるカーティス・クレイトン。共演は「アダムス・ファミリー1、2」「アイス・ストーム」のクリスティーナ・リッチ、「エバー・アフター」のアンジェリカ・ヒューストン、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラ、「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のケヴィン・コリガン、「微笑みをもう一度」のロザンナ・アークェット、「レインメーカー」のミッキー・ローク、「ビッグ・ウェンズデー」のジャン=マイケル・ヴィンセント、「ポーキーズ」のアレックス・キャラス、「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・ポラックほか。

監督
ヴィンセント・ギャロ
出演キャスト
ヴィンセント・ギャロ クリスティーナ・リッチ アンジェリカ・ヒューストン ベン・ギャザラ

自由な女神たち(1997)

  • 1999年2月20日(土)公開
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ポーランド系一家の奔放な女たちと彼女らに振り回される男たちをコミカルに描いたファミリードラマ。監督・脚本は本作がデビューとなる新鋭のテレサ・コネリー。製作はトム・口ーゼンバーグ、ジュリア・チュイズマン、ジェフ・スティア。製作総指揮は「ラブ・ジョーンズ」のニック・ウェクスラーと、シグルジョン・シヴァッソン、テッド・タネンバウム。撮影は「カミーラ あなたといた夏」のギイ・デュフォー。音楽は「イル・ポスティーノ」のルイス・エンリケ・バカロフ。美術は「ストレンジ・デイズ」のカーラ・リンドスドロウム。編集はカーティス・サイリトン。衣裳は「ハッピィブルー」のドナ・ザコウスカ。出演は「レインメーカー」のクレア・デーンズ、「心のままに」のレナ・オリン、「エンド・オブ・バイオレンス」のガブリエル・バーンほか。

監督
テレサ・コネリー
出演キャスト
レナ・オリン ガブリエル・バーン クレア・デインズ Adam Trese
1998年

イヴの秘かな憂鬱

  • 1998年10月10日(土)公開
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エリート美女が苦悩や葛藤から自分探しの思索に向かう様を描いた女性映画。監督・脚本はこれがデビュー作となる女性監督スーザン・ストライトフェルド。製作は「スカーレット・レター」のミンディ・J・アフライム。製作総指揮はザルマン・キング、ジーナ・レズニック、レナ・ロンソン。共同脚本はジュリー・ヘバート。原作はフェミニズムの学者、ルイーズ・J・カプランの論文。撮影はテレサ・メディナ。音楽はデビー・ワイズマン。美術は「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のミッシー・スチュワート。編集は「誘う女」のカーティス・クレイトン、そしてレオ・トロンベッタ。以上、スタッフのほとんどは女性。主演は「オルランド」のティルダ・スウィントン。共演は「アリゾナ・ドリーム」のポーリーナ・ポリスコワ、「フィールド・オブ・ドリームス」のエイミー・マディガン、「タイタニック」のフランシス・フィッシャー、「スターシップ・トゥルーパーズ」のクランシー・ブラウンほか。

監督
スーザン・ストライトフェルド
出演キャスト
ティルダ・スウィントン ポーリーナ・ポリスコワ エイミー・マディガン フランセス・フィッシャー
1996年

誘う女(1995・アメリカ)

  • 1996年6月22日(土)公開
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TVで有名になるという野望に向かって突き進み、ついには夫を亡き者にした悪女の姿を通して、マス・メディアの危険なパワーを痛烈に諷刺したブラック・コメディ風のサスペンス。ヒロインはもとより様々な関係者たちによる証言で物語を再構成する語り口も斬新。90年5月に起こった、22歳の女性教師が15歳の少年をそそのかして夫を殺害させた事件に材を取った、女性作家ジョイス・メナードの長編小説『誘惑』を、俳優のかたわら「卒業」や「天国から来たチャンピオン」の脚本を手掛けたバック・ヘンリーが脚色。監督には「ドラッグストア・カウボーイ」「マイ・プライベート・アイダホ」「カウガール・ブルース」のガス・ヴァン・サントが当たった。製作は「靴をなくした天使」のローラ・ジスキン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョナサン・タプランとジョセフ・M・カラチオロ。撮影のエリック・アラン・エドワーズ、美術のミッシー・スチュワート、編集のカーティス・クレイトンはサント組の常連。音楽は「バットマン(1989)」「黙秘」のダニー・エルフマンが担当。主演は、ヒロインさながらの売り込みの末に役を獲得したという「バットマン・フォーエヴァー」のニコール・キッドマンで、彼女の美貌と熱演ぶりが見もの。共演は「フランキー・スターライト 世界でいちばん素敵な恋」のマット・ディロン、故リヴァー・フェニックスの弟で「バックマン家の人々」のフォアキン・フェニックス、「サーチ&デストロイ」のイレーナ・ダグラス、本作でデビューしたアリソン・フォランド、「M(エム)バタフライ」の監督であるデイヴィッド・クローネンバーグほか。

監督
ガス・ヴァン・サント
出演キャスト
ニコール・キッドマン マット・ディロン ホアキン・フェニックス アリソン・フォランド
1995年

グラス・シールド

  • 1995年10月27日(金)公開
  • 編集

心ならずも偽証に加担したことから、警察内部の腐敗に巻きこまれていく黒人警官をめぐるポリス・サスペンス。監督・脚本はチャールズ・バーネット、製作はトム・バーンズ、キャロライン・シュローダー、エグゼクティヴ・プロデューサーはチェット・ウォーカー、撮影は「マザーズボーイ 危険な再会」のエリオット・デイヴィス、音楽は「ポリス・アカデミー4 市民パトロール」「ポリス・アカデミー5 マイアミ特別勤務」のスティーヴン・テイラー、編集は「カウガール・ブルース」のカーティス・クレイトンがそれぞれ担当。出演は「旅立ちの時」のマイケル・ボートマン、「フリー・ウィリー」「タンク・ガール」のロリ・ペティ、「ハイヤー・ラーニング」のアイス・キューブ、「スキャナーズ」「レッド・スコルピオン2」のマイケル・アイアンサイド、「ロング・グッドバイ」「バグジー」のエリオット・グールド、「ブレードランナー」のM・エメット・ウォルシュ、「シャーキーズ・マシーン」のバーニー・ケーシーほか。

監督
チャールズ・バーネット
出演キャスト
マイケル・ボートマン ロリ・ペティ アイス・キューブ マイケル・アイアンサイド
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