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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2004年 まで合計4映画作品)

2004年

セイブ・ザ・ワールド

  • 2004年6月26日(土)公開
  • 監督

マイケル・ダグラス主演のアクション・コメディ。極秘任務を遂行中のCIA捜査官が、息子の結婚のために涙ぐましい奮闘をする姿を往年の名曲に乗せてコミカルに描く。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
マイケル・ダグラス アルバート・ブルックス ロビン・トゥーニー ライアン・レイノルズ
1996年

ザ・クラフト

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 監督、脚本

黒魔術を身につけた4人の少女たちの姿を描いた一編。ホラー映画と青春映画の2つの要素を併せ持つユニークな作風と、SFXを駆使した魔術の描写が見どころ。監督には「悪夢の惨劇」でホラー、「スリーサム」で青春ものを手掛けたアンドリュー・フレミングが抜擢され、脚本は「フラットライナーズ」のピーター・フィラルディとフレミングの共同。製作は「ウルフ」のダグラス・ウィック、エグゼクティヴ・プロデューサーはギニー・ヌージェント、撮影は前2作でも監督と組んだポーランド出身のアレクサンダー・グルジンスキー、美術はグルジンスキーと同郷のマレク・ドブロウォルスキー、音楽は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のグレアム・レヴェルがスコアを書き、スージー&ザ・ハンシーズ、マリアンヌ・フェイスフル、ピーター・ガブリエル、ヘザー・ノヴアら多彩なアーティストの挿入曲を使用。編集はジェフ・フリーマン、4人の少女の色分けにも細心の注意を払った衣裳はデボラ・エヴァートン、視覚効果はソニーイメージワークスが担当。また、テクニカル・アドバイザーとして、世界的な魔女団体COG(女神の盟約)の主要メンバーである本物の“魔女”パット・デウィンを迎えている。主演は、本作が映画での初の大役となるロビン・タニーとネーヴ・キャンベル、「D.N.A.」のファイルーザ・バルク、『CB4』(V)のレイチェル・トゥルー。共演は「蘭の女」「マタドール 炎のレクイエム」のアスンプタ・セルナ、「バイオレント・サタデー」のヘレン・シェイヴァーほか。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
ロビン・タニー フェルザ・バルク ネーヴ・キャンベル レイチェル・トゥルー
1995年

スリーサム

  • 1995年4月8日(土)公開
  • 監督、脚本

恋と友情と同性愛が交錯する、3人の男女の危うい三角関係を描いた、いわゆるジェネレーションX世代の青春ラヴ・ストーリー。監督・脚本は「悪夢の惨劇」で商業映画デビュー後、ミュージック・ビデオの分野で活躍してきたアンドリュー・フレミング。製作は「ルディ 涙のウイニング・ラン」のブラッド・クレヴォイ。撮影は、「トレマーズ」のアレクサンダー・グルジンスキー。音楽は「コリーナ、コリーナ」のトーマス・ニューマンがスコアを書き、U2、ティアーズ・フォー・フィアーズ、ジェネラル・パブリック、ザ・ザ、ニュー・オーダーなどの挿入曲が効果的に使われている。主演は「赤ちゃんのおでかけ」のララ・フリン・ボイル、「ブロンドの標的」のスティーブン・ボールドウィン、「いまを生きる」のジョシュ・チャールズ。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
ララ・フリン・ボイル スティーブン・ボールドウィン ジョシュ・チャールズ アレクシス・アークエット
1988年

悪夢の惨劇

  • 1988年6月25日(土)公開
  • 監督、原案、脚本

13年前の集団焼身自殺事件で唯一生き残った女性が体験する恐怖を描くホラー映画。製作はゲイル・アン・ハード、監督・脚本は本作品が長編デビューにあたるアンドリュー・フレミングで、フレミングとマイケル・ディック、ユーリー・ゼルツァー、P・J・ペティエットの原案を基に、フレミングとスティーヴン・E・デ・スーザが脚色、撮影はアレクサンダー・グルジンスキー、音楽はジェイ・ファーガソンが担当。出演はジェニファー・ルービン、ブルース・アボットほか。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
ジェニファー・ルービン ブルース・アボット リチャード・リンチ ディーン・キャメロン
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