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年代別 映画作品( 1969年 ~ 2007年 まで合計4映画作品)

2007年

寂しい時は抱きしめて

  • 2007年5月19日(土)公開
  • 出演(ジョシュア 役)

本当の愛を見つけることのできない男女の葛藤を、真正面から見据えたカナダ映画。モデル出身の新進女優ローレン・リー・スミスが赤裸々なラブ・シーンを披露する。

監督
クレメント・ヴァーゴ
出演キャスト
エリック・バルフォー ローレン・リー・スミス ドン・フランクス ポリー・シャノン
1982年

ヘビー・メタル

  • 1982年3月20日(土)公開
  • 出演

ハードSFコミック誌『ヘビー・メタル』が製作資金を出したSFアニメ映画。製作は「パラダイス・アーミー」のアイヴァン・ライトマン、製作総指揮はレナード・モーゲル。監督は「アンとアンディの大冒険」(77)に参加したジェラルド・ポッタートン。脚本をレン・ブラムとダン・ゴールドバーグが執筆。音楽をエルマー・バーンスタインが担当し、自らロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラを指揮した。そのほかにナザレス、ブルー・オイスター・カルト、チープ・トリックなどのロック音楽がふんだんに流される。プロローグとエピローグの間に八つの話が各々違った監督、アニメ技法で描かれている。なお、'96年2月に「ヘヴィ・メタル」のタイトルで再公開された。

監督
ジェラルド・ポッタートン ジミー・T・ムラカミ ハロルド・ウィッテイカー ピノ・バン・ラムスウィアード
出演キャスト
ドン・フランクス リチャード・ロマナス スーザン・ローマン アル・ワックスマン
1981年

血のバレンタイン

  • 1981年9月12日(土)公開
  • 出演(Chief Newby 役)

小さな鉱山町を舞台にバレンタイン・デーにまつわる不可解な殺人事件を描くホラー映画。製作はジョン・ダニング、アンドレ・リンクとスティーブン・ミラー、監督は“Pinball Summer”のジョージ・ミハルカ、脚本はジョン・ビアード、撮影はロドニー・ギボンズ、音楽はポール・ザザが各々担当。出演はポール・ケルマン、ロリ・ハリヤー、ニール・アフレック、キース・ナイト、アルフ・ハンフリーズ、シンシア・デール、ドン・フランクス、ラリー・レイノルズ、ピーター・カウパーなど。

監督
ジョージ・ミハルカ
出演キャスト
ポール・ケルマン ロリ・ハリヤー ニール・アフレック キース・ナイト
1969年

フィニアンの虹

  • 1969年3月15日(土)公開
  • 出演(Woody 役)

E・Y・ハーバーグとフレッド・セイデイのコンビが1947年に発表したステージ・ミュージカルの映画化で、脚色も右の2人の共同である。監督はフランシス・フォード・コッポラで、彼は「禁じられた情事の森」「雨のニューオーリンズ」「パリは燃えているか」などの脚本に参加し、監督作品としては「痴呆症」「お前はもう大人だよ」=ともに日本未公開=や「グラマー西部を荒らす」などがある。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽は、バートン・レーンの作曲を、レイ・ハインドーフが総指揮にあたっている。振り付けは「マイ・フェア・レディ」のハーメス・パンである。なお、ナンバーはメインタイトルの「プレリュード」から「毎年いまごろ」「グロッカ・モーラの様子はいかが」「虹に瞳を」「もし、これが恋でないなら」「素敵な気持」「今日こそ晴れの日」「オールド・デビル・ムーン」「なまけものの金持ち」「恋しい娘」「どうしても」「レイン・ダンス・バレエ」「さずかり者」などE・Y・ハーバーグ作詩、バートン・レーン作曲のものである。出演はフレッド・アステア、イギリスのポップス界からペトゥラ・クラーク、「心を繋ぐ6ペンス」のトミー・スティール、テレビ出身の新人ドン・フランクス、バレリーナのバーバラ・ハンコックほか。製作はジョセフ・ランドン。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
フレッド・アステア ペトゥラ・クラーク トミー・スティール ドン・フランクス
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