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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1969年 まで合計5映画作品)

1969年

フィクサー(1968)

  • 1969年9月27日(土)公開
  • 出演(Raisl 役)

アメリカの作家バーナード・マラムードが1967年にピューリツァー賞を獲得したベストセラー小説を「ハワイ」「いそしぎ」のダルトン・トランボが脚色、「グラン・プリ」のジョン・フランケンハイマーが監督にあたった。撮影は「グランド・バカンス」のマルセル・グリニョンでロケはブタペスト。音楽はモーリス・ジャールの担当、編集はヘンリー・バーマン、美術監督はベラ・ツァイカン、衣装デザインはドロシー・ジーキンズ。出演は「ジョージー・ガール」のアラン・ベイツ、「できごと」のダーク・ボガード、「ジブラルタルの追想」のヒュー・グリフィス、「グループ」のエリザベス・ハートマン、「明日に賭ける」のキャロル・ホワイトほか。製作はエドワード・ルイス。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
アラン・ベイツ ダーク・ボガード Georgia Brown ヒュー・グリフィス

屋根の上の赤ちゃん

  • 1969年9月23日(火)公開
  • 出演(Cathy_Palmer 役)

昔の恋人に自分の赤ん坊を殺されそうになる女を描いたスリラー。ラリー・コーエンとロレンゾ・センプル・ジュニアの脚本から「哀愁の花びら」のマーク・ロブソンが製作・監督を担当。撮影は「スター!」のアーネスト・ラズロ、音楽は「哀愁の花びら」のジョン・ウィリアムス(2)が担当している。衣裳デザイナー、トラビーヤの衣装も話題。出演は、「夜空に星のあるように」のキャロル・ホワイト、「華麗なる賭け」のポール・バーク、カナダ生まれの新人スコット・ハイランズ、マラ・パワーズ、マチルダ・カルナンなど。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
キャロル・ホワイト ポール・バーク スコット・ハイランド マラ・パワーズ
1968年

明日に賭ける

  • 1968年当年公開
  • 出演(Georgina 役)

ピーター・ドレイパーの脚本を「ジョーカー野郎」のマイケル・ウィナーが製作・監督にあたった。撮影はオットー・ヘラー、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイが担当した。出演は「オリバー!」のオリヴァー・リード、「夜空に星のあるように」のキャロル・ホワイト、「ジブラルタルの追想」のオーソン・ウェルズ、「あの胸にもういちど」のマリアンヌ・フェイスフルほか。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
オーソン・ウェルズ オリヴァー・リード キャロル・ホワイト ハリー・アンドリュース

夜空に星のあるように

  • 1968年11月16日(土)公開
  • 出演(Joy 役)

女流作家ネル・ダンのベストセラー小説を、彼女とケン・ローチが脚色、TV出身の新鋭ケン・ローチが監督した。撮影はブライアン・プロビン、音楽をフォーク歌手ドノヴァンが担当している。出演は、この映画でチェコのカーロビ・バリ映画祭で主演女優賞を獲得したキャロル・ホワイト、「血と怒りの河」のテレンス・スタンプ、他にジョン・ビンドン、ケイト・ウィリアムスなど。製作は「ダーリング」「遥か群衆を離れて」のジョゼフ・ジャンニ。

監督
ケン・ローチ
出演キャスト
キャロル・ホワイト テレンス・スタンプ ジョン・ビンドン ケイト・ウィリアムス
1962年

喰いついたら放すな

  • 1962年10月7日(日)公開
  • 出演(Jackie 役)

「マルタ島攻防戦」の製作者ピーター・デ・サリニーの原作をアラン・ファルコナーが脚本化、ジョン・ギラーミンが監督したハードボイルド・タッチのアクション・ドラマ。撮影は「狙われた男(1960)」のクリストファー・チャリス、音楽は「狂っちゃいねえぜ」のジョン・バリー。出演は「ならず者」のリチャード・トッド、「泥棒株式会社」のピーター・セラーズ、「裸足の伯爵夫人」のエリザベス・セラーズ、人気歌手で「狙われた男(1960)」に出演したアダム・フェイスなど。

監督
ジョン・ギラーミン
出演キャスト
リチャード・トッド ピーター・セラーズ エリザベス・セラーズ アダム・フェイス
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