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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2012年 まで合計11映画作品)

2004年

バッドサンタ

  • 2004年12月4日(土)
  • 撮影

「ゴーストワールド」のテリー・ツワイゴフ監督が、サンタクロースに扮した泥棒の騒動をつづるコメディ。下品で女好きで大酒飲みという、史上最悪のサンタが登場!

監督
テリー・ツワイゴフ
出演キャスト
ビリー・ボブ・ソーントン トニー・コックス ブレット・ケリー ローレン・グレアム
2003年

ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲

  • 2003年3月1日(土)
  • 撮影

「ドグマ」などのケビン・スミス監督の作品に登場する、ノー天気な2人組を主人公にしたコメディ。突拍子もない思いつきで行動する主人公たちのオトボケぶりに爆笑必至。

監督
ケヴィン・スミス
出演キャスト
ジェイソン・ミューズ ケヴィン・スミス ベン・アフレック マット・デイモン
2000年

フリントストーン2 ビバ・ロック・ベガス

  • 2000年8月19日(土)
  • 撮影

 名作アニメを実写化した「フリントストーン~」の続編。前作からさらに時代をさかのぼり、若き日のフレッド&ウィルマの恋をつづった、“エピソード1”ともいうべき爆笑作。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
マーク・アディ スティーブン・ボールドウィン クリステン・ジョンソン ジェーン・クラコフスキー
2001年

ギフト

  • 2001年6月16日(土)
  • 撮影

鬼才サム・ライミが実力派キャストの競演で描く異色犯罪サスペンス。生まれ持った不思議な霊感で、殺人事件の謎に挑む女性の活躍を、ミステリアスに描きだす衝撃作だ。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
ケイト・ブランシェット キアヌ・リーヴス ヒラリー・スワンク グレッグ・キニア
1999年

おかしな二人2

  • 1999年2月20日(土)
  • 撮影

都会派コメディ「おかしな二人」(68)の続編。主演のジャック・レモン(「グラスハープ 草の竪琴」)とウォルター・マッソー (「ワグ・ザ・ドッグウワサの真相」)の名コンビが子供たちの結婚式にたどりつくまでをコミカルに描く。監督は「ゲッティング・イーブン」のハワード・ドイッチ。脚本・製作(「スノーホワイト」のロバート・W・コートと共同)は「ニール・サイモンのブロードウェイ・バウンド」のニール・サイモン。撮影は「バットマン&ロビンMr.フリーズの逆襲」のジェイミー・アンダーソン。音楽は「コンタクト」のアラン・シルベストリ。「チャンス!」のデビッド・マッデン。美術は「グリッドロック」のダン・ビショップ。編集は「ベガス・バケーション」のセス・フラウム。衣裳は「ジャングル・ジョージ」のリサ・ジャンセン。

監督
ハワード・ドイッチ
出演キャスト
ジャック・レモン ウォルター・マッソー リチャード・リール ジョナサン・シルヴァーマン
1998年

スモール・ソルジャーズ

  • 1998年12月23日(水)
  • 撮影

軍事用のマイクロ・チップを搭載したアクション・フィギュアが、人間相手に大立ち回りを演じるファンタジー・コメディ。監督は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のジョー・ダンテ。製作総指揮は「ディープインパクト」のウォルター・F・パークス。脚本は『ボディ・チェンジャー』(V)のギャビン・スコット、「マウス・ハント」のアダム・リフキン、「マスク・オブ・ゾロ」のテッド・エリオットとテリー・ロッシオ。撮影は「陪審員」のジェミー・アンダーソン。音楽は「ザ・グリード」のジェリー・ゴールドスミス。出演は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のキルスティン・ダンスト、フィギュアの声優には「追跡者」のトミー・リー・ジョーンズほか豪華キャストが参加した。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
キルスティン・ダンスト グレゴリー・スミス フィル・ハートマン ケヴィン・ダン
1996年

陪審員

  • 1996年5月18日(土)
  • 撮影

マフィアに脅迫され、陪審員を務める法廷で虚偽の証言を強いられた女性の危難と闘いを描いたサスペンス・スリラー。「ザ・インターネット」などの監督作でも知られるプロデューサーのアーウィン・ウィンクラーが雑誌『ニューヨーカー』に載った実録記事にヒントを得、同じテーマだったジョージ・ドーズ・グリーンの同名小説を発売前に映画化権を取得。「羊たちの沈黙」のテッド・タリーが脚色し、「TINA/ティナ」のブライアン・ギブソンが監督に当たった。N.Y.郊外からメキシコのインディオ村までの多彩なロケを展開した撮影は、「不法侵入」「TINA/ティナ」のジェイミー・アンダーソン、音楽は「ウォーターワールド」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はヤン・ロールフス、編集はロバート・ライターノ、衣裳はコリーン・エイトウッドが担当。主演は「スカーレット・レター」のデミ・ムーア。共演は「ゲッタウェイ」のアレック・ボールドウィン、「エンジェルス」の子役ジョゼフ・ゴードン=レヴィット、「ミルク・マネー」のアン・ヘッチ、「ニクソン」のトニー・ロー・ビアンコほか。

監督
ブライアン・ギブソン
出演キャスト
デミ・ムーア アレック・ボールドウィン ジョゼフ・ゴードン=レヴィット アン・ヘッシュ
1993年

TINA/ティナ

  • 1993年10月2日(土)
  • 撮影

ロック界の女王ティナ・ターナーの自伝を映画化したもの。映画タイトル"what's love got to do with it?"はティナの世界的な大ヒットとなった曲名をつけているが、その他にも20曲を越す彼女のナンバーが映画中に使われた。監督はイギリス人のブライアン・ギブソン。彼はもともとBBC放送の医学及び科学部門のドキュメンタリー製作者で、数多くの賞を獲得している人物。製作はダグ・チャピンとバリー・クロスト。脚本はケイト・ラニエー。原作はティナ・ターナーとカート・ローダ。撮影はジェイミー・アンダーソン。編集はスチュアート・パップ。

監督
ブライアン・ギブソン
出演キャスト
アンジェラ・バセット ローレンス・フィッシュバーン ヴァネッサ・ベル・キャロウェイ ジェニファー・ルイス
1992年

不法侵入

  • 1992年12月19日(土)
  • 撮影

異常性格者の警官に窮地に陥れられる夫婦の姿を描くサスペンス・ドラマ。監督は「告発の行方」のジョナサン・カプラン、製作は「ロケッティア」のチャールズ・ゴードン、脚本・原案はルイス・コリック、共同原案はジョージ・D・パットナムとジョン・キャッチマー、撮影はジェイミー・アンダーソン、音楽は「パトリオット・ゲーム」のジェームズ・ホーナーが担当。

監督
ジョナサン・カプラン
出演キャスト
カート・ラッセル レイ・リオッタ マデリーン・ストウ ロジャー・E・モズレー
1978年

ピラニア(1978)

  • 1978年10月14日(土)
  • 撮影

食肉魚であるピラニアが突然北米テキサスの山間部に出現したことから起こる人間とピラニアの戦いを描くサスペンス映画。製作総指揮はロジャー・コーマンとジェフ・シェクトマン、製作は元日活女優の筑波久子がチャコ・バン・リーウェンの名で担当。共同製作はジョン・ディビソン、監督はジョー・ダンテ、脚本はジョン・セイルズ、原案はリチャード・ロビンソンとジョン・セイルズ、撮影はジェイミー・アンダーソン、音楽はピノ・ドナジオ、編集はマーク・ゴールドブラットとジョー・ダンテ、美術はビル・メリン、特殊効果はジョン・バーグが各々担当。出演はブラッドフォード・ディルマン、ヘザー・メンジース、ケビン・マッカーシー、キーナン・ウィン、バーバラ・スチール、ブルース・ゴードン、バリー・ブラウンなど。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
ブラッドフォード・ディルマン ヘザー・メンジース ケヴィン・マッカーシー キーナン・ウィン
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2020/7/9更新
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