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年代別 映画作品( 1966年 ~ 2019年 まで合計11映画作品)

2019年

マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!

  • 2019年1月5日(土)公開
  • 出演

1960年代の英国ストリートカルチャー“スウィンギング・ロンドン”に焦点をあてたドキュメンタリー。名優マイケル・ケインがプレゼンターを務め、ビートルズやツィギーといった時代をリードしてきた大物たちが多数登場、激動の10年の誕生と熱狂を照らし出す。製作総指揮は「パレードへようこそ」のジェームズ・クレイトン。監督は、テレビドキュメンタリーを数多く手がけてきたデイヴィッド・バッティ。2018年10月12日、京都国際映画祭2018にて特別招待作品として上映。

監督
デビッド・バッティ
出演キャスト
マイケル・ケイン デイヴィッド・ベイリ ポール・マッカートニー ツィギー
2016年

アーサー・フォーゲル 〜ショービズ界の帝王〜

  • 2016年3月5日(土)公開
  • 出演

マドンナやボノ、スティングなど世界のトップ・アーティストたちが信頼を寄せるプロモーター、アーサー・フォーゲルのドキュメンタリー。スーパースターの仕掛人である彼を通して音楽業界の過去と現在を追いかけながら、その内側に迫る。監督・製作・音楽は、ブランドのコマーシャルなどを手掛け、本作が長編ドキュメンタリーのデビュー作となるロン・チャプマン。

監督
ロン・チャプマン
出演キャスト
アーサー・フォーゲル レディー・ガガ マドンナ ボノ
2012年

チャーリー・イズ・マイ・ダーリン 劇場特別版

  • 2012年12月22日(土)公開
  • 出演、出演

ローリング・ストーンズが1965年9月に行ったアイリッシュ・ツアーの貴重な映像に、デビューから全米ブレイクまで彼らを支えたプロデューサー兼マネージャーのアンドリュー・ルーグ・オールダムのインタビューを加えた音楽ドキュメンタリーの劇場公開版。インタビュアーは、フー・ファイターズのデイヴ・グロール。

監督
ミック・ゴチャナー ピーター・ホワイトヘッド
出演キャスト
ザ・ローリング・ストーンズ
2008年

ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト

  • 2008年12月5日(金)公開
  • 出演

40年以上にわたってロック界を牽引し続けている、ザ・ローリング・ストーンズ。彼らがNYで敢行したライブとその舞台裏を、鬼才マーチン・スコセッシがつぶさに捉えた音楽映画。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
ザ・ローリング・ストーンズ クリスティーナ・アギレラ バディ・ガイ ジャック・ホワイト
2001年

APOCALYPSE:A REQUIEM for the SIXTIES

  • 2001年9月15日(土)公開
  • 出演(Themselves 役)

1960年代から70年代にかけて、フィルムによるサブカルチャー史を描いた作家にして映画監督ピーター・ホワイトヘッドの日本初公開作。サブカルチャーの面から捉えた1960年代論。

監督
ピーター・ホワイトヘッド
出演キャスト
ナタリー・ドロン ジミ・ヘンドリックス ピンク・フロイド ザ・ローリング・ストーンズ

TONITE! LET’S ALL MAKE LOVE IN LONDON

  • 2001年9月15日(土)公開
  • 出演(Himself 役)

1967年のスウィンギング・ロンドンの世相を、カウンター・カルチャーの視点から描いたドキュメンタリー。監督は、サブカルチャーに特化したドキュメンタリー作家として知られるピーター・ホワイトヘッド。ザ・ローリング・ストーンズを始め有名ミュージシャンが多数出演し、当時のロンドンの世相を生き生きと映し出す。

監督
ピーター・ホワイトヘッド
出演キャスト
ザ・ローリング・ストーンズ ジュリー・クリスティ エリック・バードン
1997年

ローリング・ストーンズ・アット・ザ・マックス

  • 1997年11月1日(土)公開
  • 出演(Themselves 役)

世界最高のロック・グループ、ローリングストーンズが89~90年に日本をはじめ世界各地で行った“スティール・ホィールズ”ツアーを構成したコンサート・フィルム。通常の35ミリ映画の10倍以上というアイマックス方式によって、実体験の白熱のコンサートとはまた違った迫力が味わえる。ロンドンのウェンブリー・アリーナを中心に、イタリア・トリノ、ドイツ・ベルリンでのライヴを収録。監督はミック・ジャガー主演の『ミック・ジャガーのおかしな逃避行』(テレビ放映題、ビデオは廃版)や「グレート・ロックンロール・スウィンドル」などロック・アーティスト関連の映画では定評のあるジュリアン・テンプル。製作総指揮はマイケル・コール、アンドレ・ピカード。撮影はアイマックス3D映画「ニューヨーク物語」のアンドリュー・キザヌクと、デイヴィッド・ダグラス、ジェームズ・ニューハウス。編集は「L5」のトニ・メイヤーズ、ダニエル・ブレヴィンス。

監督
ジュリアン・テンプル
出演キャスト
ザ・ローリング・ストーンズ
1995年

Swinging London:ロンドン66-67

  • 1995年4月8日(土)公開
  • 歌、出演

【Tonite Let's All Make Love in London】60年代後半、英国を席捲したいわゆる“スウィンギング・ロンドン”のムーブメントをめぐり、その中心地ロンドンの光景をとらえたドキュメンタリー。当時のカウンター・カルチャーを代表する音楽シーンから、ローリング・ストーンズを追った記録映像のほか、当時ニュー・タイプの映画スターとして売っていたマイケル・ケイン、ジュリー・クリスティ、ヴァネッサ・レッドグレイヴや、ポップ・アートの旗手アラン・オルドリッジ、デイヴィッド・ホックニーほかへのインタビューが当時を象徴する曲に乗せて綴られる。製作・監督・撮影・編集はローリング・ストーンズの記録映画『Charlie is My Daring』、クリップ『この世界に愛を』、ビートルズの『ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー』『ペニー・レイン』のプロモーション・フィルムを手掛けた映像作家、ピーター・ホワイトヘッド。パートカラー、スタンダード、54分。 【ロンドン66-67 The Pink Floyd】ロック・グループ、ピンク・フロイドの67年1月11日、ロンドンはサウンド・テクニクス・スタジオでのレコーディング・セッションを収めた未発表映像の編集版。今やビートルズ、ローリング・ストーンズに次ぐ人気を得るビッグ・グループとなった同グループの初期サイケデリック時代における貴重な演奏が見られる。とりわけ、伝説のミュージシャン、シド・バレットの非常に珍しい演奏風景をとらえている点は貴重。監督・撮影は「Tonite Let's All Make Love in London」のピーター・ホワイトヘッド。パートカラー、スタンダード、30分。

監督
ピーター・ホワイトヘッド
出演キャスト
ザ・ローリング・ストーンズ エリック・バードン&ジ・アニマルズ マイケル・ケイン ジュリー・クリスティ
1988年

花のあすか組!

  • 1988年8月13日(土)公開
  • 主題歌

近未来のニュー・カブキタウンで繰り広げられるストリート・ギャングたちの戦いを描く。高口里純原作の同名漫画の映画化で、脚本・監督は「黒いドレスの女」(監督のみ)の崔洋一、撮影は「新宿純愛物語」の浜田毅がそれぞれ担当。

監督
崔洋一
出演キャスト
つみきみほ 武田久美子 松田洋治 美加里
1971年

ローリング・ストーンズ・イン・ギミー・シェルター

  • 1971年12月25日(土)公開
  • 出演

一昨年、全米キャラバン・コンサートを行ったロック・グループ、ローリング・ストーンズの演奏を、オルタモントにおけるコンサートでの、ヘルス・エンジェルによる黒人青年刺殺という衝撃的なショットをインサートして捉えた記録映画。惨事をストップ・モーションで写し出すムビオラを見つめるローリング・ストーンズのメンバーの複雑な表情や、演奏旅行途中でのリラックスした風景、オルタモントのコンサートの主催者たちの忙しく立ち廻るさま、そしてステージのストーンズ、アイク&ティナ・ターナー、ジェファーソン・エアプレーンなどの熱演ぶりが、フィルムにおさめられている。製作総指揮はロナルド・シュナイダー、監督は、過去6年間コンビを組み、彼等独特の映画作法を生み出したといれるデイヴィッドとアルバートのメイズルス兄弟と、シャーロット・ツワーリンの共同、撮影もメイズルス兄弟で22名のカメラマンが参加、音響はマイケル・ベッカー、ジョン・ブランボー、ハワード・チェスリーほか11名、編集はエレン・ギファード、ロバート・ファレン、ジョアン・バーク、ケント・マッキニー、スペシャル・ヘルプとしてハスケル・ウエクスラー、ドナルド・キャメルがそれぞれ担当。

監督
デイヴィッド・メイスルズ アルバート・メイスルズ シャーロット・ツワーリン
出演キャスト
ザ・ローリング・ストーンズ
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