映画-Movie Walker > 人物を探す > フィリップ・クレー

年代別 映画作品( 1955年 ~ 2004年 まで合計8映画作品)

2004年

ノートルダムのせむし男

  • 2004年10月9日(土)公開
  • 出演(Clopin Trouillefou 役)

2004年フランス映画で活躍したスターたちの代表作をニュープリントで上映する<フランスがいっぱい>にて上映。「ノートルダムのせむし男」は、ビクトル・ユーゴーの小説を映画化したラブ・ストーリー。

監督
ジャン・ドラノワ
出演キャスト
ジーナ・ロロブリジーダ アンソニー・クイン ジャン・ダネ アラン・キュニー
2001年

ツバル

  • 2001年2月17日(土)公開
  • 出演

新たな旅立ちを夢見る男女が織りなすファンタジー。ドイツの新鋭監督ファイト・ヘルマーが、廃墟のような空間で大騒動を繰り広げる人々の姿を美しい映像で感性豊かに描く。

監督
ファイト・ヘルマー
出演キャスト
ドニ・ラヴァン チュルパン・ハマートヴァ テレンス・ギレスピー フィリップ・クレー
1966年

S・O・S 一触即発

  • 1966年1月8日(土)公開
  • 出演(Renaud 役)

クロード・ランクのシナリオに、クリスチャン・ジャック、ジャン・フェリー、ジャック・エマニュエルらが手を加え、ジャック・エマニュエルとジャン・フェリーが台詞を書きこんだという念の入った脚本を、「空と海の間に」のクリスチャン・ジャックが監督した豪快なスパイ・アクション。撮影はピエール・プティ、音楽は「ある晴れた朝突然に」のミシェル・マーニュが担当した。出演は「ファントマ」シリーズのジャン・マレー、「愛する時と死する時」のリゼロッテ・プルファー、「悪党ども」のフィリップ・クレー、「殺人者に墓はない」のロベール・ダルバン。・ほかにジャック・モレル、ナンシー・ホロウェイ、マリア・グラツィア・ブッチェラなど。イーストマンカラー・フランスコープ。

監督
クリスチャン・ジャック
出演キャスト
ジャン・マレー リゼロッテ・プルファー マリア・グラツィア・ブッチェラ ナンシー・ホロウェイ
1960年

欲情に掟はない

  • 1960年9月15日(木)公開
  • 出演(Taretta 役)

ブノワ・ベッケルの小説をB・エスノウスキーが脚色し、ベルナール・ローランが監督したアクションもの。撮影はピエール・プティ、音楽はジャン・ルチア。主題歌の作曲・歌はシャルル・アズナヴール。出演は「やるか、くたばるか」のジュリエット・メニエル、「危険な遊び」のサミー・フレー、「悪党ども」のフィリップ・クレー、「戦争 はだかの兵隊」のフォルコ・ルリら。

監督
ベルナール・ローラン
出演キャスト
ジュリエット・メニエル サミー・フレー フィリップ・クレー フォルコ・ルリ

悪党ども

  • 1960年8月11日(木)公開
  • 出演(Carlo 役)

「女は一回勝負する」のジェームズ・ハドリー・チェイスの原作を「野獣は放たれた」のモーリス・ラブロ監督が映画化したサスペンス・ドラマ。ラブロとともにロドルフ・モーリス・アルロー、ルイ・マルタン、クロード・ドザイが共同で脚色。撮影はジャック・ロバンが、音楽はマルグリート・モノ、・ジョルジュ・アローの二人が担当。出演は「札束がすべて」のロベール・オッセン、「罪と罰(1956)」のマリナ・ヴラディ、「殺られる」のフィリップ・クレー、シーラ・ガベルら。製作はジョルジュ・ルグラン。

監督
モーリス・ラブロ
出演キャスト
マリナ・ヴラディ ロベール・オッセン フィリップ・クレー シーラ・ガベル
1959年

殺られる

  • 1959年7月28日(火)公開
  • 出演(Tom 役)

「絶体絶命(ピンチ)」のエドゥアール・モリナロが監督したギャング・ドラマ。G・モリス・デュムランがオリジナル・シナリオを書き、撮影は「居酒屋(1956)」のロベール・ジュイヤール。音楽はアート・ブレイキとジャズ・メッセンジャースが担当してモダン・ジャズを演奏している。出演するのは「大運河」のロベール・オッセン、「媚薬」のフィリップ・クレー、エステラ・ブラン、マガリ・ノエル、ジャック・ダクミーヌ等。

監督
エドゥアール・モリナロ
出演キャスト
ロベール・オッセン マガリ・ノエル エステラ・ブラン フィリップ・クレー

媚薬

  • 1959年4月3日(金)公開
  • 出演(French_Singer 役)

「黄金のキャデラック」のリチャード・クワイン監督作。ジョン・ヴァン・ドルーテンの舞台劇「ベルと本とローソク」を「ピクニック」のダニエル・タラダッシュが脚色している。現代のニューヨークに住む魔女と、ある出版業をいとなむ男の奇妙な恋物語。撮影は「老人と海」のジェームズ・ウォン・ホウ。音楽はジョージ・ダニング。出演しているのは「めまい」で共演したキム・ノヴァク、ジェームズ・スチュアートの2人に、「カウボーイ」のジャック・レモン、「情婦」のエルザ・ランチェスター、アーニー・コバックス、フィリップ・クレイ、ジャニス・ルール、ハーミオン・ジンゴールド、ハワード・マクニーア等。製作ジュリアン・ブロースタイン。テクニカラー・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート キム・ノヴァク ジャック・レモン アーニー・コバックス
1955年

フレンチ・カンカン

  • 1955年8月26日(金)公開
  • 出演(Casimir 役)

「河」のジャン・ルノワールが十五年ぶりに故郷パリに帰って製作、監督に当った色彩映画で、”フレンチ・カンカン”成立のプロセスを縫って一八九〇年代のパリが描かれるもの。「テオドラ」のアンドレ・ポール・アントワーヌの原案を、ジャン・ルノワールが脚色し、台辞を書いた。撮影(テクニカラー)は「赤と黒(1954)」のミシェル・ケルベ、音楽は「悪魔のような女」のジョルジュ・ヴアン・パリスである。「筋金を入れろ」のジャン・ギャバン、「寝台の秘密」のフランソワーズ・アルヌール、メキシコ出身のマリア・フェリクス以下、本年度のディスク大賞を得て売出し中のシャンソン歌手フィリップ・クレー・ミシエル・ピッコリ、ジャンニ・ニスポジト、ジャン・ロジェ・コーシモン、アンナ・アメンドラなどが出演するほか、シャンソン歌手のパタシュウ、アンドレ・クラヴォ、ジャン・レーモン、エディット・ピアフが出演、新進歌手のコラ・ヴォオケエルが声だけの出演をしている。

監督
ジャン・ルノワール
出演キャスト
ジャン・ギャバン フランソワーズ・アルヌール マリア・フェリクス フィリップ・クレー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > フィリップ・クレー