映画-Movie Walker > 人物を探す > キャロリン・ジョーンズ

年代別 映画作品( 1953年 ~ 2007年 まで合計16映画作品)

2007年

悪魔の沼

  • 2007年3月17日(土)公開
  • 出演(ミス・ハティ 役)

鬼才トビー・フーパーの監督第2作となるホラー。狂気に目覚めたモーテルの主人と、モーテルの前に広がる沼に生息する巨大なワニが、次々と人々に襲いかかる。

監督
トビー・フーパー
出演キャスト
ネヴィル・ブランド メル・フェラー スチュアート・ホイットマン マリリン・バーンズ
1979年

さよならミス・ワイコフ

  • 1979年10月27日(土)公開
  • 出演(Beth 役)

アメリカ中西部の保守的なある町を舞台に、35歳にしてすでに更年期を迎えた一人の女性教師の苦悩と旅立ちを描く。製作はレイモンド・ストロス、監督はTVムービー「ホロコースト」のマービン・チョムスキー。ウィリアム・インジの原作を基にポリー・プラットが脚色。撮影はアレックス・フィリップス・ジュニア、音楽はアーネスト・ゴールドが各々担当。出演はアン・ヘイウッド、ロバート・ボーン、ドナルド・ブレザンス、アール・ホリマン、ジョン・ラファイエット、ダナ・エルカー、キョロリン・ジョーンズ、ドロシー・マローン、ロニー・ブレイクリーなど。

監督
マーヴィン・チョムスキー
出演キャスト
アン・ヘイウッド ロバート・ヴォーン ドナルド・プレゼンス アール・ホリマン
1970年

夕陽の対決

  • 1970年4月11日公開
  • 出演(Madge 役)

カウボーイと牧羊者の争いの渦中に入り込んだ、不敵なガンファイターの活躍を描く西部劇。製作はフランク・キングとモーリス・キングの兄弟。監督は「荒野のアパッチ」のリー・H・カッツィン、脚本は「突撃隊」のリチャード・カー。撮影は「追いつめて殺せ」のフレッド・コーネカンプ、音楽は「殺しの分け前 ポイント・ブランク」のジョニー・マンデル、編集はダン・カーンがそれぞれ担当。出演は「パリは燃えているか」のグレン・フォード、「西部開拓史」のキャロリン・ジョーンズ、「去年の夏」のバーバラ・ハーシー、「5枚のカード」のジョン・アンダーソン。その他、デイヴィッド・キャラダイン、J・D・キャノン、ハリー・タウンズ、ジェームズ・グリフィス、クロード・ウールマン、エド・バーキーなど。パナビジョン、メトロカラー。1969年作品。

監督
リー・H・カッツィン
出演キャスト
グレン・フォード キャロリン・ジョーンズ バーバラ・ハーシー ジョン・アンダーソン
1964年

坊やの作戦命令

  • 1964年7月7日公開
  • 出演(Tandy_Martin 役)

バーバラ・ルーサーの原作を「ハートでキッス」のルース・ブルックス・フリッペンが脚色、「ラスベガス万才」のジョージ・シドニーが演出したホーム・コメディ。撮影は「うしろへ突撃!」のミルトン・クラスナー、音楽は「ラスベガス万才」のジョージ・ストールが担当した。製作は「けっさくなエディ」のジョー・パスターナク。出演は「けっさくなエディ」のシャーリー・ジョーンズ、「恋のクレジット」のギグ・ヤング、「史上最大の作戦」のレッド・バトンズ、「西部開拓史」のキャロリン・ジョーンズ、子役のピーター・ロビンスほか。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
シャーリー・ジョーンズ ギグ・ヤング レッド・バトンズ キャロリン・ジョーンズ
1962年

西部開拓史

  • 1962年11月29日公開
  • 出演(Julie_Stuart 役)

1830年から80年代に至る50年間に、ある開拓一家が3代にわたって経験した西部開拓の物語でシネラマ劇映画第1作である。ライフ誌に連載された絵物語にヒントを得たジェームズ・R・ウェッブが195冊の歴史書をもとに脚本を書いた。監督は第1、第2、第5話が「アラスカ魂(1960)」のヘンリー・ハサウェイ、第3話が「リバティ・バランスを射った男」のジョン・フォード、第4話を「嬉し泣き」のジョージ・マーシャルが担当。出演は「太陽にかける橋」のキャロル・ベイカー、「ママは二挺拳銃」のデビー・レイノルズ、「ロープ」のジェームズ・スチュアート、「恐怖の岬」のグレゴリー・ペック、「ハタリ!」のジョン・ウェイン、「ティファニーで朝食を」のジョージ・ペパード、「フロッグメン」のリチャード・ウィドマーク、「怒りの葡萄」のヘンリー・フォンダ、「終身犯」のカール・マルデン、同じくセルマ・リッターなど。撮影は「黙示録の四騎士(1961)」のミルトン・クラスナー、「硫黄島の英雄」のジョセフ・ラシェル、「ブルー・ハワイ」のチャールズ・ラング、「九月になれば」のウィリアム・ダニエルスの4人が担当。音楽は「偽の売国奴」のアルフレッド・ニューマンである。「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のバーナード・スミスが製作した。

監督
ヘンリー・ハサウェイ ジョン・フォード ジョージ・マーシャル
出演キャスト
キャロル・ベイカー リー・J・コッブ ヘンリー・フォンダ キャロリン・ジョーンズ
1960年

北海の果て

  • 1960年11月9日公開
  • 出演(Bridie 役)

「ジャイアンツ」の原作者エドナ・ファーバー女史の、アラスカの歴史を描いた大ロマンの映画化。「カルメン(1954)」のハリー・クライナーが脚色し、「都会のジャングル」のビンセント・シァーマンが監督した。撮影はジョゼフ・ビロック、音楽はマッス・スタイナー。出演は「にがい勝利」のリチャード・バートン、「征服されざる西部」のロバート・ライアン、「聖なる漁夫」のマーサ・ハイヤーのほか、キャロリン・ジョーンズ、カール・スウェンソン、ジム・バッカス、ドーカス・ブロワーら。製作ヘンリー・ブランク。

監督
ヴィンセント・シャーマン
出演キャスト
リチャード・バートン ロバート・ライアン キャロリン・ジョーンズ マーサ・ハイヤー

果てしなき夢

  • 1960年4月5日公開
  • 出演(Shirley_Drake 役)

ブロードウェイを主な舞台に、野望に生きる人間を描いたもの。ジェームズ・リーの戯曲から自身が脚本を書き、「雨を降らす男」のジョセフ・アンソニーが監督した。撮影は「裸者と死者」のジョセフ・ラシェル。音楽は「悲愁(1959)」のフランツ・ワックスマン。出演は「リオ・ブラボー」のディーン・マーティン、「カンカン」のシャーリー・マクレーン、「裸のマヤ」のアンソニー・フランシオサ、のほか、キャロリン・ジョーンズ、ジョーン・ブラックマン、ドナ・ダグラスら。製作ハル・B・ウォリス。

監督
ジョセフ・アンソニー
出演キャスト
ディーン・マーティン アンソニー・フランシオーサ シャーリー・マクレーン キャロリン・ジョーンズ

波も涙も暖かい

  • 1960年1月23日公開
  • 出演(Shirl 役)

往年の名監督フランク・キャプラが8年ぶりにフランク・シナトラと独立プロを創立してメガフォンをとった喜劇。原作はニューヨークでヒットしたアーノルド・シュルマンの舞台劇。脚本もシュルマン自身。監督は「恋は青空の下」のキャプラ。撮影は「走り来る人々」のウィリアム・ダニエルス、音楽をネルソン・リドルが担当。主題かをサミー・カーンが作曲、ジミー・ヴァン・ハウゼンが作詞している。出演は「戦雲」のフランク・シナトラ、「黄金の腕」のエリナ・パーカー、他に「十戒(1957)」のエドワード・G・ロビンソン、キャロリン・ジョーンズ、セルマ・リッター等。

監督
フランク・キャプラ
出演キャスト
フランク・シナトラ エドワード・G・ロビンソン エディ・ホッジス エレノア・パーカー
1959年

ガンヒルの決斗

  • 1959年11月4日公開
  • 出演(Linda 役)

「八十日間世界一周」のジェームズ・ポーのオリジリル・シナリオを「OK牧場の決斗」のジョン・スタージェスが監督した西部劇。撮影は「OK牧場の決斗」のチャールズ・ラング。出演は「ヴァイキング」のカーク・ダグラス、「黒い蘭」のアンソニー・クイン、「拳銃の罠」のアール・ホリマン。他にキャロリン・ジョーンズ、ブライアン・ハットン、ジヴァ・ロダンら。製作ハル・B・ウォリス。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
カーク・ダグラス アンソニー・クイン キャロリン・ジョーンズ アール・ホリマン

闇に響く声

  • 1959年2月25日公開
  • 出演(Ronnie 役)

「さまよう青春」につづくエルヴィス・プレスリー主演映画。監督は「ホワイト・クリスマス」のマイケル・カーティズ。ハロルド・ロビンスの原作を「さまよう青春」のハーバート・ベイカーと「夜を逃れて」の原作者マイケル・ヴィンセント・ガッツォーが共同脚色した。撮影は「深く静かに潜航せよ」のラッセル・ハーランが担当した。音楽はウォルター・シャーフ。プレスリーの他、出演者は「初恋(1958)」のキャロリン・ジョーンズ、「さまよう青春」のドロレス・ハート、ディーン・ジャガー、リリアン・モンテヴェッチ、ヴィック・モロー、ウォルター・マッソー等。製作ハル・B・ウォリス。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー キャロリン・ジョーンズ ドロレス・ハート ディーン・ジャガー
最近チェックした映画館・映画

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > キャロリン・ジョーンズ

ムービーウォーカー 上へ戻る