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年代別 映画作品( 1982年 ~ 2018年 まで合計18映画作品)

2018年

ザ・ミッドナイトマン

  • 2018年7月15日(日)公開
  • 出演(Dr. Harding 役)

「キャビン・フィーバー リブート」のトラヴィス・Z監督が放つハイテンション・ホラー。祖母の世話をしながら暮らすアレックスは、ある日、屋根裏部屋で古いゲームの道具一式を発見。それは“ミッドナイトマン”を呼び出し、悪夢を現実化させてしまうものだった。監督・脚本を務めるトラヴィス・Zをはじめ、製作のカシアン・エルウィズ、撮影のギャヴィン・ケリー、編集のカイル・テキエラら「キャビン・フィーバー リブート」のスタッフが再集結。出演は「インシディアス」シリーズのリン・シェイ、「エルム街の悪夢」シリーズのロバート・イングランド。2018年7月14日より新宿シネマカリテにて開催される『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にて上映。

監督
トラヴィス・Z
出演キャスト
リン・シェイ ガブリエル・ホー グレイソン・ガブリエル エミリー・ハイネ
2014年

シアター・ナイトメア

  • 2014年10月4日(土)公開
  • 出演(スチュアート 役)

「エルム街の悪夢」のフレディ役で知られるロバート・イングランド主演の映画館を舞台としたスリラー。監督・脚本は、「The Butterfly Tattoo」のフィル・ホーキンス。2014年9月20日から10月17日までヒューマントラストシネマ渋谷で行われる『ワールド・エクストリーム・シネマ』で上映。

監督
フィル・ホースキンス
出演キャスト
ロバート・イングランド フィン・ジョーンズ エミリー・バーリントン キース・アレン
2008年

ゾンビ・ストリッパーズ

  • 2008年10月11日(土)公開
  • 出演(イアン 役)

“ゾンビ”と“ストリッパー”というキャラを融合させた怪作が登場。“ポルノの女王”ジェナ・ジェイムソンの恐ろしくもセクシーな熱演が必見のホラー・コメディだ。

監督
ジェイ・リー
出演キャスト
ジェナ・ジェイムソン ロバート・イングランド シャムロン・モア ジョイ・メディナ
2007年

悪魔の沼

  • 2007年3月17日(土)公開
  • 出演(Buck 役)

鬼才トビー・フーパーの監督第2作となるホラー。狂気に目覚めたモーテルの主人と、モーテルの前に広がる沼に生息する巨大なワニが、次々と人々に襲いかかる。

監督
トビー・フーパー
出演キャスト
ネヴィル・ブランド メル・フェラー スチュアート・ホイットマン マリリン・バーンズ
2003年

フレディVSジェイソン

  • 2003年10月18日(土)公開
  • 出演(Freddy 役)

アメリカの人気ホラー・シリーズ「エルム街の悪夢」と、「13日の金曜日」の看板キャラが対決! “最恐”の座を競う両者の攻防戦をスリリングに描いた全米大ヒット作だ。

監督
ロニー・ユー
出演キャスト
ロバート・イングランド ケン・カージンガー モニカ・キーナ ジェイソン・リッター
2001年

ルール

  • 2001年1月27日(土)公開
  • 出演(William Wexler 役)

 実際に米国で語りつがれている民間伝承を材にとった衝撃の殺人シーンが連続。姿なきシリアルキラーに立ち向かう若者たちを熱演する、ハリウッドの新進スターにも注目。

監督
ジェイミー・ブランクス
出演キャスト
ジャレッド・レト アリシア・ウィット レベッカ・ゲイハート ロレッタ・デヴァイン
1998年

ウィッシュマスター

  • 1998年7月18日(土)公開
  • 出演(Raymond Beaumont 役)

人々の願いごとをかなえるたびに力を蓄える邪悪の化身ジンと彼を現代に甦らせた女性の戦いを描いたホラー。監督は「メン・イン・ブラック」「スポーン」など特殊メイクアーティストとして鳴らすロバート・カーツマンで、劇映画長編監督デビューとなる本作でも彼が指揮するKNB EFXグループが特殊メイクおよびSFXを担当(監修はトーマス・C・レイナン)。脚本は「ヘルレイザー4」のピーター・アトキンス。製作総指揮は「スクリーム」のウエス・クレイヴン。製作は「スキャナーズ」「ヘルレイザー4」のピーター・デイヴィッドと、クラーク・ピーターソン、ノエル・A・ゼイニッシュ。撮影はジャック・ヘイトキン。美術はデボラ・レイモンドとドリアン・ヴェルナッキオ。編集はデイヴィッド・ハンドマン。衣裳はカリン・ワグナー。出演は「マッド・シティ」のタミー・ローレン、「エアフォース・ワン」のアンドリュー・ディヴォフほか、「マングラー」「エルム街の悪夢」シリーズのロバート・イングランドはじめ、「13日の金曜日」シリーズのケイン・ホッダー(ジェイソン役)、「キャンディマン1、2」のトニー・トッド、「ファンタズム」のレジー・バニスターとアンガス・スクリム(ナレーターとして)など、コアなホラー映画ファンにはなじみの俳優がカメオ出演している。

監督
ロバート・カーツマン
出演キャスト
タミー・ローレン ジン アンドリュー・ディヴォフ クリス・レモン
1997年

キラークィーン 舌を巻く女

  • 1997年7月26日(土)公開
  • 出演(Chief Screw 役)

隕石のかけらを飲み込んで、長くエッチで凶暴な舌を持つ怪物に変身してしまった女を巡る騒動を描いたSFエロチック犯罪コメディ。キッチュでバカバカしいギャグとバッド・テイストが全編に振りかけられたスペイン産モンド・ムービー。監督・脚本はミュージック・ビデオや短編映画、CMなどで活躍する映像作家アルベルト・シアマ(61年生まれ)で、初の劇場用映画。製作は「ヘルレイザー1~3」「ハート・オブ・ダークネス/コッポラの黙示録」のクリストファー・フィグと「ゴールデン・ボールズ」「おっぱいとお月さま」のアンドレ・ビセンテ・ゴメス、特殊効果は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のイメージ・アニメーションがそれぞれ担当。出演は「バタリアン2」のメリンダ・クラーク、「ヤング・ソウル・レベルズ」のジェイソン・ダー、「エルム街の悪夢」シリーズや「クエスト」のロバート・イングランドほか。

監督
アルベルト・シアマ
出演キャスト
メリンダ・クラーク ジェーソン・ダル マピ・ギャラン ロバート・イングランド
1995年

スティーブン・キング/マングラー

  • 1995年6月17日(土)公開
  • 出演(Gartley 役)

モダン・ホラー界の巨頭スティーブン・キングの短編小説「人間圧搾機」(邦訳・扶桑社文庫『深夜勤務』所収)を映画化したホラー。悪魔が取り憑いたマングル(洗濯用プレス機)が人間を襲う奇想天外な恐怖譚。監督は「スポンティニアス・コンバッション」『ボディ・バッグス』(V)のトビー・フーパー。製作は「サラフィナ!」のアナント・シン、エクゼクティヴ・プロデューサーはハリー・アラン・タワーズ、シュダール・プラジー、サニィーヴ・シン、ヘレナ・スプリングの共同、脚本はフーパーとスティーヴン・ブルックス、ピーター・ウェルベックの共同、編集はデイヴィッド・ハイトナー、美術はデイヴィッド・バーカム、SFXは「ディック・トレイシー」のスティーヴン・ブルックス、「マングラー」のデザインをフーパーの息子のウィリアム・フーパー、特殊メイクはスコット・ウィーラーがそれぞれ担当。出演は「エルム街の悪夢」シリーズのロバート・イングランド、「羊たちの沈黙」「ラスト・アウトロー」のテッド・レヴィンら。

監督
トビー・フーパー
出演キャスト
ロバート・イングランド テッド・レヴィン ダニエル・マトマー ヴァネッサ・パイク
1992年

エルム街の悪夢6 ザ・ファイナルナイトメア

  • 1992年1月11日(土)公開
  • 出演(Freddy 役)

夢と現実の混在する悪夢の町で、ひとりの女性カウンセラーと殺人鬼フレディの対決を描くホラーシリーズ第6弾。シリーズ最終作とされている。監督・原案は本シリーズのプロデューサーを務め、今回が初演出のレイチェル・タラレイ、製作はシリーズ全作を手掛けたロバート・シェイとアーロン・ワーナー。脚本はマイケル・デ・ルカ、撮影はデクラン・クイン、音楽はブライアン・メイが担当。ゲスト出演にロザンヌ・バー、ジョニー・デップ、アリス・クーパー。

監督
レイチェル・タラレイ
出演キャスト
ロバート・イングランド リサ・ゼーン ション・グリーンブラッド Breckin Meyer
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