TOP > 映画監督・俳優を探す > クロード・リッシュ

年代別 映画作品( 1965年 ~ 2012年 まで合計16映画作品)

2012年

みんなで一緒に暮らしたら

  • 2012年11月3日(土)
  • 出演(クロード 役)

世界的な高齢化社会という世相を背景に、晩年を迎えた老人たちが共同生活を始める姿を、ユーモアとともに描く。出演は「帰郷」のジェーン・フォンダ、「ドクトル・ジバゴ」のジェラルディン・チャップリン、「イングロリアス・バスターズ」のダニエル・ブリュール。ステファン・ロブラン監督が、5年の歳月を費やして完成させた。

監督
ステファン・ロブラン
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジェラルディン・チャップリン ダニエル・ブリュール ピエール・リシャール
2003年

ミッション・クレオパトラ

  • 2003年12月27日(土)
  • 出演(Panoramix 役)

仏の人気漫画に基づく痛快コメディ。古代エジプトの女王クレオパトラに無理難題を押しつけられた人々の奮戦を描く。ナンセンスなギャグやパロディの連続に爆笑すること必至!

監督
アラン・シャバ
出演キャスト
モニカ・ベルッチ ジェラール・ドパルデュー クリスチャン・クラヴィエ ジャメル・ドゥブーズ
2000年

La Buche ブッシュ・ド・ノエル

  • 2000年11月11日(土)
  • 出演(Stanislas 役)

 仏国で大ヒットを記録、クリスマスの季節を背景にした心温まるチャーミングなファンタジー。さまざまな問題を抱える人々がクリスマスのもつ魔法で、家族の絆をとりもどすさまがしみじみと胸をうつ。

監督
ダニエル・トンプソン
出演キャスト
サビーヌ・アゼマ エマニュエル・ベアール シャルロット・ゲンズブール クロード・リッシュ
1999年

葡萄酒色の人生 ロートレック

  • 1999年9月3日(金)
  • 出演(Alphonse de Toulouse-Loutrec 役)

19世紀末のフランスの画家、ロートレックの生涯を描いた人間ドラマ。監督・脚本は「ルイ、少年王」のロジェ・プランション。製作は「ヨーロッパ、ヨーロッパ」のマルガレート・メネゴズ。撮影はジェラール・シモン。音楽は「グラン・マスクの男」のジャン・ピエール・フケイ。美術は「プロヴァンスの恋」ジャック・ルクセル。衣裳はピエール・ジャン・ラロック。主演は「ルイ、少年王」のレジス・ロワイエ、「恋人たちのポートレート」のエルザ・ジルベルシュータイン、共演は「女優マルキーズ」のアネモーネほか。

監督
ロジェ・プランション
出演キャスト
レジス・ロワイエ エリザ・ジルベルシュタイン アネモーネ クロード・リッシュ
1996年

ソフィー・マルソーの三銃士

  • 1996年6月29日(土)
  • 出演(Duke of Crassac 役)

三銃士の剣士ダルタニヤンの娘が宮廷の陰謀に立ち向かう姿を描いたアクション・ロマン。ヒロインは「ブレイブハート」のソフィ・マルソー、老いたダルタニヤンには「イル・ポスティーノ」のフィリップ・ノワレが扮し、彼らの共演がみもの。監督は「ひとりぼっちの狩人」のベルトラン・タヴェルニエ。

監督
ベルトラン・タヴェルニエ
出演キャスト
ソフィー・マルソー フィリップ・ノワレ クロード・リッシュ サミー・フレー
1997年

陽だまりの庭で

  • 1997年10月10日(金)
  • 出演(Fernand 役)

第2次大戦末期のパリ解放をテーマに、老人と孫娘が織りなすファンタスティックなヒューマン・ドラマ。監督・脚本は「リオの男」「カトマンズの男」のフィリップ・ド・ブロカで、反戦諷刺劇の傑作「まぼろしの市街戦」に通じる心優しき演出の眼差しは健在。製作はヤノーシュ・ソンブリアイ、イヴ・パスキエ、アラン・クレール、ハラルト・レイヒュブナー。撮影はヤノーシュ・ケンデ、音楽はシャルル・クール、美術はフランソワ・ド・ラモット、編集はマリ=クロード・ラカンブル、衣裳はソフィー・マルクー。主演は「ソフィー・マルソーの三銃士」「愛の報酬」のクロード・リッシュと子役のサロメ・ステヴナン。

監督
フィリップ・ド・ブロカ
出演キャスト
クロード・リッシュ サロメ・ステヴナン カトリーヌ・ジャコブ ローズ・ティエリー
1995年

世界で一番好きな人

  • 1995年
  • 出演(Docteur Villiers 役)

プレイボーイの青年医師と、彼に憧れる難病に侵された12歳の少女の交流を温かく、そしてちょっぴりロマンチックに描くヒューマンなドラマ。製作・監督は「熱砂に抱かれて」「クリストファー・ウォーケン/流血の絆」のアレクサンドル・アルカディ。出演は「王妃マルゴ」「メランコリー」のジャン=ユーグ・アングラードと「メランコリー」の子役ジュリア・マラヴァルが12歳のヒロインを好演。共演は「黒衣の花嫁」のクロード・リッシュ、「アメリカの夜」「オリヴィエ・オリヴィエ」のジャン=フランソワ・ステヴナン、ナディア・ファレス、「サロメの季節」のヴァレリー・カプリスキー、「私の好きな季節」のカルメン・チャップリンらが脇を固め、そして「メランコリー」の大女優アヌーク・エーメが特別出演している。

監督
アレクサンドル・アルカディ
出演キャスト
ジャン=ユーグ・アングラード ジュリア・マラヴァル ナディア・ファレス クロード・リッシュ
1975年

薔薇のスタビスキー

  • 1975年5月3日(土)
  • 出演(Bonny 役)

一九三〇年代のフランスで暗躍した希代の詐欺師スタビスキーの半生を描く。製作はジャン・ポール・ベルモンド、監督は「ミュリエル」のアラン・レネ、脚本はホルヘ・センプラン、撮影はサッシャ・ヴィエルニー、音楽はステファン・ソンダイムが各々担当。出演はジャン・ポール・ベルモンド、シャルル・ボワイエ、アニー・デュプレー、フランソワ・ペリエ、クロード・リッシュ、ロベルト・ビサッコ、ジジ・バリスタなど。

監督
アラン・レネ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド シャルル・ボワイエ フランソワ・ペリエ アニー・デュプレー
1974年

個人生活

  • 1974年12月7日(土)
  • 出演(Dominique 役)

少壮気鋭の政治家とファッション・モデルの恋を描く。製作はアンドレ・ジェノーヴェ、監督は「帰らざる夜明け」のピエール・グラニエ・ドフェール、脚本はドフェールとパスカル・ジャルダン、台詞もジャルダン、原作はフェリシア・マルソーの「クリージー」、撮影はワルター・ウォティッツ、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演はアラン・ドロン、シドニー・ローム、ジャンヌ・モロー、クロード・リッシュなど。

監督
ピエール・グラニエ=ドフェール
出演キャスト
アラン・ドロン シドニー・ローム ジャンヌ・モロー クロード・リッシュ
1968年

黒衣の花嫁

  • 1968年10月9日(水)
  • 出演(Bliss 役)

コーネル・ウーリッチの同名小説を、「華氏451」のフランンワ・トリュフォーとジャン・ルイ・リシャールのコンビが脚色し、フランソワ・トリュフォーが監督した、サスペンス・ミステリー。撮影は「軽蔑」のラウール・クタール、音楽はベルナール・エルマンが担当、衣裳にピエール・カルダンがあたっている。出演は「マドモアゼル」のジャンヌ・モロー、「スエーデンの城」のジャン・クロード・ブリアリ、「盗みのテクニック」のクロード・リッシュ、ミシェル・ブーケ、ダニエル・ブーランジェなど。製作はオスカー・リュウエンスティン。

監督
フランソワ・トリュフォー
出演キャスト
ジャンヌ・モロー ジャン・クロード・ブリアリ ミシェル・ブーケ シャルル・デネール
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/23更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > クロード・リッシュ

ムービーウォーカー 上へ戻る