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年代別 映画作品( 1961年 ~ 2003年 まで合計9映画作品)

2003年

シモーヌ

  • 2003年9月13日(土)公開
  • 出演(Simone 役)

アル・パチーノ主演のユニークな人間ドラマ。落ち目の映画監督が、再起をかけて作り出した完全無欠のバーチャル女優に振り回される姿をユーモラスに描いた悲喜劇だ。

監督
アンドリュー・ニコル
出演キャスト
アル・パチーノ レイチェル・ロバーツ キャサリン・キーナー ウィノナ・ライダー
1986年

ピクニックatハンギングロック

  • 1986年4月26日(土)公開
  • 出演(Mrs. Appleyard 役)

ハンギングロックで三人の女性が消えた! 67年にジョーン・リンジーが発表した同名小説の映画化。製作はハルとジムのマッケルロイ双子兄弟。エグゼキュティヴ・プロデューサーはパトリシア・ロヴェル。監督は「刑事ジョン・ブック/目撃者」のピーター・ウェアー。脚本はクリフ・グリーン。撮影はラッセル・ボイド(77年度英アカデミー撮影賞を受賞)。音楽はブルース・スミートンが担当し、ザンフィルのパン・フルートがフューチャーされている。出演はレイチェル・ロバーツ、ドミニク・ガード、アン・ランバートなど。

監督
ピーター・ウェアー
出演キャスト
レイチェル・ロバーツ ドミニク・ガード ヘレン・モース ジャッキー・ウィーヴァー
1981年

夕暮れにベルが鳴る

  • 1981年5月16日(土)公開
  • 出演(Dr._Monk 役)

ベビーシッターを勤めるある若い女性が遭遇した幼児惨殺事件を発端に、大都会のひずみが生み出した孤独な人間の異常な行動を描くサスペンス映画。製作はメルビン・サイモンとバリー・クロスト、製作はダグ・チャピンとスティーブ・フィーク、監督はフレッド・ウォルトン、脚本はスティーブ・フィークとフレッド・ウォルトン、撮影はドン・ピーターマン、音楽はダナ・カプロフが各々担当。出演はキャロル・ケイン、チャールズ・ダーニング、コリーン・デューハースト、トニー・ベックリー、レイチェル・ロバーツなど。

監督
フレッド・ウォルトン
出演キャスト
キャロル・ケイン チャールズ・ダーニング コリーン・デューハースト トニー・バックレイ

ヤンクス

  • 1981年2月14日(土)公開
  • 出演(Mrs._Moreton 役)

第2次大戦末期のイギリスを舞台に、ヤンクス(アメ公)と呼ばれるアメリカ兵とイギリス女性の愛を通して、異なった文化と歴史を越えた人間の真の触れ合いを描く。製作はジョセフ・ジャンニとレスター・パースキー、監督は「マラソンマン」のジョン・シュレシンジャー。コリン・ウェランドの原案を基にコリン・ウェランドとウォルター・バーンシュタインが脚色。撮影はディック・ブッシュ、音楽はリチャード・ロドニー・べネット、編集はジム・クラーク、製作デザインはブライアン・モリスが各々担当。出演はリチャード・ギア、リサ・アイクホーン、バネッサ・レッドグレーブ、ウィリアム・デベイン、チック・ベネラ、ウェンディ・モーガン、レイチェル・ロバーツ、トニー・メロディ、マーティン・スミスなど。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
リチャード・ギア リサ・アイクホーン ヴァネッサ・レッドグレイヴ ウィリアム・ディヴェイン
1979年

ファール・プレイ

  • 1979年1月13日(土)公開
  • 出演(Gerda_Casswell 役)

ごく平凡な若い女性がヒッチハイカーを車に乗せたことから、次々に事件に捲き込まれていくというサスペンス映画。製作はトマス・L・ミラーとエドワード・K・ミルキス、監督・脚本は「大陸横断超特急」の脚本を手がけたコリン・ヒギンズ、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・フォックス、編集はヘンブローク・J・ハーリング、製作デザインはアルフレッド・スイーニーが各々担当。出演はゴールディー・ホーン、チェビイ・チェイス、バージェス・メレディス、レイチェル・ロバーツ、ユージン・ロッシュ、ダドリー・ムーア、マリリン・ソコル、ブライアン・デネヒー、チャック・マッカン、ビリー・バーティ、シリル・マグニンなど。

監督
コリン・ヒギンズ
出演キャスト
ゴールディ・ホーン チェヴィ・チェイス バージェス・メレディス レイチェル・ロバーツ
1975年

オリエント急行殺人事件(1974)

  • 1975年5月17日(土)公開
  • 出演(Hildegarde Schmidt 役)

オリエント急行の中で起こった殺人事件をめぐって、それに関わった人間群像の愛憎と名探偵エルキュール・ポワロの活躍を描いたアガサ・クリスティ女史の同名小説の映画化。製作はジョン・ブラボーンとリチャード・グッドウィン、監督は「セルピコ」のシドニー・ルメット、脚本はポール・デーン、撮影はジェフリー・アンスワース、音楽はリチャード・ロドニー・ベネットが各々担当。出演はアルバート・フィニー、ローレン・バコール、マーティン・バルサム、イングリッド・バーグマン、ジャクリーン・ビセット、ジャン・ピエール・カッセル、ショーン・コネリー、ジョン・ギールグッド、ウェンディ・ヒラー、アンソニー・パーキンス、ヴァネッサ・レッドグレイヴ、レイチェル・ロバーツ、リチャード・ウィドマーク、マイケル・ヨーク、コリン・ブレークリー、デニス・クイリー、ジョージ・クールリスなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
アルバート・フィニー ローレン・バコール マーティン・バルサム イングリッド・バーグマン
1970年

パリの秘めごと

  • 1970年4月18日公開
  • 出演(Suzanne 役)

舞台劇を映画化した、ドタバタ喜劇。製作は「おしゃれ泥棒」のフレッド・コールマー、監督はオリジナル劇を演出したジャック・シャロン。ジョルジュ・フェイドーの舞台喜劇を脚色したのは「シャレード」の原作者ジョン・モーティマー。音楽は「誇り高き戦場」のブロニスロー・ケイパー、撮影は「暗くなるまで待って」のチャールズ・ラングが担当。出演は「ドリトル先生不思議な旅」のレックス・ハリソンが2役を演じ、他に、イギリス演劇・TV出身のローズマリー・ハリス、「メイド・イン・パリ」のルイ・ジュールダン、「ハバナの男」のレイチェル・ロバーツ、「いつも2人で」のジョルジュ・デスクリエール、エドワード・ハードウィック、イスラ・ブレア、ジョン・ウィリアムス(1)など。デラックスカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
ジャック・シャロン
出演キャスト
レックス・ハリソン ローズマリー・ハリス ルイ・ジュールダン レイチェル・ロバーツ
1965年

孤独の報酬

  • 1965年5月28日公開
  • 出演(Mrs. Hammond 役)

デイヴィッド・ストーリーの原作を、彼自身が脚色し、新人リンゼイ・アンダーソンが監督したスポーツを背景にした恋愛心理映画。撮影はデニス・クープ、音楽はロバート・ガーハードが担当した。出演は「ダンディー少佐」のリチャード・ハリス、「土曜の夜と日曜の朝」のレイチェル・ロバーツほか。製作はカレル・ライス。

監督
リンゼイ・アンダーソン
出演キャスト
リチャード・ハリス レイチェル・ロバーツ アラン・バデル ウィリアム・ハートネル
1961年

土曜の夜と日曜の朝

  • 1961年11月11日公開
  • 出演(Brenda 役)

“怒れる若者たち”の作家アラン・シリトーの原作・脚色を映画化した日本初登場のカレル・ライス監督による社会ドラマ。撮影をフレディ・フランシスが担当。音楽をジョン・ダンクワースが受けもっている。出演するのは新人アルバート・フィニー、「月世界一番乗り」のシャーリー・アン・フィールド、レイチェル・ロバーツなど。製作はハリー・サルツマンとトニー・リチャードソン。

監督
カレル・ライス
出演キャスト
アルバート・フィニー シャーリー・アン・フィールド レイチェル・ロバーツ ブライアン・プリングル
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