映画-Movie Walker > 人物を探す > ローズマリー・ハリス

年代別 映画作品( 1970年 ~ 2008年 まで合計9映画作品)

2008年

その土曜日、7時58分

  • 2008年10月11日(土)公開
  • 出演(ナネット・ハンソン 役)

「セルピコ」などの巨匠シドニー・ルメットが手がけた犯罪劇。思わぬ誤算によって破滅していく兄弟とその両親の運命を、人間の心の闇を鋭くえぐりながら映し出す。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
フィリップ・シーモア・ホフマン イーサン・ホーク マリサ・トメイ アルバート・フィニー
2007年

スパイダーマン3

  • 2007年5月1日(火)公開
  • 出演(メイ・パーカー 役)

大ヒットVFXアクションの最新作。怒りのパワーを制御できない“ブラック・スパイダーマン”が、サンドマン、ニュー・ゴブリン、ヴェノムといった強敵と激闘を繰り広げる。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
トビー・マグワイア キルスティン・ダンスト ジェームズ・フランコ トーマス・ヘイデン・チャーチ

華麗なる恋の舞台で

  • 2007年2月10日(土)公開
  • 出演(ミセス・ランバト(ジュリアの母) 役)

ベテラン女優、アネット・ベニング主演の大人のラブ・ストーリー。マンネリ化した人生に刺激を求める舞台女優の波乱万丈な恋のてん末を、軽やかにつづる痛快作だ。

監督
イシュトヴァーン・サボー
出演キャスト
アネット・ベニング ジェレミー・アイアンズ ブルース・グリーンウッド ミリアム・マーゴリーズ
2004年

スパイダーマン2

  • 2004年7月10日(土)公開
  • 出演(メイ・パーカー 役)

同名アメコミを映画化した大ヒット・アクションの続編。恋と友情に悩む主人公の葛藤を交え、金属の触手をあやつる強敵VS正義のヒーローの壮絶バトルが展開。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
トビー・マグワイア キルスティン・ダンスト アルフレッド・モリーナ ジェームズ・フランコ
2002年

太陽の雫

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 出演(Older Valerie 役)

ハンガリーの巨匠イシュトバーン・サボーがレイフ・ファインズ主演で描く一大叙事詩。激動の時代を背景に、あるユダヤ系一族の3代にわたる栄光と受難、愛憎と戦いを見つめた感動作。

監督
イシュトヴァーン・サボー
出演キャスト
レイフ・ファインズ ローズマリー・ハリス レイチェル・ワイズ ジェニファー・エール

スパイダーマン

  • 2002年5月11日(土)公開
  • 出演(メイ・パーカー 役)

62年、米国に登場して以来愛され続けてきたヒーロー物語が、ついに映画化。NYを舞台に、恋に悩み正義に葛藤する等身大ヒーローの活躍をデジタルVFXで描く痛快作だ。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
トビー・マグワイア キルスティン・ダンスト ウィレム・デフォー ジェームズ・フランコ
1995年

愛しすぎて 詩人の妻

  • 1995年5月27日(土)公開
  • 出演(RoseHaigh-Wood 役)

20世紀を代表する詩人T・S・エリオットとその最初の妻ヴィヴィアンの愛と葛藤をめぐる文芸ドラマ。監督は「星の流れる果て」のブライアン・ギルバート。製作はマーク・サミュエルソン、ハーヴェイ・カス、ピーター・サミュエルソン、エグゼクティヴ・プロデューサーは音楽プロデューサーとしても著名なマイルズ・A・コープランド3世(ロック・グループ〈ポリス〉の元ドラマーで映画音楽家のスチュアート・コープランドの実兄)とポール・コリッチマン。脚本は、英国演劇界の名劇作家マイケル・ヘイスティングスが、原作である自作の戯曲を「橋の上の貴婦人」のエイドリアン・ホッジスと共同で執筆。撮影は「蠅の王」「オーメン4」のマーティン・フューラー、音楽はデビー・ワイズマン、美術は「モナリザ」「フールズ・オブ・フォーチュン」のジェイミー・レナード、編集は「ジェラシー(1979)」ほかニコラス・ローグ作品で知られるトニー・ローソン、衣装はフィービー・ド・ゲイがそれぞれ担当。主演は「最後の誘惑」「時の翼にのって ファラウェイ・ソー・クロース!」のウィレム・デフォーと本作でアカデミー主演女優賞にノミネートされた「ダメージ」のミランダ・リチャードソン。共演は同じく本作でアカデミー助演女優賞にノミネートされたベテラン、ローズマリー・ハリス、英国演劇界の重鎮、ニコラス・グレイスほか。

監督
ブライアン・ギルバート
出演キャスト
ウィレム・デフォー ミランダ・リチャードソン ローズマリー・ハリス ティム・ダットン
1992年

橋の上の貴婦人

  • 1992年8月15日(土)公開
  • 出演(Aunt_Jude 役)

青年画家と美しい実業家夫人との恋とその破局を描くラヴ・ストーリー。イギリスの印象派画家フィリップ・ウィルソン・スティアの代表作『橋』にインスパイアされて書かれたマギー・ヘミングウェイの処女小説(邦題『橋の上の貴婦人』文芸春秋刊)の映画化で、本作がデビュー作となるシド・マカートニーが監督、製作はリン・ゴールビー、撮影はデイヴィッド・タッターソル、音楽はリチャード・G・ミッチェルが担当。

監督
シド・マカートニー
出演キャスト
サスキア・リーヴス デイヴィッド・オハラ ジョス・アクランド ローズマリー・ハリス
1970年

パリの秘めごと

  • 1970年4月18日(土)公開
  • 出演(Gabrielle 役)

舞台劇を映画化した、ドタバタ喜劇。製作は「おしゃれ泥棒」のフレッド・コールマー、監督はオリジナル劇を演出したジャック・シャロン。ジョルジュ・フェイドーの舞台喜劇を脚色したのは「シャレード」の原作者ジョン・モーティマー。音楽は「誇り高き戦場」のブロニスロー・ケイパー、撮影は「暗くなるまで待って」のチャールズ・ラングが担当。出演は「ドリトル先生不思議な旅」のレックス・ハリソンが2役を演じ、他に、イギリス演劇・TV出身のローズマリー・ハリス、「メイド・イン・パリ」のルイ・ジュールダン、「ハバナの男」のレイチェル・ロバーツ、「いつも2人で」のジョルジュ・デスクリエール、エドワード・ハードウィック、イスラ・ブレア、ジョン・ウィリアムス(1)など。デラックスカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
ジャック・シャロン
出演キャスト
レックス・ハリソン ローズマリー・ハリス ルイ・ジュールダン レイチェル・ロバーツ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ローズマリー・ハリス