映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョセフ・G・アウリシ

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2009年 まで合計12映画作品)

2009年

ピンクパンサー2

  • 2009年4月11日(土)公開
  • 衣装デザイン

スティーブ・マーチン主演による爆笑コメディの第2弾が3年ぶりに登場。犯罪捜査のドリームチームを率いることになった迷警部クルーゾーのおバカな奮闘を描く。

監督
ハラルド・ズワルト
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ジャン・レノ アルフレッド・モリーナ エミリー・モーティマー
2006年

ピンクパンサー

  • 2006年5月13日(土)公開
  • 衣装

クルーゾー警部が事件解決に奔走する姿をコミカルに描いた人気シリーズの最新作が登場。故ピーター・セラーズに替わり、警部を演じるのは人気コメディ俳優スティーブ・マーチン。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ケヴィン・クライン ジャン・レノ エミリー・モーティマー
2000年

チャーリーズ・エンジェル

  • 2000年11月11日(土)公開
  • 衣裳

1970~80年代の人気TVドラマ・シリーズを旬のアクトレス共演でリメイク。指令を受けて悪と戦う最強の美女たちの戦いがユーモラスかつスリリングに描かれる新感覚のスパイ・アクション!

監督
マックG
出演キャスト
キャメロン・ディアス ドリュー・バリモア ルーシー・リュー ビル・マーレイ

アンドリューNDR114

  • 2000年5月13日(土)公開
  • 衣装デザイン

 C・コロンバス監督が「グッドナイト・ムーン」に続き心温まる物語を演出。人間になれないロボットの悲哀などの感情をストレートに伝え、しみじみとした感動をさそう。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ エンベス・デイヴィッツ サム・ニール オリヴァー・プラット
1999年

グッドナイト・ムーン

  • 1999年4月10日(土)公開
  • 衣装デザイン

離婚した夫婦と夫の新しい恋人が織りなす新たな家族の姿を描いたハートフルロマン。「ベスト・フレンズ・ウェディング」のジュリア・ロバーツと「デッドマン・ウォーキング」のスーザン・サランドンの二大女優が共演。監督は「ミセス・ダウト」「9か月」のクリス・コロンバス。脚本はジジ・リバンシーの原案を、「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バス以下、「コリーナ コリーナ」のジェシー・ネルソン、「微笑みをもう一度」のスティーヴン・ロジャース、「悲しみよさようなら」のカレン・ライト・ホプキンスの共同。製作は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のウェンディ・ファイナーマンとマーク・ラドクリフ、マイケル・バーナザン。製作総指揮はロバーツとサランドン、ロン・バス、パトリック・マコーミック、マーガレット・フレンチ・アイザック。撮影は「9か月」のドナルド・M・マカルパイン。音楽は「プライベート・ライアン」のジョン・ウィリアムス。美術は「ハンナとその姉妹」のスチュアート・ワーツェル。編集は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のニール・トラヴィス。衣裳は「ノーバディーズ・フール」のジョゼフ・G・アウリシ。共演は「トゥルーマン・ショー」のエド・ハリス、「コンタクト」のジェナ・マローン、「私の愛情の対象」のリーアム・エイケンほか。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ スーザン・サランドン エド・ハリス ジェナ・マローン
1997年

プライベート・パーツ

  • 1997年11月22日(土)公開
  • 衣装デザイン

ラジオ史上初めて全裸の女性をスタジオに生出演させたり、放送禁止用語を連発したり、自分たちの性の営みをあけっぴろげに告白したりと、型破りなトークで全米メディア界の寵児となった怪人物、ハワード・スターンの自伝的映画。93年に出版されるや200万部以上を売り上げた自伝『プライベート・パーツ』を、自身の主演で映画化。監督は『ゆかいなブレディ一家』(V)のベティ・トーマス、脚本は「ベートーベン2」のレン・ブラムとマイケル・カレスニコ。製作は「SPACE JAM」のアイヴァン・ライトマン、製作総指揮はダニエル・ゴールドバーグ、ジョー・メダック、キース・サンプルズ。撮影は「フィーリング・ミネソタ」のウォルト・ロイド、音楽はピーター・アフターマン、美術はチャルズ・ローゼン、編集はピーター・テスクナーが担当。共演は「34丁目の奇跡」のメアリー・マコーミック、「フェイク」のポール・ジャマッティのほか、ロビン・クイヴァース、フレッド・ノリス、ジャッキー・マートリングと3人の“ハワード・ファミリー”が自身の役で出演するほか、ミュージシャンのAC/DC、オジー・オズボーン、ハマー、スラッシュらミュージシャン、スーパーモデルのキャロル・アルトらが友情出演している。

監督
ベティ・トーマス
出演キャスト
ハワード・スターン ロビン・クイヴァース メアリー・マコーマック フレッド・ノリス

NY<ニューヨーク>検事局

  • 1997年11月15日(土)公開
  • 衣装デザイン

N.Y.警察署内の贈収賄事件を追う検事補が、現職刑事である父が容疑者に上がったことで、正義と現実の間で苦悩する姿を描いた社会派サスペンス。ロバート・デイリーの小説『堕ちた証拠』(ソニー・マガジンズ)を、「Q&A」「キルティ/罪深き罪」のシドニー・ルメットの監督・脚本で映画化。製作は「死と処女」のトム・マウントとジョシュ・クレイマー。撮影は「ミルク・マネー」のデイヴィッド・ワトキン、音楽は「ネル」のマーク・アイシャム、美術は「ペリカン白書」のフィリップ・ローゼンバーグ、編集はサム・オスティーン、衣裳はジョゼフ・G・オーリシが担当。主演は「悪魔たち、天使たち」のアンディ・ガルシアと「アメリカン・プレジテント」のリチャード・ドレイファス。共演は「蜘蛛女」のレナ・オリン、「フィフス・エレメント」のイアン・ホルム、ブロードウェイの舞台で活躍するロン・リーブマンほか。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
アンディ・ガルシア レナ・オリン リチャード・ドレイファス イアン・ホルム
1995年

ダイ・ハード3

  • 1995年7月1日(土)公開
  • 衣装デザイン

不死身の男ジョン・マクレーン刑事の活躍を描く、ノンストップ・アクション巨編のシリーズ第3作。第1作の超高層ビル、第2作の空港に続き、今度はニューヨーク全体を巨大なゲーム盤に見立てて、サスペンスとアクションが展開する。テレビドラマ『インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険』にも参加した新進脚本家ジョナサン・ヘンズリーのオリジナルシナリオを、第1作のジョン・マクティアナンが再登板して監督。製作はマクティアナンと「幸福の条件」のマイケル・タッドロス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「トゥームストーン」「薔薇の素顔」のコンビ、アンドリュー・ヴァイナとバズ・フェイシャンズ、「死の接吻(1991)」のロバート・ローレンスに交代。撮影は「ゲッタウェイ(1994)」のピーター・メンジーズ、音楽は前2作に続きマイケル・ケイメン、美術は「ダイ・ハード」「スピード」のジャクソン・デ・ゴヴィア、編集は「スピード」のジョン・ライトがそれぞれ担当。主演は三たびの登板となる「パルプ・フィクション」のブルース・ウィリス。「運命の逆転」でアカデミーを受賞したジェレミー・アイアンズが知的で冷酷な悪役を怪演し、「パルプ・フィクション」「死の接吻(1994)」のサミュエル・L・ジャクソンがウィリスの相棒役を務めるほか、「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のグラハム・グリーン、「ジャスティス」のラリー・ブリッグマン、映画初出演となるシンガー・ソングライターのサム・フィリップスらが脇を固める。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ジェレミー・アイアンズ サミュエル・L・ジャクソン グラハム・グリーン

ノーバディーズ・フール

  • 1995年6月24日(土)公開
  • 衣装デザイン

アメリカ・ニューヨーク州の郊外を舞台に、ひとりの土木作業員が様々な出来事を通して、失いかけていた人間の絆を取り戻していくヒューマン・ドラマ。リチャード・ルッソの同名小説(邦訳・ベネッセコーポレーション刊)を「クレイマー、クレイマー」「ビリー・バスゲイト」のロバート・ベントンが脚色・監督した作品。製作は「星に想いを」のスコット・ルーディンと「ビリー・バスゲイト」のアーレン・ドノヴァン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ノー・マーシイ 非情の愛」のマイケル・ハウスマン、撮影は「ザ・シークレット・サービス」のジョン・ベイリー、音楽は「ミセス・ダウト」のハワード・ショア、美術は「ボビー・フィッシャーを探して」のデイヴィッド・グロープマン、衣装は「ビリー・バスゲイト」のジョセフ・G・アウリシ、編集は「ダメージ」のジョン・ブルームがそれぞれ担当。主演は「未来は今」の名優ポール・ニューマン。助演として「パルプ・フィクション」のブルース・ウィリス、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィス、「カミーラ あなたといた夏」のジェシカ・タンディ(94年9月11日死去)、「ルトガー・ハウアー 処刑脱獄」のディラン・ウォルシュなど、個性的なキャストが顔をそろえている。

監督
ロバート・ベントン
出演キャスト
ポール・ニューマン ジェシカ・タンディ ブルース・ウィリス メラニー・グリフィス
1994年

沈黙の要塞

  • 1994年5月21日(土)公開
  • 衣装デザイン

厳寒のアラスカの大地を舞台に、巨大企業の陰謀に挑むタフガイの活躍を、環境保護テーマも盛り込んで描いたアクション大作。「沈黙の戦艦」のスティーヴン・セガールが初監督・製作・主演の三役をこなした。脚本はエド・ホロウィツとロビン・U・ルシン。製作はセガール、「アウト・フォー・ジャスティス」のジュリアス・R・ナッソー、「JFK」のA・キットマン・ホーの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「生きてこそ」のロバート・ワッツと、ジェフリー・ロビノフ。撮影は「死の標的」のリック・ウェイト、音楽は「フリー・ウィリー」のバジル・ポールドゥリス、SFX(爆破コーディネーター)は「沈黙の戦艦」のトーマス・フィッシャーが担当。共演は「ハンナとその姉妹」のマイケル・ケイン、「天と地」のジョアン・チェン、「ハートブルー」のジョン・C・マッギンリーら。

監督
スティーヴン・セガール
出演キャスト
スティーヴン・セガール マイケル・ケイン ジョアン・チェン ジョン・C・マッギンレイ
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