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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1991年 まで合計4映画作品)

1991年

悪魔の毒々ハイスクール2 ヒューマノイド・パニック

  • 1991年10月12日(土)
  • 出演(Proesson Hoat 役)

トロマヴィル学園に次々と出現する人造人間を巡る脈絡を欠いたドタバタ騒ぎをラフに捉えたトロマ印のハチャメチャ・コメディ。監督・脚本はエリック・ロージル。製作はマイケル・ハーツ。製作・脚本・原案はロイド・カウフマン。エグゼクティブ・プロデューサーは海老沢昌洪、サミー・O・マサダ、藤村哲哉、脚本・原案はカール・モラノ、マット・アンガー。脚本はマーカス・ロリングス、ジェフリー・W・サス。撮影はロン・チャップマンが担当。

監督
エリック・ロージル
出演キャスト
ブリック・ブロンスキー リサ・ゲイ リーサ・ローランド スコット・レズニック
1959年

モホーク討伐隊

  • 1959年5月16日(土)
  • 出演(Natula 役)

「地獄の道連れ」のジャック・ターナー監督が、ケネス・ロバーツの開拓歴史小説にもとづいて作った西部劇である。脚色は「アリゾナの襲撃」のジェラルド・ドレイソン・アダムスがあたり、撮影は「ソロモン王の宝庫」のハロルド・E・ウェルマンとウィリアム・W・スペンサーが担当している。音楽ラオール・クロウシャー。アーサー・シュワルツ作曲、ハワード・ダイエツ作詞の主題歌Make Way for the Rongersが挿入されている。出演するのは「法律なき町」のキース・ラーセン、「攻撃」のバディー・エブセン、ドン・バーネット、リサ・ゲイ、フィリップ・トーン等。製作エイドリアン・サミュシュ。メトロカラー・スタンダードサイズ。1958年作品。なおこの作品はテレビ上映用として撮影された3本のフィルムをカラープリントしたものである。

監督
ジャック・ターナー
出演キャスト
キース・ラーセン バディー・エブセン ドン・バーネット リサ・ゲイ
1958年

快傑ゾロ(1958)

  • 1958年11月19日(水)
  • 出演(General's_Daughter 役)

過去にダグラス・フェアバンクスとタイロン・パワーによって各々演じられたことのある快傑ゾロの物語の、ウォルト・ディズニーよる再映画化。ジョンストン・マッカリーの原作をノーマン・フォスター、ローウェル・S・ホウリー、ボブ・ウェリング、ジョン・メレディス・ルーカスの4人が脚色、ノーマン・フォスターと「戦塵」のルイス・R・フォスターが共同監督した。撮影監督はゴードン・エイヴィル。音楽はウィリアム・ラヴァ。ゾロを演じるのは、テレビ番組の同じ役で人気をとった新人ガイ・ウィリアムス。他にリサ・ゲイ、ヘンリイ・カルヴィン、ブリット・ロモンド等が出演。製作ウィリアム・H・アンダーソン。

監督
ノーマン・フォスター ルイス・R・フォスター
出演キャスト
ガイ・ウィリアムス ヘンリー・カルヴィン ジーン・シェルダン ブリット・ロモンド
1956年

ロック・アンド・ロール

  • 1956年11月14日(水)
  • 出演(Lisa Johns 役)

先頃、世界各地で公開の際、ティーン・エイジャーの観客層による騒動をひき起こした問題作である。観客席の若い男女に狂熱的な興奮を与えた”ロック・アンド・ロール”は通称リズム・アンド・ブルースといわれるもので、黒人の踊りに類似した強烈なリズムを持つ。本編は、リズム・アンド・ブルースの元祖ビル・ヘイリーとそのコメッツ始め、ザ・プラターズ、トニー・マルティネスとそのバンド、フレディ・ベルとベルボーイズ、アラン・フリードなど有名楽団や芸能人が大挙出演して、”ロック・アラウンド・ザ・クロック””オンリー・ユー”など十数曲を演奏。リサ・ゲイとアール・バートンが”ロック・アンド・ロール”の踊りを見せる。ロバート・E・ケントとジェームズ・B・ゴードンの脚本を「死刑囚2455号」のレッド・H・クラインが撮影、フレッド・カーガーが音楽監督をそれぞれ担当した。黒白、1956年作品。

監督
フレッド・F・シアーズ
出演キャスト
アラン・フリード ジョニー・ジョンストン アリックス・タルトン リサ・ゲイ
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2020/7/10更新
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