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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2008年 まで合計11映画作品)

2008年

ジェシー・ジェームズの暗殺

  • 2008年1月12日(土)公開
  • 製作総指揮

実在したカリスマ的ギャングと、彼を殺した若者の心理に迫った人気小説の映画化。原作にほれたブラッド・ピットが製作・主演を兼ね、ベネチア国際映画祭主演男優賞を受賞。

監督
アンドリュー・ドミニク
出演キャスト
ブラッド・ピット ケイシー・アフレック サム・シェパード メアリー=ルイーズ・パーカー
2007年

ディパーテッド

  • 2007年1月20日(土)公開
  • 製作

香港の犯罪ドラマ「インファナル・アフェア」をマーチン・スコセッシ監督がレオナルド・ディカプリオ&マット・デイモン主演でリメイク。警察とマフィア、それぞれの組織に潜入した2人の男の運命を描く。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ マット・デイモン ジャック・ニコルソン マーク・ウォルバーグ
2005年

チャーリーとチョコレート工場

  • 2005年9月10日(土)公開
  • 製作

ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演のファンタジー。風変わりな案内人の手引きによる、子供たちのチョコレート工場見学ツアーの模様を毒気たっぷりにつづる。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ フレディ・ハイモア デヴィッド・ケリー ヘレナ・ボナム・カーター
2004年

ハッピー・フライト

  • 2004年4月10日(土)公開
  • 製作

アカデミー賞女優、グウィネス・パルトロウ主演による痛快サクセス・ストーリー。国際線スチュワーデスにあこがれ、努力と情熱をもってキャリアアップをはかる女性の奮闘を描く。

監督
ブルーノ・バレト
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ クリスティナ・アップルゲイト マーク・ラファロ キャンディス・バーゲン
2002年

容疑者

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 製作

名優ロバート・デ・ニーロが暗い過去をもつ刑事に扮したサスペンス。息子が関わった殺人事件を捜査する男の苦闘をとおして、父子の絆というヒューマンなテーマを問う。

監督
マイケル・ケイトン・ジョーンズ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ フランシス・マクドーマンド ジェームズ・フランコ エリザ・ドゥシュク
2000年

最終絶叫計画

  • 2000年9月2日(土)公開
  • エクゼクティブ・プロデューサー

 全米で予想外の大ヒットを飛ばした注目作が日本上陸。「スクリーム」をはじめとするホラーや青春映画などの人気作30本以上をネタに、珍シーン続出の爆笑ドラマが展開。

監督
キーナン・アイボリー
出演キャスト
ジョン・エイブラハムズ カーメン・エレクトラ シャノン・エリザベス アンナ・ファリス
1999年

ウェディング・シンガー

  • 1999年2月20日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

結婚式を盛り上げるウェディング・シンガーと、マリッジ・ブルーのウェイトレスが繰り広げるラブコメディ。監督は『偽証 殺人者は2度裁かれる』(V)のフランク・コラチ。脚本は『俺は飛ばし屋 プロゴルファー・ギル』(V)のティム・ハーリヒで、製作も同作のロバート・シモンクズとジャック・ジャラプート。撮影はティム・サーステッド、美術はペリー・ブレイク、編集はトム・ルイス、衣裳はモナ・メイ。音楽はテディ・キャステルッチ、音楽監修はマイケル・ディルベックで、マドンナ『ホリデイ』、カルチャー・クラブ『君は完璧さ』、ポリス『マジック』などの80年代全米ヒット曲が全編に流れる。主演は「スクリーム」のドリュー・バリモアと『サタデー・ナイト・ライブ』出身で『俺は飛ばし屋 プロゴルファー・ギル』のアダム・サンドラー。共演は「パルプ・フィクション」のマシュー・グレイヴ、「コン・エアー」のアンジェラ・フェザーストーン、「ザ・クラフト」のクリスティーン・テイラー、「アルマゲドン」のスティーヴ・ブシェミ(ノー・クレジット)ほか。

監督
フランク・コラチ
出演キャスト
ドリュー・バリモア アダム・サンドラー クリスティーン・テイラー アラン・コヴァート
1998年

リプレイスメント・キラー

  • 1998年10月31日(土)公開
  • 製作

非情な組織に背いた殺し屋の死闘をスタイリッシュなタッチで描いたアクション。「男たちの挽歌」シリーズなど香港ノワールはじめ、亜州影帝と呼ばれた香港のトップスター、チョウ・ユンファのハリウッド主演第1作。94年の「大陸英雄伝」以来4年をへて、満を持しての銀幕復帰となる。監督はMTVの俊英アントン・フークァ。脚本は新鋭のケン・サンツェル。製作総指揮はチョウ・ユンファの盟友で本作の企画実現の立役者である「フェイス/オフ」のジョン・ウーと、彼のパートナーのテレンス・チャン、クリストファー・ゴシック、マシュー・ベアーの共同。製作はブラッド・グレイとバーニー・ブリルスタイン。撮影は「バッドボーイズ」のピーター・リオンズ・コリスター。音楽はスコアをバリー・グレッグソン・ウィリアムス、音楽総指揮をラルフ・サルがそれぞれ担当。美術は「フィーリング・ミネソタ」のナオミ・ショワーン。編集は「アルビノ・アリゲーター」のジェイ・キャシディ。共演は「ミミック」のミラ・ソルヴィーノ、「シャドウビルダー」のマイケル・ルーカー、チョウ・ユンファとは「男たちの挽歌」シリーズで共演作しているケネス・ツァン、「イングリッシュ・ペイシェント」のユルゲン・プロホノフほか。

監督
アントワン・フークア
出演キャスト
チョウ・ユンファ ミラ・ソルヴィーノ マイケル・ルーカー ケネス・ツァン
1996年

ケーブルガイ

  • 1996年10月5日(土)公開
  • 製作総指揮

ストーカーまがいのケーブルガイ(ケーブルテレビ設置工)につきまとわれるヤッピー青年の悪夢を描いたブラック・コメディ。なお、ケーブルガイとはケーブルテレビ設置工以外に、仕事ぶりの雑さ(部屋を散らかす、時間を守らないなど)から、“いい加減なヤツ”“迷惑なヤツ”の意味もある。監督は「リアリティ・バイツ」のベン・スティラー。製作は主演のジム・キャリーのスタンダップ・コメディアン時代からの盟友のジャド・アパトウと「ウォーターワールド」のアンドリュー・リクトとジェフリー・ミュラーのコンビ、エグゼクティヴ・プロデューサーはブラッド・グレイ、バーリン・ブリスタイン、マーク・ガーヴィッツ。脚本は新鋭のルー・ホルツ・ジュニアの原案を基にアパトウが執筆。撮影は「好きと言えなくて」のロバート・ブリンクマン、音楽は「ユージュアル・サスペクツ」のジョン・オットマン、美術はシャロン・シーモア、編集はスティーヴン・ワイズバーグがそれぞれ担当。主演は「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」のジム・キャリー。共演は「ケロッグ博士」のマシュー・ブロデリックほか。

監督
ベン・スティラー
出演キャスト
ジム・キャリー マシュー・ブロデリック レスリー・マン ジョージ・シーガル
1992年

微笑みがえし

  • 1992年10月24日(土)公開
  • 製作総指揮

いわゆる当り屋稼業のサギ師が、上流社会に飛びこんで起こす騒動を描いたコメディ。監督は「ミスティック・ピザ」のドナルド・ペトリー、製作はマーク・R・ゴードンとクリストファー・メレダンドリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはブラッド・グレイ、脚本はミッチェル・カトリンとナット・バーンスタイン、撮影はスティーヴン・ポスター、音楽はマイルス・グッドマンが担当。

監督
ドナルド・ペトリー
出演キャスト
ダナ・カーヴィ ロバート・ロギア トッド・グラフ ジュリア・キャンベル
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