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年代別 映画作品( 1974年 ~ 2005年 まで合計7映画作品)

2005年

狼たちの鎮魂歌(レクイエム)

  • 2005年7月9日(土)公開
  • 出演(フランク・フリジェンティ 役)

アメリカに渡ったイタリア系移民の運命を事実に基づいて描く本格的ギャング・ムービー。「ブラウン・バニー」のビンセント・ギャロが'50年代ファッションをクールに着こなす。

監督
パスクァーレ・シメカ
出演キャスト
ヴィンセント・ギャロ ヴィンセント・スキャヴェリ マルチェロ・マッツァレッラ
2000年

ヴァン・ダム in コヨーテ

  • 2000年3月18日(土)公開
  • 出演

ジャン=クロード・ヴァン・ダムが、次第に戦うことに目覚めていく一匹狼を演じたアクション。監督は「ロッキー」のジョン・G・アルビドセン。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ジャン=クロード・ヴァン・ダム パット・モリタ ダニー・トレホ ガブリエル・フィッツパトリック
1998年

トゥモロー・ネバー・ダイ

  • 1998年3月14日(土)公開
  • 出演(Dr. Kaufman 役)

英国諜報部MI6の諜報員007ことジェームズ・ボンドが活躍するシリーズ第18作。監督は「刑事ジョー ママにお手あげ」のロジャー・スポティスウッド。製作は「ゴールデンアイ」に続いてマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリのコンビ。なお、本作は96年に世を去った映画007シリーズの生みの親でふたりの義父/実父であるアルバート・R・ブロッコリに捧げられている。脚本はベストセラー作家・TV構成作家としても知られる「ゴールデンアイ」のブルース・フィアステイン。撮影は「BOYS」のロバート・エルスウィット。音楽は「インデペンデンス・デイ」のデイヴィッド・アーノルド。美術は「ピノキオ」のアラン・キャメロン。編集はドミニク・フォーティンとマイケル・アーカンド。衣裳はリンディ・ヘミング。特殊効果スーパーバイザーは特殊効果スタッフとして「007 私を愛したスパイ」以降の全シリーズに参加しているクリス・コーボールド。ミニチュア・エフェクト・スーパーバイザーは「ブロークン・アロー」のジョン・リチャードソン。主演は前作「ゴールデンアイ」で五代目ボンドを襲名した「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン。共演は「エビータ」のジョナサン・プライス、「プロジェクトS」のミシェル・ヨー(ミシェール・キングから改名)、「2デイズ」のテリー・ハッチャー、「ゴールデンアイ」のジュディ・デンチほか。後に邦題が「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」に改題。

監督
ロジャー・スポティスウッド
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ジョナサン・プライス ミシェル・ヨー テリー・ハッチャー
1997年

ラリー・フリント

  • 1997年8月2日(土)公開
  • 出演(Chester 役)

過激なグラビアが売り物のポルノ雑誌『ハスラー』を創刊した実在の人物、ラリー・フリントの一代記。その破天荒な半生を通してアメリカにおける自由の意味を意味を問うと同時に、彼に献身的な愛を捧げた薄幸の妻との愛を描くラブ・ストーリーでもある。「エド・ウッド」のコンビ、スコット・アレクサンダーとラリー・カラツェウスキーのオリジナル脚本を、「アマデウス」「恋の掟」のミロシュ・フォアマンの監督で映画化。製作は「ニクソン」のオリヴァー・ストーンと彼のパートナーで「ニュー・エイジ」のジャネット・ヤン、「恋の掟」のマイケル・ハウスマン。撮影は「王妃マルゴ」のフィリップ・ルースロ、音楽は「フェノミナン」のトーマス・ニューマン、美術は「アマデウス」「私に近い6人の他人」のパトリツィア・フォン・ブランデンシュタイン、編集は「アメリカの災難」のクリストファー・テレフセン、衣裳は「アマデウス」のセオドア・ピステックと「クロウ/飛翔伝説」のアリアンヌ・フィリップスが担当。主演は「キング・ピン/ストライクへの道」「心の指紋」のウディ・ハレルソンと「バスキア」のコートニー・ラヴ。共演は「真実の行方」のエドワード・ノートン、ウディの実弟で「心の指紋」のブレット・ハレルソン、「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のジェームズ・クロムウェル、「カウガール・ブルース」のクリスピン・グローヴァー、「カッコーの巣の上で」「恋の掟」などフォロマン作品の常連であるヴィンセント・スキャヴェリほか。また、ラリー・フリント自身が判事役で特別出演。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第10位。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
ウディ・ハレルソン コートニー・ラヴ エドワード・ノートン ブレット・ハレルソン
1994年

ペインテッド・デザート(1994)

  • 1994年1月29日(土)公開
  • 出演(ハリー 役)

砂漠に立つ寂れたカフェを舞台に、行き倒れになっていた日本人青年とカフェの日系女主人、老ボディガードらの出会いと交錯を、マフィアのボス殺しを巡る争いを軸に描くハード・ボイルド調のドラマ。オリジナル・ビデオ「タフ」でもコンビを組んだ原田眞人監督・木村一八主演による、オール・アメリカ・ロケ作品で、奥山和由製作総指揮により世界マーケットを目ざし、監督と主演、音楽以外は全てハリウッドのスタッフ、キャストにより作られたもの。

監督
原田眞人
出演キャスト
ジェームズ・ギャモン 木村一八 ノブ・マッカーシー ドン・オッパー
1992年

バットマン リターンズ

  • 1992年7月11日(土)公開
  • 出演(Organ_Grinder 役)

DCコミックスのヒーロー、バットマンの映画化第2弾。ボブ・ケーンの創作したキャラクターを基に、ゴッサム・シティの闇を駆けるバットマンの活躍が描かれる。監督は前作にひきつづき「シザーハンズ」のティム・バートン。製作も「シザーハンズ」のデニーズ・ディ・ノヴィとティム・バートン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ピータース、ピーター・グーバー、ベンジャミン・メルニカー、マイケル・ウスランの4人で、すべて前作にも参加している。原案は前作も担当したサム・ハムと「ヘザース ベロニカの熱い日」のダニエル・ウォーターズで、ウォーターズが脚本化、撮影は「シザーハンズ」のステファン・チャプスキー、音楽は「ダークマン」のダニー・エルフマンが担当。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
マイケル・キートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー クリストファー・ウォーケン
1974年

華麗なるギャツビー(1974)

  • 1974年8月3日(土)公開
  • 出演(Thin Man 役)

1920年代のアメリカの精神的混乱を上流階級に属する若者たちの生き方を通して描いたF・スコット・フィッツジェラルド原作の映画化。製作はブロードウェイのプロデューサーで初めて映画を手がけるデイヴィッド・メリック、監督は「年上の女」のジャック・クレイトン、脚本はフランシス・フォード・コッポラ、撮影はダグラス・スローカム、音楽はネルソン・リドル、衣装はセオニ・V・アルドレッジが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ミア・ファロー、ブルース・ダーン、カレン・ブラック、スコット・ウィルソン、サム・ウォーターストン、ロイス・チャイルズなど。

監督
ジャック・クレイトン
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ミア・ファロー ブルース・ダーン カレン・ブラック
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