映画-Movie Walker > 人物を探す > ウォーレン・オーツ

年代別 映画作品( 1960年 ~ 2013年 まで合計26映画作品)

2013年

コックファイター(ニュープリント版)

  • 2013年1月19日(土)公開
  • 出演

低予算の映画製作でキングの異名を持つロジャー・コーマンが、“闘鶏”をテーマに描くドラマ。製作から39年を経て、2013年1月に日本で初めて劇場公開された。

監督
モンテ・ヘルマン
出演キャスト
ウォーレン・オーツ ハリー・ディーン・スタントン ローリー・バード トロイ・ドナヒュー
2002年

さすらいのカウボーイ(ディレクターズカット版)

  • 2002年8月3日(土)公開
  • 出演(Arch Harris 役)

「イージー・ライダー」の名優ピーター・フォンダの初監督作をニュープリントで公開。自由を追い求める流れ者の愛と友情を、西部劇らしからぬ詩的な映像美でつづる感動作。

監督
ピーター・フォンダ
出演キャスト
ピーター・フォンダ ウォーレン・オーツ ヴァーナ・ブルーム ロバート・プラト
1998年

ワイルド バンチ オリジナル・ディレクターズ・カット

  • 1998年1月17日(土)公開
  • 出演(Lyle Gorch 役)

過激にして鮮烈な暴力描写で知られる名匠サム・ペキンパーの代表作にして、アメリカ映画史に新たな地平を切り拓いた映画「ワイルドバンチ」の監督編集版。脚本はワロン・グリーン。撮影は名手ルシエン・バラード。音楽はジェリー・フィールディング。出演は「サンセット大通り」「慕情」のウィリアム・ホールデン、「浜辺の女」「ダラスの熱い日」のロバート・ライアン、「マーティ」「北国の帝王」のアーネスト・ボーグナインほか。96年東京ファンタスティック映画祭でも特別上映された。

監督
サム・ペキンパー
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン アーネスト・ボーグナイン ロバート・ライアン エドモンド・オブライエン
1983年

ブルーサンダー

  • 1983年10月1日(土)公開
  • 出演(Braddock 役)

ハイ・テク装備のヘリコプターブルーサンダーをめぐるアクション。「ドラキュラ(1979)」のジョン・バダムが監督にあたり、ゴードン・キャロルが製作した。エグゼクティヴ・プロデューサーはフィル・フェルドマンとアンドリュー・フォーゲルソン。ダン・オバノンとドン・ジャコビーの脚本に、バダムとディーン・リースナーが手を加えたものに基づいて撮影された。撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はアーサー・B・ルービンスタインが担当。ヴィジュアル・コンサルタントのフィリップ・ハリソンがブルーサンダーをデザイン、仏製エアロスパシアル・ガゼルを2機購入してディック・マーティンが改造した。特殊効果監修は「ガントレット」のチャック・ガスパー。ヘリコプターのチェイス、ジェット機の追撃シーンのモーション・コントロール撮影は「スター・トレック」でダグラス・トランブルの下で働いた6人のエキスパー卜が設立したドリーム・クエストが手掛けた。出演はロイ・シャイダー、ウォーレン・オーツ、キャンディ・クラーク、ダニエル・スターン、マルカム・マクダウェルなど。なお、この作品は撮影後に死亡したウォーレン・オーツに捧げられている。ドルビー・ステレオ。パナビジョンで撮影。日本版字幕は野中重雄。テクニカラー(プリントはデラックス)、シネスコサイズ。1983年作品

監督
ジョン・バダム
出演キャスト
ロイ・シャイダー マルコム・マクダウェル ウォーレン・オーツ キャンディ・クラーク
1982年

ボーダー(1981)

  • 1982年6月12日(土)公開
  • 出演(Red 役)

アメリカ合衆国とメキシコ共和国の国境の町エルパソを舞台に、国境警備員となった1人の男と彼をめぐる様ざまな事件を描く。製作総指揮はニール・ハートリー、製作はエドガー・ブロンフマン・ジュニア、監督は「大本命」(73)のトニーリチャードソン、脚本はデリク・ウォッシュバーン、ワロン・グリーン、デイヴィッド・フリーマン、撮影はリック・ウェイト、音楽はライ・クーダー、編集はロバート・K・ランバート、製作デザインはトビー・ラフェルソンが各々担当。出演はジャック・ニコルソン、ハーベイ・カイテル、ヴァレリー・ペリン、ウォーレン・オーツ、エルピディア・カリーロ、マニュエル・ビエスカスなど。

監督
トニー・リチャードソン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ハーヴェイ・カイテル ヴァレリー・ペリン ウォーレン・オーツ

パラダイス・アーミー

  • 1982年1月23日(土)公開
  • 出演(Sgt.Hulka 役)

なまけ者の男がアメリカ軍に入隊して一躍大ヒーローになるという軍隊コメディ。製作はアイバン・レイトマンとダン・ゴールドバーグとハロルド・ラミス、監督は「ミートボール」のアイバン・レイトマン、脚本はレン・ブラムとダン・ゴールドバーグ、撮影はビル・バトラー、音楽はエルマー・バーンスタイン、製作デザインはジェームズ・スペンサー、衣裳はリチャード・ブルーノが各々担当。出演はビル・マーレイ、ハロルド・ラミス、ウォーレン・オーツ、P・J・ソールズ、ショーン・ヤング、ジョン・キャンディ、ジョン・ラロケットなど。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ビル・マーレイ ハロルド・レイミス ウォーレン・オーツ P・J・ソールズ
1980年

1941

  • 1980年3月8日(土)公開
  • 出演(Maddox 役)

1941年、アメリカが真珠湾攻撃を受けた日から6日後の12月13日の南カリフォルニアを舞台に、日本軍が攻めてくるという恐怖の中での住民たちの一日の行動をコメディ・タッチで描く。製作総指揮はジョン・ミリアス、製作はバズ・フェイシャンズ、監督は「未知との遭遇」のスティーヴン・スピルバーグ。ロバート・ゼメキス、ボブ・ゲイルとジョン・ミリアスの原案(三笠書房刊)を基にロバート・ゼメキスとボブ・ゲイルが脚色。撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はジョン・ウィリアムズ、編集はマイケル・カーン、製作デザインはディーン・エドワード・ミズナー、衣裳はデボラ・ナドゥールマン、特殊効果はA・D・フラワーズが各々担当。出演はダン・エイクロイド、ネッド・ビーティ、ジョン・ベルーシ、ロレイン・ゲイリー、マーレイ・ハミルトン、クリストファー・リー、ティム・マティソン、三船敏郎、ウォーレン・オーツ、ロバート・スタックなど。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ダン・エイクロイド ネッド・ビーティ ジョン・ベルーシ ロレイン・ゲイリー
1979年

ブリンクス

  • 1979年2月24日(土)公開
  • 出演(Specs'_O'_Keefe 役)

1950年1月にボストンで起きたブリンクス実話事件を基に、人生の裏街道をあゆむ男たちの、夢と執念を描く。製作総指揮はディノ・デ・ラウレンティス、製作はラルフ・サープ、監督は「恐怖の報酬」のウィリアム・フリードキン。ノエル・ベーンの原作を基にワロン・グリーンが脚色。撮影はノーマン・レイ、音楽はリチャード・ロドニー・ベネット、製作デザインはディーン・タヴォラリスが各々担当。出演はピーター・フォーク、ピーター・ボイル、アレン・ゴーウィッツ、ウォーレン・オーツ、ジーナ・ローランズ、ポール・ソルビノ、ゲリー・マーフィー、ケヴィン・J・オコナーなど。

監督
ウィリアム・フリードキン
出演キャスト
ピーター・フォーク ピーター・ボイル アレン・ゴーウィッツ ウォーレン・オーツ
1977年

ドラム

  • 1977年11月19日(土)公開
  • 出演(Hammond 役)

アフリカから送られた黒人のアメリカでの苦しみ、虐待された生きざま、そして自由へのめざめを黒人側から描く。製作はラルフ・サープ、監督は「ビッグ・バッド・ママ」のスティーブ・カーヴァー、脚本はノーマン・ウェクスラー、原作はカイル・オンストット、撮影はルシエン・バラード、音楽はチャーリー・スモールズが各々担当。出演はウォーレン・オーツ、ケン・ノートン、イセラ・ベガ、ヤフェット・コットー、ジョン・コリコス、フィオナ・ルイス、ポーラ・ケリー、ロイヤル・ダノ、レインボー・スミスなど。

監督
スティーヴ・カーヴァー
出演キャスト
ウォーレン・オーツ ケン・ノートン イセラ・ベガ パム・グリアー
1975年

悪魔の追跡

  • 1975年12月20日(土)公開
  • 出演(Frank 役)

キャンピング・カーで旅する4人の男女と悪魔崇拝集団の戦いを描く。製作総指揮はポール・マスランスキー、製作はウェス・ビショップ、監督は「クレオパトラ危機突破 ダイナマイト諜報機関」のジャック・スターレット、脚本はリー・フロストとウェス・ビショップの共同、撮影はロバート・ヴェサップ、音楽はレナード・ローゼンマンが各々担当。出演はピーター・フォンダ、ウォーレン・オーツ、ロレッタ・スイット、ララ・パーカー、R・G・アームストロング、クレイ・タナー、キャロル・ブロジェットなど。

監督
ジャック・スターレット
出演キャスト
ピーター・フォンダ ウォーレン・オーツ ロレッタ・スイット ララ・パーカー
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