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年代別 映画作品( 2019年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2020年

T-34 レジェンド・オブ・ウォー 最強ディレクターズ・カット版

2019年に公開されたロシア製戦争アクション「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」に大幅なエピソード追加を行ったディレクターズ・カット版。ナチスの捕虜となったソ連軍士官が、T-34戦車を使った軍事演習を利用して、大胆な脱走計画に挑む。出演は「ANNA/アナ」のアレクサンドル・ペトロフ、「ジェイソン・ボーン」のヴィツェンツ・キーファー。「戦火のナージャ」のニキータ・ミハルコフが製作に名を連ねている。

監督
アレクセイ・シドロフ
出演キャスト
アレクサンドル・ペトロフ イリーナ・ストラシェンバウム ヴィツェンツ・キーファー ヴィクトル・ドブロヌラヴォフ

T-34 レジェンド・オブ・ウォー ダイナミック完全版

本国ロシアで大ヒット、日本でも2019年10月に公開され、戦闘シーンの迫力が話題となり、ヒットした戦車アクション「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」のオリジナル版に26分のシーンを追加したロングバージョン。第二次大戦下、ナチス・ドイツ軍の捕虜となったソ連軍の兵士たちは、ナチスの演習のため、ソ連の戦車T-34を操縦するよう命じられる。そこで彼らは、無謀な脱出計画を実行に移す。「バーフバリ王の凱旋」のVFXを手掛けたFilm Direction FXを筆頭に、ロシア最先端の映像技術で描くアクションシーンが見どころ。監督・脚本は、「アルティメットウェポン」のアレクセイ・シドロフ。出演は、「アトラクション 制圧」のアレクサンドル・ペトロフとイリーナ・ストラシェンバウム。

監督
アレクセイ・シドロフ
出演キャスト
アレクサンドル・ペトロフ イリーナ・ストラシェンバウム ビツェンツ・キーファー ヴィクトル・ドブロヌラヴォフ
2019年

T-34 レジェンド・オブ・ウォー

  • 2019年10月25日(金)
  • 出演(ステパン・ヴァシリョノク 役)

第67回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞した『太陽に灼かれて』の監督ニキータ・ミハルコフが製作を務めた戦車アクション。ナチスの捕虜となった4人のソ連兵が戦車戦の演習に駆り出され、敵の大軍勢に立ち向かう。ロシア国内での観客動員数は800万人、最終興収は40億円を超え、2019年No.1ヒットを記録した。

監督
アレクセイ・シドロフ
出演キャスト
アレクサンドル・ペトロフ イリーナ・ストラシェンバウム ヴィツェンツ・キーファー ビクトル・ドブロヌラヴォフ
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2020/8/15更新
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